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istp()教師✖️entp(生徒)です


istp→理科の先生(26)

メガネかけてる

後ろで髪結んでる肩につくぐらい

entp→istpのことが好き

7:3のかきあげヘアー

パパ活してます


「istpせんせーおはよー」

「おはよ」

「あ、昨日の○○やばかったよな笑」

「それ俺も見たよ。すげー面白かった」

「そうだ、今日テスト返ってくるんだぞ?手応えは?」

「俺やばいかも」

「お前なら大丈夫だろ。いつも高いんだから」



先生に褒めて欲しいから勉強頑張ってる。なんて言ったらキモがられんのかな。点数低かったらどうしよ、嫌われたらどうしよう、


「ーいおい早く教室行かないとHR遅れるぞ」

「あ、うん。じゃあまたねせんせー」

「はーい」







「entp次なんの授業?」

「次理科だぞ」

「istp先生か〜寝れねぇな笑笑」

「それな〜」

キーンコーンカーンコーン


「おーいおまえら早く席つけよー」


「テスト返すぞー○○.△△,…」

「entp」


「はーい」


俺は74点だった学年平均は63点絶望した。

テスト返却のあとは自習だった。俺はこんな点数見せられないと思い席に座っていた。


「entpは何点だったんだよ笑俺85すごくね笑」

「うわぁーやべ俺追い越されたわ笑、」

「俺entpに勝っちゃった?笑やべぇ俺の方が頭いいんじゃね笑」

「うるせー笑次は勝つわ笑」


正直屈辱だった。でもテストの点数が落ちてきてることは何となくわかっていた。


「何点だった?」


今1番見たくない顔だった。それでも俺の席に来てくれるのがちょっとだけ嬉しかった。こんな情けない点数で軽蔑されたくなくてもう目も合わせられない涙が流れそうなのをこらえて震える声で


