テラーノベル
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前の続きです。
『ぐが、〇〇のことよろしく。あとありがとう!』
JK(全然!☆☆もよろこぶだろうし、その代わりちゃんと僕たちの時もよろしくお願いしますよ?)
『わかってるよ笑』
『〇〇、ちゃんとグガとテヒョンの言うこと聞くんだぞー?』
〇〇(はぁーい!楽しみだね!☆☆!)
☆☆(うん!そうだね!)
『じゃあよろしくお願いしますペコリ』
SIN宅
『ただいまー、〇〇預けてきたよー』
「なんで今日わざわざ〇〇預けたんです?」
『ゆんぎゃ、どっか行きたいとこないか?』
「んー、じんひょんと?」
『そ』
「買い物、?」
『よーしじゃあきまり、行こ!』
「は、はい、、?」
すみません!お買い物飛ばします!
『やー久しぶりにユンギと買い物楽しかったなー』
「//そ、そうですね///」
「結局なんで〇〇預けたんですか?〇〇いても買い物はいけますよ?」
『ふふふ、それはね』
『こうするため』
ジンは優しくユンギを押し倒した
「え」
『嫌?』
「嫌、じゃない」
『じゃあお構いなく』
チュッ//♡チュッ//チュパ///
部屋中に響くリップ音
「//////〜//////」
段々と赤くなるユンギの顔とエスカレートしていくその”行為”
「ン/ハァン//♡ァン/はっ///」
ジンはユンギの服の中に手をいれた
「ん//久しぶり、/だから//期待裏切っちゃ//うかも//ん」
『そーんなこと気にしてたの?かわいいなー』
「////かわいく、ないし//気持ちよく、できなかったら//」
『大丈夫、今日は時間あるし、また最初みたいにしよ?ね?』
「ん///」
ジンはユンギのとこに指をいれる
『一気に広げちゃえ』
「ぁ”ああ”ぁ”ぁん///♡〜〜〜〜”“//」
『指いれただけでイっちゃったの?』
「久しぶり//だから、、//ん”ん」
それからしばらくジンは指だけで攻め続ける
「じん///ひょん、//♡」
『どーしたのー?ユンギヤー♡』
「指、ばっか//ん、」
『じゃあどうしてほしいの?言わないとわからないよ?』
「ん、じんひょんの、//いれて//♡」
『よくできました”! 』
その言葉と同時にジンは一気にゆんぎの中にいれた
「あ”“ああああ”““ん”///!〜〜〜♡」
『ユンギ、イっちゃった?』
「ジニ、//♡ん//きもち///♡ァン///」
🍞×お好きな数
ユンギは気持ちがよくて体が勝手にアソコを締め付けていた
『締め付けやば///イく///』
「ジニ、僕もイきそ///♡」
「一緒にイこ♡//」
『〜〜〜〜〜♡』
「〜〜〜〜//プシャーーー♡////」
『あれユンギ潮ふいちゃった?』
「はじゅかし////♡」
『呂律回ってないのかわいすぎ』
ここから第2ラウンドも始まりました
飛ばしますね、!m(__)m
『お風呂あがった?』
「あがった」
『大丈夫?体』
「腰痛いけど大丈夫」
「でもなんで急に?」
『、、、、』
『???言わなきゃわかんないよ?」
『、、、、った、ら』
「?ごめん聞こえなかったもう一回言って?」
『〇〇ばっかりで寂しかったから!』
『これでいい?///\』
「、、、、、」
『ゆんぎや、?』
「なにそれ」
『え、ごめん、〇〇が嫌とかじゃなくてね?』
「違う、かわいすぎる」
『え?』
「こんなに可愛いジニ初めてみた」
『え僕可愛いの?かっこ悪くない?』
「なんでカッコ悪いの?」
『だ、だって奥さんに自分の子供に嫉妬して、他のところに預けてまで、』
「たまにはそういうのだっていいじゃん」
「確かに俺も〇〇が産まれてから〇〇ばっかりだったと思うし、」
『ゆんぎやー!泣』
「ななな、なんで泣いてんの?!」
『ユンギが優しくてかわいすぎるから!』
『大好き!サランへ×∞』
「ストップストップ笑」
「いくらなんでも言い過ぎ笑」
『ユンギは言ってくれないの?ウルウル🥺』
「う、う」
「わかりましたよ」
「あ、あい、してる////」
『僕もー!!!!』
この幸せ空間のまま2人は抱きしめ合って寝ましたとさ
コメント
3件
尊いいいい💕まっっじで最高です!語彙力すごすぎて尊敬してます✨グテも見たいです!
「第2話、読ませていただきました…! ジンが〇〇くんに嫉妬して預けるって、それだけで愛おしさが伝わってくるなって思いました。大人なシーンもありつつ、最後の「寂しかったから」って告白…めちゃくちゃ可愛いです。ユンギが照れながら「愛してる」って言うシーン、こっちまで温かい気持ちになりました🤍 2人の甘やかで幸せな空間、すごく丁寧に描かれてて、読んでて胸がじんわりしました。亜実さんの描くラブラブな夫婦、大好きです🥀 続きも楽しみにしてますね🌙」