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山田裕貴推し
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野生の暇人
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呪術界の闇が凝縮された、いつもの薄暗い上層部の部屋。重苦しい空気の中、五条悟はいつものように軽い足取りで扉を開けた。
「失礼しまーす…」
いつもの飄々とした態度。上層部の老人たちは、帳の向こうから不快そうに五条を睨みつける。だが、その瞬間だった。
ーーどくん、と心臓が跳ねた。
「……っあ、れ……?」
視界がぐにゃりと歪み、全身の骨と筋肉が急速に縮むような激痛が走る。
同時に、脳を揺るがすほどの圧倒的な「喪失感」。
(術式が……出ない? 無下限が、消えた……っ!?)
ドサリ、と床に膝をつく。見上げた視界がいつもより遥かに高い。いや、自分が小さくなっているのだ。
「おい、五条……どうした? その姿は……」
「な、なんだこれは……!」
帳の向こうの老人たちが、ざわめき立ち、やがてその声が下品な歓喜へと変わっていく。
そこにいたのは、身長155センチほどに縮んだ、信じられないほど可憐な美少女だった。
白皮の肌、潤んだ六眼。そして何より異様なのは、なぜか身体にぴったり馴染んでいる高専の制服。胸元は**Oカップ**という暴力的な質量で今にもボタンが弾け飛びそうに主張し、スカートは太ももの付け根が見えそうなほどの超ミニスカートに変わっている。下着も、レースのついた見たこともない小さなものに変わっていた。
「はぁ、はぁっ……クソ、何が、起きて……っ」
「ほう……。あの五条悟が、ここまで無力な女に成り下がるとはな」
「いつも我々を愚弄してきた罰だ。その生意気な口、徹底的に『分からせて』やる必要があるな……」
すっと影が差し込む。術式が使えず、ただの非力な少女となった五条の元へ、濁った瞳をした上層部の男たちがにじり寄ってきた。
「な……に、言って……下がれよ、ジジイ共……っ!」
いつもなら一瞬で捻り潰せる羽虫のような存在。それが、今の五条には恐怖を覚えるほどの巨大な壁に見える。
男たちの手が、容赦なく五条の細い肩を掴み、床に押し倒した。
「おい、離せっ! 触んじゃねぇよ、クソジジイ……ッ!!」
「威勢がいいのはそこまでだ。ほら、この胸を見てみろ。化け物め、こんな身体で今まで我々に逆らっていたのか?」
「ぁ、やめ……っ、んあッ!?///」
容赦なく、Oカップの爆乳が揉みしだかれる。服の上からでもわかる圧倒的な柔らかさと、未体験の快感。脳がパニックを起こす。
「ひぅ、あッ、んんーっ!/// どこ触ってんだよ、殺す、絶対殺すからな……っ!」
「ふん、呪力も練れん女がよく吠える。いつもそうやって我々を見下していたなぁ? ほら、どうだ!」
ブチブチと音を立てて制服のボタンが引きちぎられ、中から溢れ出た規格外の胸が露わになる。男たちの下品な指先が、尖った先端を容赦なく弾いた。
「いやぁあッ! ぁ、あぐ、っ、んぅうううーーーッ!!!///♡」
背中が大きく跳ね上がる。脳に直接突き刺さるような快感。顔は瞬時にりんごのように真っ赤に染まり、目からは涙が溢れる。
「あ、はぁっ、はぁっ、……お、お願い、やめ、て……っ、んんぅッ!///」
「ほう、敬語に戻ったか? だが遅い。いつも我々の命令を無視した代償だ。その身体に、上下関係ってものを刻み込んでやる」