「74」


「理科苦手?最近落ちてきてるぞ?」


「いや、ちがっ、」


「よし、ちょっと荷物運ぶの手伝って。みんなの課題持ってくんの忘れた」


「いや、理科係に、、」


「いいから、来て」


「みんなの課題取ってくるからー大人しくしとけよー」


「「はーい」」



理科の準備室。薬品の匂いとコーヒーの匂いが俺の鼻にツンと入ってくる。先生が椅子に座って


「せんせー課題は?」


「そんなんよりも 」

グイッと俺の腕を引っ張り先生の足の間に俺を立たせ俺の手首を掴んで


「なんかあったの?」


「いや、なんもない」


「嘘つくな」


「嘘じゃねぇよ」


喉が締め付けられるような感覚がした。そんな震えた声で会話を続ける。声を出すたび喉に痛みを感じる。


ハァとため息ついて先生は俺に


「じゃあ放課後補習な。わかんないとこ全部教えてあげるからちゃんと来いよ」


「うん」


「はい。これ持ってね。」


せんせーと登る階段は居心地が悪かった。さっきのことがあってからうまくせんせーと話せない。


「ん、ありがと」


教室に着いた頃には休み時間のチャイムが鳴っていてすぐに離れてしまった。そのまま保健室に向かった。きっと寝不足のせいだと言い聞かせて。



放課後


「お、ちゃんときた。えらい」

「で、どこがわかんなかった?」


「ここと、ここと、、、」


数時間後


「よし終わったな。暗いから気をつけて帰れよ」


「なぁ、せんせー」

そう呼ぶとせんせーは教卓の上に座ってる俺の方を向いた。そんなせんせーの黄色いネクタイを引っ張った


「おいいきなり何するんだよ」

「、、のこと、、てよ、、」

「俺のこと!!泣もっと知ってよ!!泣」


涙も鼻水も垂れながしながらぐしゃぐしゃの顔でせんせーの方を見た。


「え、なんで泣いて、、」

「俺のこと意識してないし、思わせぶりみたいなことばっかしてくるし、ムカつくんだよ!俺ばっか好きで腹立つんだよ‼︎勉強してる時も何しててもお前がちらつくし!!」


「俺のこと好きだったの?」


「ッッそうだよ!!気持ち悪いんだろ?男が男を好きになるなんて気持ち悪いって言えよ!!」


「男がどうとかより俺らは教師と生徒なの。立場上無理なの卒業まで好きだったら考えるから泣きやめよ」


そう言って俺の頬を撫でた。あったかくて大きくていい匂いがしてさらに俺を苦しめる。


「ぐすっぐすっ」


あーあーとガッカリした顔で言う優しく鼻水を拭いてくれるせんせーは俺を生徒でしか見ていない。腹が立つ


「ほら下駄箱までついて行くから帰ろ?」


「うん」


目を腫らした俺は先生と一緒に下駄箱まで下りる


「気をつけて帰れよ?寄り道すんなよ?」


「俺さ、、!いややっぱまた今度。」


「?おうまたなー」


俺が後ろを振り返ると気怠そうな猫背でポケットに手を突っ込んだせんせーが離れて行くのがわかった。


嫌なバイトの時間が近づいてきて家に帰る足がすくむ


なんとか家に着いた。親は俺のことに興味なんて全く持っていない。


「ただいま。母さん俺ちょっとバイト行ってくる」


「あっそ。鍵持っていってね。私も行かないといけないとこあるから」


きっとまたあの男のところだろう。まぁそんなことはどうでもいい、どうでもいいんだ。




「お待たせしました。」


「君が今日の子か!いいね何か食べたい?」


「いえ、なにも」


「そっか、、じゃあホテルいこっか」



ホテルに着いた。俺は今日が初めてだ。男に体を委ねるのは正直怖い。でも生きて行くために仕方がないんだ。


「entpくんは初めて?」


「はい」


「そっか笑嬉しいなぁ」


そう言って俺の体を舐めまわした。快感もなにもない。ただ恐怖だけがこびりついて震えていた。


「怖い?大丈夫だよ」


ズプッ


ぐちゃぐちゃ


あぁ、嫌な音だ耳を塞ぎたい。怖い。今考えたら先生への当てつけでこのバイトを入れたのかもしれない。助けに来てくれるっておれのことしんぱいきてくれるってそんな淡い期待をしていた自分は馬鹿だ。気持ちよくなんかない。そんなことを考えていたら余計に痛くて最悪だ。


「あっ、や、、だ、いやっやだぁ、」


「いいねぇそそるよ」


痛い。痛いんだよ。尻から血が出てる。シーツを見ればわかった。血と精液が混じって汚く見えた。


「あっもうでる」


汚い精液が俺の中にどんどん流れ込む。そして男は金を置いて出ていった。


「あー汚い、汚い、、気持ち悪い」


俺もホテルから出て帰ろうとギラギラと輝く店と店の間を通る。落ち着いて自分の家路につきそうなところぐらいで声が聞こえた。


「おいentpこんなとこでなにしてる」


「え、あ、せんせーいやバイトの帰りでー笑もう帰るんで」


「お前、ちょっと家来て」


そう言いセンサーに腕を引かれたまんませんせーのマンションにつく。


「いきなりなにすんだよ」


「お前から精液の匂いがして、」


俺の下着にはきっと着いてるだろう。俺は風呂で入れられた精液を出さないまま帰ってきてしまったからだ。はじめてでなにをしていいかわからないままそのまま出てきた俺にせんせーは気づいたみたいだ。


