クッキーを食べても美味しいとは思うことはなかった。
太「いらない」
私は目の前にあるカッターを取ろうとした、だけど鎖でカッター迄は届かなかった
目の前にあるのに切れないとわかっていた
太「シニタイ」
シニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイシニタイ
と頭の中でシニタイという気持ちでいっぱいだった
鎖で己の首に回した。これで死ねると思い、強く縛った
中「太宰!!やめろ!!」
太「ヒュッ!ちゅ、、、うや」
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