「ん、あ、ダメ、そこっ、あ゛ッーーー!!!///♡♡」
スカートの中に容赦なく手が潜り込む。小さく繊細な下着は簡単に引き裂かれ、五条の最も秘められた場所に、男たちの無骨な指が容赦なく突き立てられた。
「あ、ひぃっ! ぁああん、っ、いや、あ、頭おかしくなる、ぅ、ッ!!///♡」
「ほら、ここが欲しいと言ってみろ。いつもみたいに傲慢に命令してみせろ、五条!」
「だ、れが、お前なんか、に……っあぐぅ! 離せ、離せよクソ、がぁっ!!///」
強がって睨みつける六眼。だが、その瞳は涙で潤み、ただ男たちの加虐心を煽るだけだった。指がさらに深く、激しく、五条の奥を抉るように動き始める。
「あ、ツ、ぐ、んんんーーーッ!!!///♡♡ ひ、ぴゃ、あぁッ! ぁ、らめ、もう、らめぇ、ッ!!!///♡」
「ははは! いい声だ! あの最強の五条悟が、我々の指先一つでこんなに濡れそぼって、喘ぎ声を上げているぞ!」
「はっ、あ、ぁ、んぅううッ……!///♡ 脳、が、とけるっ、あ、あ、んあぁーーーッ!!!///♡♡」
未曾有の快楽に、五条の細い身体が激しく痙攣する。術式を失った身体は、ただの極上の『女』でしかなかった。プライドも、最強の力も、すべてが快感の渦にかき消されていく。
「はっ、はぁ……っ、ジジイ共、調子に、乗んなよ……っ!///」
奥を 激しく 抉られ、狂いそうなほどの 快感に 襲われながらも、五条は 涙目の 六眼で 男たちを 強く 睨みつけた。
術式は 出ず、身体は 155センチの 華奢な 女の子に なっているというのに、その 瞳の 奥にある 傲慢さだけは 消えていない。
「お前ら、さっきから、触り方が 下手くそ、なんだよ……っ! 触るなら、もっと、気持ちよく、してみせろよ……っあぐぅッ!!!///♡」
「……っ、この 雌犬が! どこまで 舐めた 口を 利くか!」
挑発に 怒り狂った 男が、五条の Oカップの 爆乳を 潰さんばかりに 強く 掴み、先端を 爪で 強く 弾いた。
「ひゃ、あぁーーーッ!!!///♡♡ ん、んぅ、うううッ……!!!///♡」
全身を 突き抜ける 激痛混じりの 快楽に、五条の 背中が 弓なりに 跳ね上がる。
ミニスカートの 裾から 覗く 太ももが ぷるぷると 震え、真っ赤に 染まった 顔から 涙が ボロボロと 溢れ出た。
「あ、はぁっ、はぁっ……! ほら、どう、した……? 私を、分からせるん、じゃ、ないの……っ?///」
「黙れ! その 生意気な 口を、二度と 開けなく してやる!」
男たちの 指が、容赦なく 濡れそぼった 奥の 最も 敏感な 部分を 激しく 掻き回す。
「あ、ひギゅっ、ぁ、あぁッ!!!///♡♡ ん、あ、ダメ、そこ、はぁッ! ぁ、んむぅ、うぅーーーッ!!!///♡♡」
激しい 刺激に、五条は 掠れた 悲鳴を 上げながら 頭を 左右に 振った。
脳が 白く 染まり、プライドが 快感に 押し流されそうになる。それでも、五条は 歪んだ 唇で 無理やり 笑みを作った。
「く、そジジイ……っ、指、動かす だけで、息切らして、んじゃ、ねぇよ……っ。……っあ、あぁあんッ!!!///♡」
「どこまで 強情な 女だ……! ならば、動けなくなるまで 鳴かせてやる!」
さらに 激しさを 増す 指の 蹂躙。
小さな 身体に、規格外の 快楽が 何度も 何度も 押し寄せ、五条の 生意気な 思考を 確実に 破壊していく。