「お前バイトとか言ってたけど危ないことしてないよな?」


「ッッ」


「おい正直に言え」


「パパ活を今日から初めて、、」


「は?なんでそんなことを、」


「だって、俺母さんは働かないし寂しいし、それが重なって一番いいなと思ったバイトだったから」


せんせーに話している時にはもう涙が出ていた。


「とりあえず風呂入って中身出されたもの全部出してこい。服は用意してやるから」


風呂に入り俺の尻からはボタボタと白い液が出てきた

上がったらせんせーの服が置いてあった。黒のスウェットが一枚置かれてた。俺よりも随分体のでかいせんせーのスウェットは一枚だけで俺の太ももまであった。

ノックの後にガチャっと扉が空いて


「はい、とりあえずそこらへんで下着買ってきたから。ズボンはおまえ の腰の細さじゃずれ落ちるから着れない」


「ありがとうございます」


せんせーの服いい匂い。


「こっちきて髪乾かすから」


「いや自分でできますけど」


「いいから」


優しくドライヤーをしてくれて心地がいい。ドライヤーが終わって



「なんでバイトのこと言ってくれ無かったんだ?」


「だって、、」


「あのな、俺だって我慢してんの。お前にネクタイ引っ張られた時もあのまま襲ってやろうかと思ったのに」


「え?せんせーも俺のこと好きだったの?」


「あ、あー、うん好きだよお前が一年の頃からずっと」


片手で口を抑えながら赤い顔でそんなことを言うせんせーがちょっと可愛く見えた。


「せんせー」


「ん?」


「俺の処女上書きして?」


「いや俺とお前は立場が」


そんなことを言うせんせーの上にまたがり手を首の後ろに回して俺は顔を近づける


「ちょ、おい」


「せんせー♡俺がち○こ入れてきもちよくしてあげよっか?生徒が勝手にやったこととして♡」


そう言ってせんせーのズボンのチャックに手を伸ばそうとした瞬間

ガッと腕を掴まれた


「調子乗んなよクソガキ」


そう言ってせんせーは俺をベッドに放り投げた。


ボンッ


「いたっちょっとした冗談じゃん」


俺に覆い被さる先生はいつもより怖く見えた。俺の手首を掴みベッドに押さえつけられる。


「大人をあんまり舐めるなお前を強引に犯すことなんて容易にできるんだからな」


「せ、せんせ?いきなりなにすんだよ。痛い離して」


「・・・」


「ねぇ、せんせ?」


先生の顔が近づいてくる。俺は恐怖を感じて逃げようとするもの自分よりも30センチくらいでかい男に敵うわけもなくガッチリ手を抑えられる


「せんせ、、こわ、、い、ぐすっ、まっ

、て」


「ハァこうゆうことにもなりかねないんだから今後はあんなバイトとか辞めるんだぞ」


せんせーは柔らかい顔でそう言うと頭を撫でた


「で、せんせーはしてくれないの?♡」


「お前なぁ、今言ったばっかだろ」


「まぁせんせーヘタレだもんね♡」


ブチッ


え?ブチッてなに?なにが切れたの?凄い音したけどえ?


「散々煽ったんだ。覚悟はできてるんだろな?そんなに言うなら抱き潰してやるよ」


「あの、istpせんせ、?教師と生徒の関係は、、?」


「じゃあ教師じゃなくて大人として教えてやるよ」


「おら股開けろ」


「え、あ、、」


「ほら早く」


俺は顔を腕で隠しながら恐る恐る股を開く。


グイッ(股を力尽くで思いっきり開けられる)


「まってせんせーこれはずい//」


「これからもっと恥ずかしいことするんだから」


内ももにせんせーの指が滑らかに滑りそれがこそばくて何故か快感だった


「あ、せん、、せ、それ、、いやっ」


「咥えて? 」

そう言って俺に指を突き出された。言われるがまま俺は指を咥える。ぴちゃぴちゃと音をたてながら舐めそれを俺のしりに入れられた


「ンッちょ、せん、せ」


ぐちゅぐちゅと音をたて掻き乱される俺の穴はとても卑猥に見えた。


「こんなもんか」


そう言いせんせーはモノを出す


「え、せんせー待ってそんなん入んないよやだ、やだっ」


トンっと俺のへその下あたりに指を置き


「大丈夫。entpのここなら入るから」


「いや、無理、、だって、」


ツプッ



「ゆっくり入れるから 」

ちょっと焦らされてる感覚になるがこんなものが一気に入ってきたら壊れてしまう。


ズププ


「せんせー?///もーぜんぶ、、はいっ、た?」


「んーん。まだだよ」


え?入ってないの?やばいってやっぱ壊れるよ


「やばいもー無理。やっぱ一気に入れる」


「えっちょっっあっ?!」


ボコッと俺のお腹から先生のものの形が浮あがるそこを撫でるだけで先生は動いてくれない


「entp見て。ちゃんと入ったよ?ちょっとそんな腰動かさないでよ」


「だって、もうやばっ、いか、、ら!」

「entpのここキュンキュンしてるかーわい笑」


「ね、ぇうごいてよぉ、、///」


「いいよたくさん突いてあげる」


ずちゅずちっずちっ


「あっまっってそこ、だめっ」


「ん?ここ?」


「あっだめっ」


ビクビク果ててしまった涙があふれる


「あっせんっせぇまっ、こわ、、い///」


「チュッちゅるっちゅっ」


「んぅッチュ」


いつもの先生じゃないけどいつもの先生のようで優しいのか冷たいのかはたまた手加減してくれてるのかそれでも優しいキスをつづけ唾液が溢れ出す。


ズンッズンッズッズン


「アッッやばっ、まっ、て、あんっあっ」


「中に出すぞ」


コクッ


あたたかい液が俺の中に流れ込んできて気持ちい。そして中に入ってきた時おれはなにか違和感を感じてビクビクと体が反応した。


「あれ?メスイキ?笑」


「ふーっふーっ」


俺はメスイキさせられてしまった。

グイッと俺の腕を引っ張って上体をおこされた。そしてそのまま抱きしめられ赤子をあやす様に背中を撫でられた。


「もうあぶないことはすんな」


「はい、」


「困った時は家きて」


コクッ


「疲れた?」

コクッ 


そのまま俺は寝てしまった

翌朝

「うわっ?!」

「なにこれ」

「おはよ」

ガスガスの彼の声が聞こえる。そしてむくりと起き上がってベランダにタバコを吸いに行った。

「うっわせんせー最低起きてそうそうと」

「うるせーこっちきたらお前もけむり吸うぞ?」

「俺はいいの!」

「チュッ」

「ちょ、朝からやめろよ煙がうつる」

「昨日の方が恥ずかしいと思うけどあんなけないちゃって笑」

「うっせーよ」

そう言って俺は目をそらせた




















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