テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちはー!!
続きどぞ!!
いるなつBL
nmmn、パクリ、通報❌
Rシーン入ります
地雷さん🔙
ill「じゃあその前にご飯だな」
nt「うんッ」
なつはまだ泣いていた
さっきよりはマシになったけど、、、
ーー
ご飯
ill/nt「いただきます」
nt「うまっ!!✨」
いつの間にか涙がなくなっていた
安心した。いつものなつだ
出会ってからちょっとしか経ってないのにいつもって言うのもおかしいが
nt「ねぇ、、今日の夜ってほんとに、、、あの、やるの?」
ill「なつが言い出したんだろ」
nt「まぁそうだけど、、、」
なつは何か不安になったような顔をした
ill「嫌ならやめてもいいからな」
nt「いるまの力になりたいもん」
「やめはしない」
ill「なんか、頑固」
nt「ちがうもん」
なつはそう言って顔をぷくっとふくらませた
なんだか可愛かった
ーー
食べ終わり
ill「風呂、どうする?」
「一緒に入るか、?」
nt「入る、、、」
緊張しているのか
言った言葉はなんだか弱々しかった
自分となつの体を洗い湯船に浸かった
ill「なつ、もう一度聞くけどほんとにいいのか?」
nt「言ったでしょ。いるまの力になりたいって」
「でも正直言うとちょっと怖い」
「初めてだし、、、何より男同士だし」
「いるまは男同士でもいいの、?」
ill「俺は、、、正直どっちでもいいな」
「男でも女でも気持ちよかったらどっちでもいい」
nt「なんかさいてーな男って感じする」
ill「なんでだよ」
nt「そろそろ上がろ」
ill「あぁ。」
風呂を出たらあの時間が待っている
正直いうと俺も少し緊張している
怖い訳では無いと思う。多分
服を着てなつと一緒にベッドに向かう
ーー
ベッド
なつに覆い被さるような体勢になった
nt「なんか変に緊張してる」
「押し倒されるみたいなの初めて、、、w」
ill「嫌ならすぐ言えよ」
nt「うん、、、。いいよ」
ill「指挿れるからな」
グチュズププ
nt「んッ♡//」
指を1本から日本に増やしていく
ズプププ
nt「あッ♡//」
「いりゅまッ♡//」
いるまは手をなかの奥に挿れていく
そして一気に前立腺を押した
nt「あ゛んッ♡//」
ビュルル
ill「なつ、もう挿れていいか?」
nt「うんッきて?」
ヌプププ
nt「まってッいりゅまぁ♡//」
トロンとした顔で見つめてくる
ill「かわいっ」
ゆっくり挿れていく
3分の2入ったところで
一気に腰を振った
nt「あ゛ぁ♡んん゛ッ♡//」
ill「奥まで入ったな」
ビクビクッ
ill「動くぞッ」
パチュンッパチュンッ
nt「あ゛ん♡//ぁ゛、//」
ビュルルビュルルルル
ゴリュゴリュ
nt「おぉ゛♡んぅ//」
ビュルル
パンッパンッパンッパンッ
nt「あぁ゛♡ん゛♡//」
ビュルルルル
nt「あれッ?なんで抜いて」
ドッッチュン
nt「あ゛ぁ♡//」
ビュルルルルビュルルル
nt「気持ちいよッいりゅまぁ♡//」
ill「ッ俺もッ♡」
キュウウウ
ill「急にしめんな」
ビュルル
nt「ぁ゛ん♡//」
ビュルルルルプシャアアア
コテッ
ill「あ、飛んじまった」
ーー
やってしまった。
よりによってそこら辺で拾ってきたやつと
でも女とヤるより気持ちよかった
欲求発散にはちょうどいい
はぁ。なつとヤっても風俗やめる気なかったんだけどなぁ
はい!!ここで終わります!!
ありがとうございました!!
いいね、コメント、フォローよろしくお願いします!!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!