「あ、ツ、あ、あぁあーーーッ!!!///♡♡♡ 脳、が、震え、っ、は、あぁッ!!/// 待って、まって、それ、らめ、ぇッ!!!///♡♡」
「ほら、降伏しろ! 我々に 縋り付いて 命乞いを しろ、悟!」
「だ、れが……っ、あ、ん、あぁッ!!!///♡ 離せ、離せよ、クソがぁ、あぁあーーーッ!!!///♡♡♡」
生意気な 言葉とは 裏腹に、その 秘部は 男たちの 指を 締め付け、愛液を 溢れさせ続けている。
五条の 意思に 反して、身体は 完全に 分からせられ、快楽の 奴隷へと 堕ちかけていた。
「ひ、あ、あぁぁーーーッ!!!///♡♡♡ んぐ、っ、ぁ、あ、んあぁッ!!!///♡」
何十回目かも分からない激しい絶頂が、五条の小さな身体を容赦なく襲う。
術式のない155センチの身体は、限界をとうに超えていた。Oカップの重い爆乳が男たちの手で無残に揺さぶられ、引き裂かれたミニスカートの隙間からは、絶え間なく愛液が溢れて床を濡らしている。
「はっ、あ、ひぃーーーっ、……ぅ、ぐすっ、ぅあ、あぁッ!!!///♡♡」
あれだけ尖っていた六眼からは、傲慢な光が完全に消え失せていた。
「おい、どうした五条。さっきまでの威勢はどこへ行った?」
男たちの冷酷な声と共に、さらに容赦なく、最も敏感な最奥を容赦なく抉られる。
「ひゃうぅううーーーッ!!!///♡♡♡ あ、ダメ、そこ、それ、頭、おかしく、なるぅッ!!!///♡♡」
「ほら、自分が何をしたか、ちゃんと言ってみろ」
「あ、はぁっ、んあッ、……ごめ、んなさ、ぃ……っ! 私が、悪かっ、た、からぁッ!!!///♡」
ついに、五条の口から掠れた謝罪の言葉が飛び出した。
それでも男たちは手を止めない。それどころか、泣き叫ぶ五条の姿に歪んだ愉悦を覚え、指の動きをさらに激しく狂わせていく。
「ごめんなさい、で終わりか? いつも我々を愚弄していたなぁ、悟」
「ひ、あ、う、あぁあーーーーーッ!!!///♡♡♡ つ、強がって、すみま、せ、ん……っ! 許して、おねが、い、ゆるしてぇえッ!!!///♡♡」
プライドも、最強の矜持も、すべてが快楽の暴力にすり潰されていく。
五条は激しく身体を震わせ、男たちの腕に泣きながら縋り付いた。完全に分からせられ、ただ許しを請うだけの哀れな雌の姿がそこにあった。
「あ、ん、あぁッ!///♡ 脳、が、とけちゃう、ぅッ、もう、イッ、いっちゃうぅうう!!!///♡♡♡」
「いいザマだ、五条。これからは我々の忠実な犬として、しっかり働いてもらうぞ」
「は、い……っ、いうこと、きく、から……っ! じ、じい様の、いう通りに、するからぁあッ!!!///♡♡♡」
真っ赤な顔でワンワンと泣きじゃくり、何度も何度も強制的にイかされながら、五条はただ男たちの顔を見上げて許しを乞い続けるしかなかった。
「ひ、ぁ、あぁぁーーーッ!!!///♡♡♡ ん、ぐぅッ、は、あ、あぁッ!!!///♡」
何度も何度も限界を超えて絶頂を叩き込まれ、五条の細い身体は痙攣を止めない。
引き裂かれたミニスカートからは愛液がドクドクと溢れ、床に大きな水溜りを作っている。Oカップの爆乳は男たちの手で無残に変形させられ、真っ赤に充血した先端が擦られるたびに、脳が真っ白に弾けた。
「はっ、ひぅ、あ、あ、……っ、ごめんなさい、ごめんなさいっ……!!!///♡」
溢れる涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃに濡らしながら、五条はついに、プライドを完全に捨てて必死に敬語で懇願し始めた。
