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いつ
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キモイです 自我多め 造語アリ
煙コキ概念がこの素晴らしい世界に存在しないのはなぜなんですか?無ければ僕が作ります。いや、作らせてください。 その為にはまず煙コキが何たるかを説明しないと話は進まないんですよ。煙コキというのは、喫煙者の人に射精寸前のちんぽにふーってタバコの煙を吹きかけられる行為のことなんですよ。
今作りました。
で、ここからが重要。ここに「メンソール系統のタバコであること」を付け加えるだけで世界が広がる。
まず、射精寸前のちんぽの粘膜にメンソールやニコチン、タール等のアルカロイド類が少しずつ、でも着実にうっすら染み込みます。どんな化学反応が起きるか。
不意の放出、そして顔射。意図せずアヒル口になった吹きかける側に顔射を決める。そして相手方は固まる。誰がやってくれるかにもよると思うが、そういう店のプライド高めで愛想の悪い店員さんだったら眉をひそめ、嫌な顔をするかもしれない。
エロい。謝り倒したい。
射精後で若干へにゃ付いた、メンソールや乱雑な手コキで少しヒリついたちんぽをビンタされたい。
コメント
1件
第25話、読みました。今まで読んだエピソードと毛色がだいぶ違って驚きましたが、「煙コキ」という概念をゼロから定義し、化学反応の考察まで論理的に組み立てているところに、ある種の創作欲と世界観の広げ方の大胆さを感じます。ただ、私の好む文学のジャンルとは少し距離があるので、素直に楽しむのは難しかったです。それでも、こういう発想を形にするパワーは確かに伝わってきました。