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#ぱくりじゃないよぉ!?
雪月 夜乃@続き制作中
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ぬくもり
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#おらふくん
ばななそーだ🍌🍹メンヘラ中
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注意
・🍌🍆🔞、🐷🍆🔞、☃️🍆🔞
・🐷と🍌童◯、☃️モブ(過去の話なので浮気じゃない)要素あり
(過去の配信の雑談や年齢などからの設定を考えましたが、解釈違いでしたらごめんなさい)
・🍆は🍌🐷☃️の恋人設定
・🐷さんは獣人の姿です
・ぼんさんセリフ『』
他メンバーセリフ「」
🍆視点
数ヶ月前、後輩3人組から告白を受け付き合い、順調に関係を進めていたが、一つ問題がある。3人ともなかなか手を出してこない。誘ったら
「ちょっとまだ心の準備が…」
「まだ早いんやない?…」
「今日はちょっと…」
だの毎回断られる。お前ら俺のこと抱きたいって散々言ってたよな。マジでなんなの。男ならさっさと覚悟決めて手出せ。
俺も3人との仲をもっと親密にしたいし、抱きたいって言われてから覚悟決めて準備して来たから早く手を出してほしい。毎回断られるの、結構悲しいんだぞ。もしかして付き合ってみたらそこまで良くなくて、あんま抱きたくないとか?いや、それはない。飽きていたとしたら、あんな甘い接し方はしてこないしな。とりあえず断る訳だけでも聞きたい。そう思って3人をいつもの居酒屋に呼び出した。
『…そういうわけで、なんでみんな俺のこと抱きたいって言ってた割に手出してこないの。』
「えっと、それは…」
顔を少し赤ながら答えづらそうにするおんりーの姿にメンは覚悟を決めたような顔。
「おんりー、いつかは言わないと行けないって。ほら、一緒に言おうぜ。」
何をカミングアウトされるんだ、俺。
「わかった。…ぼんさん、覚悟決めて言うから笑わないでね…」
『わかってるって。ほら、早く言ってごらん?』
「実は俺たち…」
「「童貞なんです…」」
ああ、それは言いづらいよな…。まして好きな人に言うとなると余計に。
『なるほど。バレるのも言うのも恥ずかしくて手が出せなかったのね。』
「それだけじゃないっす。恋人との初めてって大切じゃないですか。その、ぼんさんにいい思い出にしてほしくて、あんま、もたついたりぼんさん全然気持ちよくなかったりしたら嫌だから…」
こくこくと頷くおんりーとおらふくん。
「僕も同じです。2人みたいに童貞ってわけじゃないんやけど、その、そんな沢山経験してるわけでもないから、あんま自信ないし…あと、昔、彼女にあんま気持ちよくないって言われて、自信ないんです。」
うわー…。一番傷つくやつじゃんそれ…。ちょっと可哀想なことしたな。
『ごめん、みんな、気まずいこと言わせちゃって。』
でも、めっちゃ嬉しい。メンとおんりーは俺が初めてなのも、みんな俺のこと大切にしてくれていることがわかって。
やばい、めっちゃ顔にニヤけてるかも。
全員言いづらいことをわざわざ言ってくれたのだ。ここはお兄さんが、一肌脱ぎますかね。
『みんな、この後空いてるよね?』
「俺は空いてます。」
「俺も。」
「僕もです。」
安心してね、
『じゃあ、ホテル、いこっか…?』
「「「ゑ…?」」」
全部、お兄さんが教えてあげる…♡
🐷視点
ぼんさんにホテルに連れ込まれてすぐ、
『俺はシャワー浴びて来るから、用意よろしくね。ラインに必要なもの書いて送ったからそれみて頑張ってね。じゃ、おらふくん。2人にちゃんと指示してあげてね。』
そう言ってぼんさんはシャワーを浴びに行ってしまった。
童貞の俺とおんりーは当然、こんなホテル入ったことがないため何もわからなかったが、おらふくんが指示を出したりしてテキパキと用品を取り出しベッドのセッティングをした。
さすが、おらふパイセン…!!!