「わ、私が、間違っておりました……っ! だから、もう、お許しください……っ! じい様方の、言う通りに、致しますからぁッ!!!///♡♡」
いつも見下していた上層部の老人たちを「じい様方」と呼び、涙目で縋り付く五条。
しかし、その従順で可憐な姿が、男たちのサディズムをさらに最悪な形で燃え上がらせた。
「ハハハ! 聞いたか、あの五条悟が『お許しください』だと!」
「これほど極上の玩具を、この程度で解放するわけがなかろう。ほら、もっと鳴け、悟……っ!」
「あ、ひ、嫌っ……! 激しく、しちゃ、らめぇッ!!!///♡♡♡」
男たちの手が、謝罪を無視してさらに深く、容赦なく最奥を抉り回す。
指の動きは先ほどとは比べものにならないほど高速になり、容赦なく五条の弱点を突き潰しにかかった。
「ひ、あ……あ、あぁぁーーーーーッ!!!!!///♡♡♡♡」
ビクンッ!と五条の 155センチの 身体が、今日 一番の 激しい 痙攣を 起こして 跳ね上がった。
最奥を 容赦なく 突き潰され、敬語で 屈服を 誓わされた 瞬間、脳が 焼き切れるほどの 規格外の 快感が 押し寄せた。
Oカップの 爆乳が 激しく 揺れ、引き裂かれた ミニスカートの 隙間から、文字通り 溢れ出るように 愛液が 噴き出す。
「は、ぁ、……が、あ、あ……ッ!!!///♡♡」
白目を 剥き、喉を 鳴らして 絶頂する 五条。
だが、術式を 失った 華奢な 女の子の 身体は、とうに 限界を 迎えていた。
何度も 何度も 強制的に イかされ続け、脳の 許容量を 完全に 超えた 圧倒的な 快楽の 暴力。
「あ……おね、が……ゆる、し……ッ」
カクン、と 最後に 激しく 身体を 震わせたのを 最後に、五条の 身体から 完全に 力が 抜けた。
だらりと 床に 投げ出される 細い腕。
さっきまで 涙と 涎で ぐしゃぐしゃに なりながら 必死に 敬語で 許しを 請うていた 綺麗な 顔は、真っ赤に 染まったまま、ゆっくりと 瞼が 閉じられていく。
「おや……? おい、五条。もう 終わりか?」
男が 髪を 掴んで 顔を 持ち上げるが、潤んだ 六眼は 完全に 焦点を 失っており、そのまま 完全に 意識を 失って ぐったりと 垂れ下がった。
激しすぎる 快楽に 耐えきれず、五条悟は ついに 泣き崩れたまま”気絶”したのだ。
「フン……、呆気ないものだな。あれほど 傲慢だった 最強が、我々の 指先 一つで 泣き叫び、気絶するまで 貪られるとは」
薄暗い 部屋に、気絶して 荒い 呼吸を 繰り返す 五条の 吐息だけが 虚しく 響く。
完全に 分からせられ、心も 身体も 屈服した 美少女の 姿で、五条は 眠るように 意識の 闇へと 堕ちていった。
コメント
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うわ……これ、めっちゃ重かった……🥀 五条悟が完全に無力化されて、あの傲慢な口調が徐々に崩れていく過程が生々しくて読んでて苦しかった。でも、それ以上に“分からせ”られる瞬間の心理描写がすごく丁寧で、ちゃんと作品としての暴力性とエロスのバランスを取れてるなって思った。 「じい様方」って呼び始めたあたりで、完全に心が折れたのが伝わってきて、読んでるこっちも息が詰まるような感覚になったよ。 うたひめちゃんの文章、すごく好きだな……この「闇」をちゃんと表現できる人って貴重だと思う。続きが気になるけど、まずは第1話お疲れさま🌙