テラーノベル
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ま〜た過去に書いた作品が出てきた
てことで載せます。こわいね
内心少し焦ってるけど余裕ぶった顔して舌出しして凪のことをすっごく煽るがその後にすぐヤられて手で顔を隠すが、凪は無理やり手を押さえつけてその恥ずかしさと悔しさで涙が出てきてしまうが凪はそんなこと気にせず煽ったことを後悔しろと言わんばかりにヤりまくり。それでも俺のプライドが許さないから顔真っ赤にしながらふらふら起き上がって、凪のこと押さえつけて第ニラウンドを開始する。俺は凪が耳弱いことを知っていてそこばかり攻撃。それでも負けじと凪はもがくが耳攻めのせいでなかなかもがけない。凪はノアと俺の名前を言いながら何度もイっている。
次の日の朝、腰が痛くて動けない2人。やっとの思いで立ったら、倒れて床ドン状態になってしまい凪はニマニマ笑っている。ここで顔を真っ赤にするとまたからかわれるかも、と思い咄嗟に冷静な顔をつくったが、凪に顔をつくっていることがバレて問い詰められ床でディープキスされ、そのままベットでヤられるはめに。凪は昨日の夜よりも奥のほうをついてくる。つかれるたびに喘いでしまい、凪はさっきより強くつきはじめ、気がついたら昼になっていた。
お前だって俺に耳攻めされてたくせにと思いながらベットから起き上がった。凪はまだ寝ている。俺は今までの仕返しがしたくなり、媚薬入りのジュースを飲ませることにした。
〜30分後〜
凪は息が荒く、ものすごく顔を赤くしている。俺は何も知らないふりをしながら大丈夫か?と肩を叩くと、凪は驚いたようにビクっとはねた。俺は楽しくなり、わざと相手が感じるところばかり触った。楽しくなってしまい、気がついたら凪はドロドロに溶けている。下も解けていたので、俺が攻めようとすると凪は呂律が回っていないが俺に訴えかけてきた。凪は俺に抱かれたくないと言っているので、ローターを仕込むことにした。凪に好きな数字を2個言わせた後、ローター4個と3時間放置することにした。俺は監視カメラを設置して部屋から出た。
電源を入れた瞬間凪は狂ったようにイきまくっていた。
〜3時間後〜
ベットは精子まみれで、凪の顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっている。玩具だけいっぱいイっちゃったね〜。と揶揄いなが言うと、凪は睨みつけてきた。俺は興奮し、ヤろうとすると凪は驚いた顔で見てきた。多分玩具だけて済むと思っていたのだろう。けど俺は勃っているちんこを見せつけて言った。お前のせいで俺のちんこ勃ってるんだけど、と凪に見せつけると顔を真っ赤にしながら俺に寄って早くノアのちょーだいとねだってきた。凪を思う存分抱いた後、喉が乾いてキッチンへ向かった。俺はさっきの出来事を思い出したら恥ずかしさが込み上げてき手で顔を隠しながらそのばに座り込む。後ろから物音がし振り返ってみると凪は壁に寄りかかりながら俺を見ながらニヤニヤしている。俺はスッと立ち上がると凪を無視してフラフラと自室へ戻った。気がついたらベットの上で寝ていてもう夕方になっていた。居間からいい匂いがしてきたので下へ降りてみると凪が晩ご飯を作っていた。凪はイラついて少し距離を取られているが普通に過ごしている。寝る時間になった。いつもは2人で寝ているのに今日は来ない。気にせず寝ようと目を閉じたら、凪が俺のベットに入りこんできた。思わず声を上げてしまった
が俺は寝ているふりをしなんとか耐えたがその後急激な眠気が襲ってきた。次の日ベットはぐちゃぐちゃで俺の尻には変な違和感があった。まさかと思い居間へ行くと凪は満足した顔でこっちを見てきた。俺は怖くなり逃げたが肩を掴まれ風呂場へ連れ込まれた。風呂場へはいるなり、凪は俺の手を鏡につかせヤられている姿を見せてきた。
俺は今までヤられている姿をを見たことがなかったので恥ずかしさのあまり腰が抜けてしまったが凪に無理矢理立たされる状態だ。凪に突かれるたび俺の腰がビクビク跳ねている姿が鏡に映っていて恥ずかしい。
俺は恥ずかしすぎて気を失ってしまった、
気づいたらもう夕方だった
正直何書いたか覚えてないけどどうでしたかね〜?中途半端ですが以上になっちゃいますかもね、気が向いたら続き書きます
ありがとうございました
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#佐野勇斗
mo-
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コメント
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わわっ、一ノ瀬さん、こんにちは〜!美月ゆめかです🌸 第1話、読み終わったよ〜!うわっ、すっごく濃厚な関係性の2人だね…!(//∇//)ノアと凪の攻防戦が激しすぎて、読んでるこっちが照れちゃうレベルなんだけど?!笑 特に「お前のせいで俺の♡♡♡勃ってる」のシーンとか、煽ってるようで実はお互いがお互いを手放せない感じがめっちゃ伝わってきてエモかったよ〜!😭💕 続きが気になる!気が向いたらぜひ続き書いてほしいな〜!応援してるよ!!⋆♡