そうこうしているうちに、ぼんさんが浴室から出て来た。バスローブ一枚のぼんさん…、なんて艶めかしいんだ。
スラリと伸びる白くて健康的で程よい細さの長い足、少し着崩しているため見える胸元に血色の良くなった頬。
やばい、鼻血出そう。
2人も食い入るようにぼんさん見つめている。
『ふふ、そんな見つめないでよ。みんな順番にシャワー浴びておいで。』
する順番、考えておくから。
言葉に色気をたっぷり乗せて囁くぼんさん。これはやばい。エロすぎる。2人も顔が真っ赤だし、息子さんも元気になってる。これは早くシャワーを浴びねばと思い、浴室へと直行した。
🍌視点
俺が最後にシャワーを浴びて部屋に入るとそこには、ベッドに仰向けで寝っ転がっているぼんさんと、鼻息を荒くした男が2人、ぼんさんの近くに座っていた。
『あ、おんりー来たから始めようか。じゃあおらふくん、俺のなか、ならしてくれる?2人はおらふくんのやり方しっかり見て、2回目する時に実践しようか。』
いいなぁ、おらふくん。
「あ、はい!頑張ります!」
『ふふ、よろしくね。』
そう言ってぼんさんはバスローブの前をほどき、足を大きく開いた。
「じゃあ、失礼します。」
そう言っておらふくんは手に潤滑剤をだし、それを手の温度で温めてから自分の指と、ぼんさんの入り口に塗る。
なるほど、手で温めることで塗る時にパートナーにびっくりさせないようにしているのか。
『っん、そう、優しく全体を撫でて、』
『っ、じょうず。それじゃあ、出し入れして、奥の方まで、ぁ、入るようにして』
「はい、わかりました。」
さっきはなかを優しく撫でるだけだったからあんまり音は聞こえなかったが、指を出し入れすることでチュポチュポと言う音が聞こえて来て興奮する。隣を見ると、メンも興奮しているのか、顔が真っ赤で喉からグルルルっと言う音が聞こえる。
『つぎは、俺の気持ちいいところ、っ、
見つけてみて。そん、で、見つけたら、そこトントンし、たり、撫でて、』
「ここ、ですか?」
『んん、もうちょっと奥っ!んっ、そこ、そこ!、もっと、さわってぇっ!
ん!』
クチュクチュといやらしい音とぼんさんの艶めかしい嬌声が聞こえて来る。
視界には、おらふくんに足を掴まれ、ならされるぼんさんと興奮したおらふくん。おらふくんの表情は欲に塗れた雄の顔をしており、いつもの優しい、元気な可愛い笑顔からは想像もつかない顔で、それがまた興奮を煽る。
これ、視覚と聴覚の暴力じゃん…
『おらふ、くんっ、もうじゅうぶんだよ、ん、ありがと』
『2人とも、こっちおいで』
「え、あ、はい!」
呼ばれるとは思ってなかったので、びっくりした。なんで読んだのかと思っていると、
『2人とも、俺のなか、触ってごらん』
と、とんでもないことを言い出した。
戸惑う俺たちにおらふくんは、
「そりゃ、どれぐらいならせばいいか把握しとかんと。ほら、早く触って。」
そう言って、人差し指と中指でぼんさんの入り口をクパァっと広げた。
ヒクヒクと動く媚肉がとてもエロい。
「じゃあ、ぼんさん、触りますね。」
『んっ、どーぞ』
指をぼんさんのなかに沈め、どれくらいの柔らかさとか、どこまで指が入ればいいかを確認する。指を動かすごとに締め付けて来る媚肉の熱がさらに欲を駆り立てる。
「ありがとうございます。ある程度わかりました。」
『それじゃあ、次はメンね。』
「はい、失礼します。」
そう言って指を沈めるメン。メンの指を入れる時、ぼんさんの体がピクっと動いた。
『んっ、メンの指でかいね、気持ちいい…』
「そっ…すか、、、」
メンめっちゃ照れてるじゃん。
いいなー、ぼんさんにいい反応してもらえて。
「ありがとうございます。俺も、なんとなくわかりました。」
『よし、じゃあ、次はゴムつけようか。まあ、これはあんま教えることないから、各自つけちゃって。』
🍆視点
さて、みんなつけている間に順番を考えておこうかね。アソコの大きさ的に、メン初っ端は厳しいから、おんりーかおらふくんかな。ならすのはおらふくんがやったし、最初はおんりーにあげようかな。そんで二番手におらふくん、最後メンかな。メン可哀想だから、特別オプションつけるか。よし、これで行こう。
『みんな、つけ終わった?』
「はい、終わりました」
『じゃあ、おんりーちゃん、おいで。』
「えっ、はい!」
「えー、いいなおんりー。最初とか。」
『ごめんね、2人とも。その代わり、我慢できたら、ご褒美あげるから。ね?』
「っ!しょうがないなー!な、我慢しよ、メン。」
「そうだなー。絶対俺最後じゃん。サイズ的に。」
「はは、まあまあ。」
つづく
コメント
3件
はじめまして! こんな最高の作品を見つけられて本当に良かった😭 🍆さん妖艶色気ヤバ(*/ω\*)キャー!! 続き楽しみです! フォロー失礼します!!!
やきとりさん、こんにちは!美月ゆめかです🌸 今回のエピ、めちゃくちゃエモかった…!!😭💕 ぼんさんが「なんで手出してこないの?」って直接聞くシーン、めっちゃストレートでドキドキしたし、3人がそれぞれの理由で「童貞」とか「過去のトラウマ」を打ち明けるところ、めっちゃ切なくて尊かった…♡ でもそこからぼんさんが「全部教えてあげる」ってリードする流れ、完全に大人の余裕でカッコよすぎる!!👏✨ おらふくんが指示出したり、おんりーとメンが緊張しながらも頑張ってる姿に、こっちまで「がんばれ!!」って応援したくなったよ…! 続き、めっちゃ気になる!次回も楽しみにしてるね⋆♡