テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
832
紫✕赫
R注意
《紫視点》
紫『笑…w』
友「www…~笑」
ある日の朝。
俺はクラスメイトと共に、クラスの応援隊長の立候補について話し合っていた。
なんか、目線が…w
《赫視点》
いるま、笑ってる…
俺以外にあんな顔見せるんだね…w
嫉妬…?…ッいやいや、そんなわけ///
もぅ…ッ 普通にかっこよ…笑
俺なんかが彼女でいいのかな~…
赫『委員会~… 』
紫『よっ、なつ~笑』
…!?びっくりした…w
赫『やっほ…いるま』
紫『元気な…w どーしたん?』
嫉妬してたとか言いたくな…
赫『別に…委員会行かなきゃだから…』
紫『…そっか、』
゛『ならさ、放課後家来てよ』
赫『は…?』
最初は何言ってるのか分かんなかった。
此奴が家に呼ぶって事はベッドにInなんだけど、
なぜに今????
赫『ごめん、無理』
紫『へぇ…じゃあ彼奴の家でも行こっかな~w』
彼奴って…!?クラス1の美女…じゃ…ッ…
赫『あっそ…』
許してしまった…言えない…ッ…
紫『じゃーな~』
赫『…ッ(ポロポロ』
《紫視点》
は、泣いてるんだけど、
可愛いって…は??
紫『泣くなよw』
紫『行かないからさ、w』
赫『ほんとッ?』
紫『本当w』
赫『…いじわるッ…(泣』
紫『ごめんな?w』
あー、ヤバい…俺の中のキューアグがえぐい…w
抱きつぶしてやりたい…
紫『で?家くんの?w』
赫『行ってやってもいいけど…(プイッ』
紫『素直じゃないな~…w』
赫『嫌い?』
紫『大好き♡(コソッ』
赫『…ッ/////』
言って照れてるのかわよ…、
ガチで可愛い、何??
保護しろよクソが(?
あ、俺のなんで保護は駄目か(?
ーーーーー
《赫視点》
赫『ングッぁがッ…!!!////』
おいてめぇ…笑
家入って10秒でベッドInとか終わってるだろw
赫『もうッ…腹入んないッ/////!!!』
紫『そんなもんかよッ…w』
ズッチュッンッッッッ!!!!!!!
赫『ぁがッッ!?!?!?!?//////』
紫『まだ鳴けるじゃん?w』
赫『死ねッ…w』
紫『そんな事言ってる暇あんのかよw』
クルッ
赫『…?』
紫『ほーら、動いて~?w』
赫『え、無理だよ?』
紫『えぇ…~?ほんとなt』
\ピンポーン/
赫『行って来いよ…』
紫『いいって、置き配にしてもらうからw』
赫『ねー…配達員さん可哀想っ…』
赫『失望するよ?笑』
紫『ッ…行ってくる…』
赫『はーい… w』
ズププ…
赫『ん…ッ…♡』
紫『w待ってろよ~…』
赫『はいはい…』
ヤバい下が寂しいとか言えない…
…早く帰って来いよ…ッ//
紫『ただいま~』
赫『ッ//』
紫『…w』
《紫視点》
帰ってきたらベッドにすがっている恋人が居た。
可愛すぎない??
紫『なーにしてんのw』
赫『うっさい…』
紫『寂しかった?w』
赫『コクッ…)』
紫『やけに素直じゃん…w』
赫『夜のマジック…』
紫『なんだそれw』
ーーーーー.。.:*♡
なんだこれ🙄
駄目作でごめんねッ…w
おつふぉに!
コメント
6件
大天才…?いや、超天才か…( •̀֊•́ )
大好き、神という言葉しか浮かんでこない___。 語彙力皆無すぎる…()