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#ご本人様には関係ありません
ふゅう@不定期
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#stgr
ポテサラ
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tp「まぁまぁ落ち着きましょ?」
mix「せやぞー。」
「そんなことより、うちの師団ってやっぱり人数少ないかなぁ?」
vnl「そんなことないよ」
「いーや。」
「そんなことある。」
drm「なんで聞いたんだよ」
「なんとなく」
「うーん。やっぱゾムとロボロ欲しいなぁ」
sly「俺らじゃ駄目ナノ?」
「人数はやっぱり欲しいじゃん?」
arsk「…」
「じゃ、いってきまーす!」
ru「…察して欲しかったね」(arskの肩に手を置いて
arsk「は??別に寂しくねーし。」
ru「はは、ごめんごめん」(笑
rs「ねェ、ゾムって誰」
mdr「ラダオノオ気ニ入リナンダト」
cn「…ぶっちゃけなーんか寂しいね」
lrn「ちーぃっす!!!」
nrs「来たぞおおおお!!」
ru「ナルセさんにローレンさんいらっしゃい」
lrn「ラッダァは?いないの!?」
arsk「ゾムってやつ探しに行った」
nrs「マジかよ!?!?」
lrn「折角会いに来たのによお」
mix「別に団員じゃないやつは来なくてもええけどな」
mnd「文句あるなら出てけヨ」
lrn「はいはいすみませんでしたー」
「!」
「いたー!!!!ゾムーッ!!」
zm「ウワッ」
「待て〜い」
zm「逃げ切ったか…?」
「逃げれてないよーん」
zm「ウッ」
はい雑魚乙〜
「あれロボロじゃん」
zm「逃げろ〜」(笑
rbr「ウゲッ」
「あっ逃げられた」
「とりまゾム連れていきまーす^^」
zm「嫌だー」(笑
zm「いつぶりやここ」
「帰ってきたぞーい」
nrs「おかえりいいいいいいいい」
「えっナルセ!!!!!」
「ちょ〜久しぶりじゃんっ」
「えまってローレンもいるっ!!!」
lrn「久しぶりっす」
zm「えーっと皆さんどなたで?」
ゾムに冷たい目が降り注ぐ
zm「えっ、あの、え???」
「コイツがゾムだよ〜!」
「仲良くしてやってね!」
…やべぇ、ゾムへの嫉妬の目がすげぇ
「…あー、俺お手洗い行ってくる。ゾム頑張って」
にーげよっと★
「あ、お前ら絶対ゾム逃がすなよ〜!!」
zm「ちょ、ラッダァ!!置いてかないで!!!せんせー!!!!」
ごめんよ…ゾム…
zm視点
くっそアイツ置いていきやがって…ッ
「…えっと、俺」
mnd「知っテる。1年我々師団 ランク1 ボンベ・ゾム。」
drm「コイツまだランク1だったん?」
sly「ザッコ。」
mdr「ナンデコイツナンダロウ。ラダオ…」
zm「なんで俺をそんな敵視してらっしゃる…?」
kyo「言う必要無いやん。お前なんかに」
arsk「注意だけしといてやるわ。ラッダァさんに必要以上近づくな。」
zm「どーして…?」
ru「好きだから」
zm「…」
おいおいおいまじかよッッッ
教師と生徒の恋愛…?
そんなものがありなのだろうか
……もしありなのなら、俺も、
いや、俺は一体何を考えてるんだ
最近どうも可笑しい。
ラッダァに追いかけられていることが嫌じゃなくなっている
どうしたんや俺…
tp
レプス・トッピー
1年生
能力 ?⃞?⃞
「ラッダァさんもうちょっと構ってください…!」
mix
ガハラ・トト・ミックス
2年生
能力 ?⃞?⃞
「ちょ、ラッダァ聞いてや聞いてや!!」
arsk
オーガ・アリサカ
3年生
能力 ?⃞?⃞
「ありえんくらいに愛おしいんや(笑)だから、邪魔するやつは全員許さねぇ」
rs
フォーウ゛・ラス
2年生
能力?⃞?⃞
「ラッダァさんって良い匂いするヨネ(?」
nrs
ボーツェ・ナルセ
2年生
能力 ?⃞?⃞
「アスレチックとかぶっちゃけどーでもいいよ。ラッダァに着いて行けるなら俺はどこへでも行くからサ」(笑
lrn
ブリーオ・ローレン・イロアス
1年生
能力 ?⃞?⃞
「何故か惹かれる。意味わからんけど超おもろいし!!」
コメント
9件
相変わらずカオスでクサァ( ᐛ )𐤔 ゾム、こちら側へようこそ!いっしょにラッダァを愛そうじゃないか! 続き楽しみに待ってます✨
癖 が ら っ だ ぁ … ? ?