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📢✕🍍

自傷行為、自殺行為を推奨するものではありません。

いい子も悪い子も真似しないように



_________


今日はうざいくらいに太陽が光り輝いている。まるで新年を祝うように


神社の境内はたくさんの人で賑わっている。カップル、友達同士、家族、俺みたいに独りの人もいる。


みんなワイワイ絵馬を書いたりだとか

おみくじの結果に一喜一憂したりだとか




そんな中俺はきっと、周りとは一味違う願い事をする。






〝今年は死ねますように〟







______________





『No,2仕事だ。』


「承知しました。全知全能の父Jūpiter laynksoa,様の名に誓ってこの使命を全う致します」


『…こいつは素質がありそうだな…お前の部下にしても良いぞ』

「‥.承知しました。」



『ちなみに愛人でも恋人でもいいよ?』

「あぁそうかよ」


『ところでいるまどう?死神の卵たちは』

「雑魚しかおらん。全然のびねえ‥」


『いるまか、見たら雑魚かも知んないけど他からみたらかなり強いよ??? 』

『もうすぐNo,174が消えそうだからさ〜後任、なんか良いの居たら出してきてくんない?』


「うちには雑魚しか居ねえって 、

てからん、自分で選べよな」


『めんどくさいんだもん〜

それにこさめとイチャイチャするのに忙しいし、この時期は人間のお願い事も聞くのに忙しいし。』


『ま、よろしくね。あー、No,174は』

「飢餓の死神。」

『そう。さすが不死のNo,2。よく覚えてるね』



「まあな。」


『これからも居なくならないように頑張ってね。』

_________________



チャットノベルがしばらく書けそうにないのでノベルでの連載、始めます。


今年も何卒よろしくお願いします🙇

死神に教えてもらう上手な死に方

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