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Ayuでぇす☆
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雨宮 らいむ . 🍋🟩
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馨が付けた印
昨日は馨に抱かれたせいで腰が
痛くなった真澄は椅子に座り、
仕事をしていた
だが今日は練馬に羅刹学園の生徒が
来ており”また”馨に嫉妬され
昨日と同じ事が起きないようにしようと
思うが…
無陀野に渡さないといけない資料があった
馨と共に真澄は無陀野の所へ行った
「クソっ…腰も痛てぇのに」
『すみません…』
「お前のせいだからな馨」
『はい…』
真澄は無陀野にすぐ資料を渡して
帰ろうとするが
たまたま無陀野と話していた四季が
真澄の首元を見て驚いたように声を出した
「え!?真澄隊長の首にキスマ付いてる」
『あ、ちょ…四季君、大きな声で
言っちゃダメだよ』
「……」
真澄は無言で馨の方をみた
馨はすぐに目を逸らした
四季は点と点が繋がったように
相手がわかった
「相手、馨さんだったんだー」
「真澄、支障が出ない程度にしろ」
「無陀野お前だって京夜とヤってるだろ」
そこにいた馨は四季の耳を塞いだ
「どしたん?馨さん」
『聞いたらだめだよ…』
真澄と無陀野の2人のいろいろな話は
数分続いた
コメント
4件
可愛い(ノ≧▽≦)ノ みんな可愛い
真澄さんのキスマバレた時どんな顔しとんかな?いやぁ〜実に妄想が捗りますね(*¯︶¯♥)

いやー、実に、Rも見たいですね、