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6 - 第6話 恋人

♥

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2024年12月27日

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「えーっと…」






〈……〉

《………》






やばいな、どうしよう



思わず違うって叫んだけど何も違くない




「うん、あの…うん…」




〈まぁ、だいたい察しは着いてます〉


《ひばり、大丈夫?》





ひばりはまだ寝てる





〈まぁどうせひばりを襲ったんでしょうね〉


〈裸で寝てるわけだし〉




「はいッ…そうです…」



〈はぁ、なんでそうなったの…〉





(説明)







〈はぁ?〉


〈別に否定はしないけど事務所でやるのははやめとけ〉



「はいすみません」



〈(まあいいものが聞けたけど)〉



〈まぁ今回は許しますが次回からは家でやりなさい〉



「はいッ…」





〈とりあえずスタッフには私が色々と説明しとくからもう帰って休んどきな〉



「ありがとうございます神様仏様アキラ様」
























「ふぅ何とか大丈夫だった」

「アキラには感謝だなぁ…」



てゆかひばりお持ち帰りしてきちゃったけど

大丈夫だったのかな





『ん…?』



「あ」



ひばりが目を覚ました




「ひばりおはよ、さっきはいきなりごめん」



『…ん?何が?』



「え、記憶ない?」



『んー……?』



「え、あ、あの、s〇x(小声)したの…」




『え?…え、あ』


『……///』




いやかわいいかよ




『べ、別に怒ってないから、』

『気持ち良かったし(小声)』




「え、ほんと?」



『は?なんで聞こえてんのッ/』



ひばり、可愛すぎる



「ね、僕達付き合ってる…よね?/」



『…もちろん』



「嬉しッ…ね、ねぇひばり?」


「キスしていい?」





『…いいよ』



やべぇ僕幸せすぎるな






チュ
























ごめん初めての物語で終わり方下手くそ


ありがとうございましたm(_ _)m


なんかリクエストあったら答えるのでお願いしますm(_ _)m

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