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2×3 電話
海 「」
稜 []稜雅さん受け 🔞 他メン出演します
キャラ大崩壊
「稜雅ー?」
……. あれ、?
「稜雅ー???」
[うわ、びっくりした、なんだよ]
「いつまでゲームしてんの?」
[あと少しだけさせて]
「てか、誰としてんの」
[え?いや、シュー….]
シュ)稜雅ー??まだー??
またシューヤとかよ。ここ最近、ずっと俺が1人で稜雅はシューヤとゲームばっかり。そろそろ俺も寂しいんだけど。
[シューヤ後少ししたら試合行くから待ってー]
「稜雅さん、いい加減に終わりにして。」
[いや、あと一試合だけ]
「だめ。もう終わり。」
[海お願い!あと少しだk…]
ボイスチャットを切って、ゲーム機の電源を落とす
[ちょ、なにすんだよ、!]
「稜雅さんさー、俺が最近どんな気持ちでいるかわからないでしょ?」
「だから、体に思い知らせてあげるよ。」
[は、、?]
ベットルーム
[いや、海ちょっと待っ..]
「うるさい。」
チュ♡チュッチュ♡
[ん、海っ!なにすんだよ、//]
「脱いで。」
[いや、いきなりすぎるって..//]
「脱がして欲しいなら、脱がしてあげるけど」
[じ、自分で脱ぐ、//]
「えらいね稜雅さん笑」
「慣らすから。力抜いて?」
体に思い知らせると言っていた割には、優しい手つきだった。俺が海に負けるとでも。笑
[、笑思い知らせるとか言ってた割には優しいんだね。ほんとにそんなことできんの?笑]
思い知らせるとは言ったけど、少しは手加減しようと思っていたのに。この一言で俺は我慢できなかった。
「止まってって言っても絶対止まらないから。」
パチュっ❤︎ パチュッ❤︎パチュっ❤︎
[かいまっへ、❤︎すとっぷ、//]
「待たないって言ったよね笑」
[激しっ❤︎、お”っ❤︎//]
部屋中に着信音が響き渡る。
「誰から?」
[んっ//しゅ、や❤︎//]
「出てみてよ。」
[むりっ、❤︎声でちゃ、//あっ❤︎]
「いいから。」
稜雅の手からスマホを奪い取り、応答ボタンを押す。
シュ)もしもしー?稜雅ー?
[んっ、?//なにっ?❤︎]
シュ)なんでいきなり抜けたの?
ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎
[お、お腹痛くて、❤︎んっ//]
シュ)え、稜雅?今何してんの?
[別に、なんもしてな..❤︎]
どちゅっ❤︎
[あ”っ❤︎むりむりかいとまっれ///❤︎]
シュ)稜雅、??え、カイくん、?
「シューヤごめん。今、稜雅忙しくて。あとで掛け直すね」
シュ)え、いやちょまっ…
スマホから目を離した海はすぐに自分の下にいる稜雅を見つめる。
[かいっ、?///❤︎]
「なに?」
[おれのこと、//❤︎かいしか考えられないようにして、?❤︎]
「なにそれ、かわいすぎ、笑❤︎」
「喜んで笑」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
[お”っ❤︎かいのこともっと感じたいっ//]
「もっと奥欲しいっ❤︎]
ごちゅっっ❤︎
[奥きた、ぁ、❤︎///]
「ここ好きなの?」
[しゅき、❤︎]
ごちゅ❤︎ごちゅ❤︎ごちゅ❤︎
[あ”っ❤︎ん”っ❤︎こわれりゅ////]
「さっきまで俺のこと煽ってたのに、今では俺の下でかわいくないてて偉いね❤︎」
「ずっとびくびく女の子みたいにイってて気持ちいいね?笑」
「俺のこと好き?」
[だいしゅき、❤︎しゅき、❤︎もうかいしかかんがえらんない❤︎]
「いい子だね。笑」
次の日
シュ)稜雅今日ゲームしなーい?
稜)ごめん、おれ今ゲームよりだいすきなものできちゃったからさ、笑
シュ)、、そっか、じゃあまた機会あればしよう
稜)うん、ごめんな。
[ねえ、俺えらいでしょ?、だから、今日はもっと気持ち良くして、?❤︎]
長くなりました、!笑笑初投稿ですが描くのめちゃくちゃ楽しいですね!!ところどころ変なところあると思いますが大目にみてください
リクエストも募集しているのでコメント待ってます!
コメント
1件
あのこれ次シューヤとリョウガで描こうかなって思ってて、これのシューヤ視点描こうかなって思ってるんですけど需要あればコメントください