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2 - 第2話

♥

529

2025年08月28日

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お続き



少なめ



注意



えち











s「 あの、出来れば早めに出せます? 」




k「 えぇ、? まぁ 荒くなってもいいなら  」




s「 荒く …  、 ッ まぁ 変なことしない限りは大丈夫です    」




文 有 になります









k「 じゃ、ゆっくりね 〜 、」



声掛けしながら ゆっくりと長い指を僕の孔へと入れていく




その焦れったさで心が泡立つ




s「 ん、 早くしてくらさ 、 … っ  ! 」



そう言いかけると 突然第一関節を曲げ 、気持ちいい所をついてくる krymさん




s「 ふ、 “ く ッ  、   ?!  /  ぁ”  ッ 、  ?   」




今度は二本指をまた飲み込むようにぬるっと入っていき、  前立腺 という所を指で挟んで軽く動かしたりと虐めてくる




s「  ん “ ん   ッ  、 krym さ ” っ 、 / /  ‪💢  」




k「ぁは 、 ごめん、 笑   つい、  」



s「 もぉいいです 、変なことしたので、… 」


少し怒りを含む声色で呟くと 縋るようにごめんと何度も連呼する



次許可してしまったら何をしでかすか分からない、



krymさんに恐怖を覚え、 もう何もさせないことに決めた



s「 もう知らないです、それより 早く抜いてくれません?  」




k「 … 」



krymさんはなにかを企み、暫くの沈黙があったあと 入れて居た指を激しく動かし始めた




s「 っ “ 、  ?!  / /  やめろッて、 “!  」 怒



解し終えた水っぽい音と、僕の荒い声と吐息が部屋に響く



何を考えたらそういう思考になるのかが分からないな…



抵抗する間もなく 長く、骨が出てごつっとしている指が奥へ奥へと進んでいく のが嫌でもわかる 。



k「 szkちゃんいいね、最高じゃん… 笑 」



s「 …ッはぁ 、  / 頭可笑しいんですかッ、krymさん…ッいい加減にしてくださいよ、  」



睨みつけても暴言を吐いても 効果はなく、逆に興奮の材料となる、


k「 へー、?そんなこと言うと もっとやっちゃうよ? 」


にやにやと口角を上げて笑うkrymさんに腹が立ち、僕ではないような言葉を吐いてしまう



s「 、krymさんのなんてどうせ小さそうですし、幾ら頑張っても僕のことすら満足させてあげられないんですから、ッやめといた方が身のためですよ 、…笑 」



煽り口調でそういうと ぷつんとなにかが切れたかのように 態度が急変し、押し倒してくる



k「そんなに言うんだったらやってみよっか、笑 」


ね、szkちゃん  笑?



___






おわり




友達が増えてめちゃめちゃ嬉しいです 😃😃



そろそろテストなんですけど、 ほんとに勉強出来てないんですよね  💦


( あと2日後 )



なんか勉強に集中できる曲とかってありますかね 、!?



( 🍏サンの曲でもいいのでなにか教えてくれると嬉しいです 🫶🏻🫶🏻 )






👋🏼

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