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2人の言っていることがよく分からなくて
m「どういうことですか…?」
w『まぁ簡単に言ったらここは生徒会じゃない。決められた仕事はしてるけど』
ここは… 体の欲求を満たす場所だ
m「え…!?」
t《ふっ… 予想通りの反応、笑…君本当に純粋だな》
体の欲求を満たすって… se… ダメダメ…
速くここから出なきゃ
m「あ… あの… 僕失礼します!」
深々と頭を下げて出て行こうとした瞬間
w『ちょ、待って』
そのドアはガッチリとした
腕によって阻止された
m「あの…」
t《このまま返す訳にはいかないな》
2人の綺麗な顔が近くにあって
つい顔を下げてしまう
w『勝手に生徒会室に入った罰を受けてもらわないと』
m「え…?…んっ…」
頭を上げると唇に感触が
w『俺、若井滉斗だから滉斗って呼んで』
m「何でこんなこと…」
僕… 滉斗先輩にキスされたんだ
t《さすが若井、手が早い》
『何でってさっきも言ったけどここはそういう場だから』
滉斗先輩に手を激しく引かれベットに押し倒される
m「わ、… 滉斗先輩っ…!」
w『先輩付け禁止』
今度はさっきと違う噛み付くようなキス
m「はぁっ、… 滉斗っ…」
w『可愛い声出すじゃん、そそられる。』
舌も入り口内で激しく動く
t《じゃあ俺は…》
m「んっ… やっ…」
服に手をつける
m「だめっ… はぁっ…」
t《清宗って呼んで?》
To be Continued…
NEXT 💘→150以上…!
切り方ミスった…、、