テラーノベル
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こんにちは!!
注意書きは一話を見てください
暴力注意⚠️⚠️
fw「ふッ♡うッ♡」
湊は、もう限界のような表情をしているがまだまだ、むしろ僕が本当に試したかったのはこの先
感覚が100倍になるということは、痛覚も100倍になるということ
スッ
ペチンッ
fw「がッッッッッッ!?!?」
頬をほんの少し叩いた程度
しかし、鈍器で殴られたような反応をする
何が起きたか分かっていないのか、目をこれでもかというほど動かし、「カヒュッ、カヒュッ」と整わない呼吸を整えようと、必死で肩を揺らしている
とても情け無くて、普段の湊からはまず想像できない裏の顔
そんな湊の姿に僕は興奮していた
可愛い♡♡
ペチンッ
パチンッッ
fw「あ゛ぁ゛!?!?」
fw「ッや……いたいのッもう、や……、!」
泣いてる、のかな?
……素直じゃないなぁ♡
hr「え?でも湊、痛いのがすきでしょ♡?」
fw「いらないッ……」
hr「本当に…?」
カリッ
僕は湊の腕を少し爪で引っ掻いた
どんな反応をするのか、それを観察するのは正直、結構面白い
fw「ぃだッ、いッッ!!?!」
「うでッッもげる、ッ」
先程までの甘い空気と変わって、湊は次死んでもおかしくないような表情をしている
まぁ、普通ならここで止めるだろう
でもな♡
fw「痛いだけじゃないでしょ」
湊のソコは萎える事なく、むしろ元気になっている
fw「は?なんで??」
hr「素直になったらどう?♡」
バチンッッ
fw「い゛あ゛ぁ゛!?!?」
hr「ほら、気持ちいって自分で言ってみて」
fw「き、ッきもち、い?」
ベチンッッ
hr「もっと♡」
fw「ッッッ、きもッちいッ」
パチッッ
fw「きッもち、ッきもちいッッ♡?」
ふはっ♡
いい感じになってきたかな
そう思い僕は、今まで以上の力で湊の事を叩いた
fw「お゛ごぉ゛ッッッッ♡♡♡」
ぷしゃあッッ♡♡
湊は、痛みが快楽に変わり、潮をまた吹いたと同時に過呼吸になり、泡を吹いて失神した
fw「きもちぃ….きもちぃ…..」
hr「!?!!」
スースー
hr「…寝てる」
寝ても気持ちいって言ってるのか
fw「おやすみ」
可愛いかったなぁ♡
好きな人に対してのみか、はたまた全員にかは分からないが、どうやら僕”も”少し特殊な癖を持っていたようだ♡
その後は術の解除や後処理をし、湊の家へと向かった
その間、湊はまるでさっきまでのことが嘘だったかのように天使のような寝顔をしていた
僕はその額にそっとキスをする
fw「ん、、、♡ふっ、、♡」
大好きだよ♡湊♡
お疲れ様でした!
今回はガッツリ私の癖回でした…グヘヘ
あと、前回の六話で(トータルで)♡1000ありがとうございます、って言ったんですけど
その六話が(単体で)♡1000いったんですよね
いやほんとにビックリしました
まじてありがとうございます😭
あと一日過ぎましたけど、2月22日は猫の日らしいので描きました
うん、、下手だな
もうちょっと頑張ります
ではまた次回!!
コメント
3件
っすーー、、んーーー、ふーっ、、 これ普通に死人沢山出るので公開した方がいいと思いますね!!

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