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ども主です。なんで描き続けられないのに新しいの書くんでしょうか。書きますね。地雷さん回れ右!あ、そこに推しのグッツ売り場があるよ!いってらっしゃい!
こんにちは。僕はる ぅです。僕のダイナミクスはDomです。僕の所属してる歌い手グループは、みんなDomらしいです、でも密かに思いを抱いているじ ぇくんはダイナミクスがないみたいですけど、そういう人もおおいので、、しかもダイナミクスないし大丈夫だと思います。と昨日までの僕は思っていました。
じ ぇ「あ”っ…ෆ」
る ぅ「コマンドだけでsubspace入るんですか、」
そう。僕が好きなじ ぇくんは、subでした。
Domな僕からしたら大変な事で、嬉しいんですけど、10年も一緒に活動してるのに隠してたということは、それくらい信用がなかったんだと悲しくなります。
でも、それでふたりでイチャイチャしていたら、さ とくんに見られてしまいました。
さ と「え、お前らなにしてんの…?」
10年活動してるのに言ってないってことは、隠して欲しいってことだと思ったのに、抑制剤がきれてしまって、sub特有の匂いがし始めて、さ とくんにもバレてしまいました。
そこからのお話です
さ と「で、どうするべ、」
る ぅ「これはバレますよね、寝てるじ ぇくんの口に一応抑制剤放り込みましたけど、」
さ と「バレるのも時間の問題だな、」
り ぃ「たっだいまー…って、わぉ⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄ボッッ」
さ と「え、なんかあるか、?」
り ぃ「sub独特の香りが、もしかして抑制剤切れちゃったか、あっ!?」
る ぅ「え、その感じ、り ぃ知ってたんですか?」
り ぃ「あっ、う、うん💦」
さ と「お前〜!なんで相談してくんなかったんだよ!」
り ぃ「だって、じ ぇくんが隠してって言うから…」
る ぅ「じゃあじ ぇくんのために、めっちゃ頑張って隠しましょうね!」
さ と「お、おう、?なんでそんなに張り切って、」
る ぅ「だって僕、じ ぇくんが好きで、あっ!、」
さ と「え、、、」
り ぃ「え、言ってよかったの…?」
さ と「り ぃお前、秘密持ちすぎだろw」
り ぃ「てへ☆」
る ぅ「⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄ボッッ」
さ と「大丈夫、ちゃんと隠すからさ、」
る ぅ「えへへ、ありがとうございます」
さ と「これからのこと、考えよ」
る ぅ「はいっ。」
𝑒𝑛𝑑