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ありがとう、司くんッ!

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ありがとう、司くんッ!

1 - 1話しかないよ。ごめんね

♥

61

2025年12月22日

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こんちゃ!!

ゆっちゃんだよ〜( *´꒳`*)

何やるかまだ決めてないww

とりあえずなんか書くわ

とりま言うとクソ短いからよろしく


類「司くん」

そう言った類は何故か悲しい顔をしていた….



2ヶ月前

類「最近体調が優れないようだけど大丈夫かい?」

司「大丈夫だ」

今俺の体調を心配してくれているのは類だ。実は類に俺は隠していることがある。それは俺が余命2ヶ月だってことだ….

類「あまり体調が優れないようなら僕に言ってくれ」

司「わかった」

類には心配をかけたくなかったんだ、俺が余命2ヶ月だって知られたくもない。


それから月日が流れ、俺はどんどん死に近づいて来た。今俺は入院している

真実を知った類は訴えかける様な目で俺を見てきた。

類「なんで、なんでッ!!!」

俺は初めて聞いた類の大声に俺はビクッとしてしまった…

司「ごめんな….」

そんな司くんの声を聞いて僕はハッとした。

類「ううん、僕なんかできる事あるッ?」

司「大丈夫だ。」

と、彼が言った、あの大丈夫は大丈夫じゃないよね司くんっ?

類「司くん、大好きだよ。」

司「えっ?」

その時ピー、っと僕が1番いやだと思ってた音がした。

類「司くん?司くんッ!!!!」

僕の目からは雫がぽた….ぽた…と落ちていた。


𓏸 𓈒 𓂃 𝐄𝐍𝐃𓂃 𓈒𓏸

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