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1100❤︎ありがとうございます!
最終話どうぞ!
🤍)いいよ。俺をめちゃくちゃにして、?
もう知らんよ?
柔のズボンをわざと焦らすようにゆっくり脱がしていく。
❤️)柔〜?ココめっちゃピクピクなってるけど、?どうしたん?笑
ちょんっと触れただけでびくっと反応する。
かわええなぁ。ほんまに
🤍)…っ❤︎うるっ…さい…はやく、
煽ってくるなぁ…柔ちゃん。
我慢できへんよ、?
❤️)ナカ…触るで、?❤︎
🤍)いちいち言わなくていいから
まずは指1本。
🤍)…っ❤︎ぁあっ…
指一本でもイイ反応してくれるから、かわええなぁ
少しザラっとした所に触れてやると、びくっと大きく腰が浮く。そのため、反応が良くなる
🤍)ひゃっ…ぁっ❤︎ぁ…しゅんっ…た❤︎
手で口元抑えてるけど、全然漏れとるで?
❤️)ん〜、?どないしたん?柔
すると少しお顔を赤らめて小声で言った。
🤍)もう…いいから…!
❤️)え、?
🤍)だから〜!いれていいから…/“/
思考停止…。
なんやそれ〜!可愛すぎやろ流石に
でも、このままいれてもおもんないな…
意地悪したるか!
❤️)えー?でもまだ指1本しか入ってへんよ?
🤍)もう…いいからいれて?
❤️)んーじゃあ俺の上座ってや
🤍)ん、?
はぁ〜かわええなぁ。もう少し楽しませてな?柔〜
🤍)ねえ…。これどうしたらいいの?
❤️)俺の自分でいれて動いてや?
🤍)へ、?無理無理無理無理!!
言うと思った!!
❤️)じゃあこのまんまだよ、?
🤍)分かったって…、
ぬちゅっと俺のが柔太朗のなかに入っていく感じがする
あ、ゴム付けてへんかったわ。まあ大丈夫やろ!
🤍)…っふぁ…ぁっ…❤︎
しばらくすると、柔と俺の肌が完全に密着する。
❤️)柔、?動いてや
🤍)えっ!?恥ずかしいって…
っていいながら、腰を動かし出した。
よっぽど限界なんやろな。
ぱんっぱんっと鳴り響く部屋。
でもこれじゃ、いけないんよなぁ
柔に意地悪しちゃお
❤️)柔?❤︎その支えてる手さ、離してみて、?
🤍)えっ…、?こう…?っぁあぁっ/”/“/ ❤︎
びくんっ❤︎
支えてる手が退いて、一気に奥に入る。
流石に刺激が強かったのだろう。
びくびく震えている。
❤️)じゅうちゃんメスイキしちゃったんやなぁ〜❤︎
🤍)もう…動けないっ…はぁっ…❤︎
俺の方に倒れてくる柔をそのまま押し倒す。
❤️)俺がイクまで付き合ってや❤︎
そう一言残すと奥に奥にと腰を進める
流石に柔が耐えれる訳もなく、アソコからは精液か潮か分からない液が分泌される
ぱちゅんっと音が変わってくる。
柔からは半透明な液体が止まらなく吹いている。
🤍)ぁあっん…❤︎しゅんたっぁ…❤︎すき
涙を流しながら言うその姿は、興奮に変えてしまった。一気に快感が増す。
❤️)俺も好きやでっ…柔太朗❤︎
急に呼び捨てで呼んだからかな
凄くナカを締め付けてくる。
❤️)はぁっ…出すで、?❤︎柔っ…はぁ
びゅるっと柔のナカに出す。
痙攣が止まっていない柔の頭を撫で、口付けをする。
これからどんなことがあってもいい。
どんなことがあっても俺達には”愛”があるから。
乗り越えられる。
🤍)…大好き。
そう微笑む”眩しい君”に俺はもう一度深いキスをした。
最終話長くなってしまいましたが完結です✨
ありがとうございました🙏😊
またまた感想・リクエスト等お待ちしてます
次回書くとしたら、学パロですかね…。
またお知らせします(*^^*)