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きょもほくしたらJ2っしょ ってことで J2
します
「じゅり」 『ジェス丸』
jr. side
『 ただいまぁ 、』
「 じぇしー ! 」
今日も仕事で遅い彼は 、日付が変わる
直前に帰ってくる。
『 樹 起きてたの ? 』
「 あたりまえ ! 」
『 ありがとねぇ ~ 』
「 ジェシー 、明日 休み ? 」
『 明日はね ~ 、休み ! 』
「 ほんと ! 」
『 ほんと ! 』
明日は彼の仕事も俺の仕事も休みなので、
最近レスになっていた性行為を提案した。
『 んぇ 、樹 激しい じゃん 、』
「 それは ジェシーが 可愛いから ! 」
『 俺のせい ?! 』
なんて他愛もない会話をしていたら、
なんと なくそんな雰囲気になった。
『 んちょ 、樹 ? 』
「 かわいぃ 、」
『 んっ 、』
唇が触れるだけの軽い口付けを交わした
『 んぅ 、もう 終わり ? 』
「 まだ やって いいの ? 」
『 最近 できてなかったし 、』
「 止められんけど ? 笑 」
『 いいよ 、やって ? 』
彼はどこまでもズルい人だ。
『 ぉ “ っ ❤︎ じゅりっ ” ❤︎ 』
「 ん ? 」
『 きもちぃ “ っ ❤︎ もっと ” っ ❤︎ 』
「 もっと 何 ? 笑 」
要求してくる彼に、意地悪ぽく笑みを浮かべた
『 奥 ついてぇ “ っ ❤︎ 』
「 最高 、ぐちゃぐちゃに したる ❤︎ 」
『 奥 きてるっ ” ❤︎ 』
「 気持ちいいべ ? 笑 」
『 ぉあ “ っ ❤︎ ぁ ” っ ❤︎ 』
「 じぇし 、雌ィき した ? 」
『 したっ 、かもぉ 、❤︎ 』
「 なんで そんな ズルいの ? 笑 」
ズルい 兎 だね ? 笑
『 俺が ズルいんじゃ ないよっ 、』
樹が 間抜けな だけっ ❤︎
「 ~ っ ❤︎ 最高 、流石 じぇしー 」