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chance x elliot
腐、なんでもありな人向け
てかそんなえっちじゃない
語彙力ない ネタない なんにもない
途中でめんどくさくなったからcとかeって書く
(バン!!)
ある試合中、chanceの銃がぶっ壊れた。
もう逃げることしかできなくなってしまった。
chance(嘘だろ、肝心なときに...!!)
ほとんどの生存者はキラーに殺されてしまった。今、生存者は3人。
物音に気がついたGuest1337が駆け寄ってきた。
...今はキラーがGuest1337に気を取られているから、なんとかその場から逃げることができた。
息を切らして、メディキットを探すchance。
chance「くそ痛え...回復しねえと...死んじまう」
キラーから程遠い場所でうろつくchanceに、物陰に隠れていたelliotが気づく。
彼もまた、キラーの攻撃で体力がない状態だった。
elliot「...ンス、チャンス!」
彼に呼びかけた。小さな声で。
chanceはそれに気づいたのか、はたまた気づいてないのか、それでもelliotがいる方に駆け寄った。頭を抱えながら。
chance「なんだ、誰かいるのか...?」
elliot「チャンス!良かった、生きてたんだ...。」
目のあたりから血を流しているchance。これでも軽症だ。
それを見たelliotは、chanceにピザを渡した。
chance「ありがと、ちょうど助かるよ」
ピザを食べようとした、でもelliotが攻撃で裂けた腹を隠しているのに気づいた。
c「おい、お前のほうがやばいだろ、お前が食え。」
e「大丈夫だよ。てか僕食べれないよ、チャンスが食べて。」
c「...わかったよ。でも食べたら回復探してくるからな、いいな?」
こくりと頷く。
ピザを食べる。それが残りの一切れ。
elliotはもうピザを持っていなかった。
c(これが最後かな...)
食べ終わって少し回復したchanceは、メディキットを探そうと立ち上がった。
だが、上着を掴まれ、elliotに止められた。
e「いかないで...」
c「えぇなんでよ」
なにか落ち着かない様子だ。
少しすると、口を開いた。
e「...僕にも頂戴」
急に何を言い出すか、と困惑したchanceだったが、すぐに理解した。
自分が食べたピザを、頂戴と言われたのだ。
でも、もう食べ終わったから、やっぱり困惑した。
e「ごめん変なこと言ったよね...やっぱり大丈夫」
申し訳なさそうなelliotに近づく。
c「いや、わかった。
こういうことだろ?」
chanceは、elliotに口移しをした。
e「んぐ...!?」
思わず声が漏れた。
互いの唇が重なり合い、いずれ少し長めのキスになった。
e「んっ...」
少し恥ずかしくなったelliotが、chanceから距離を取った。
...elliotも、少し回復した。
意味が伝わったのと、本当にやるとは思わなかったという気持ちが込み上げた。
e(ちょっとまずい...でも、気持ちいい...?)
もうちょっとしたい。
体温が上がり、少しだけ顔が赤くなった。
chanceが心配そうに言った。
c「おいどうした、こんなことやっぱまずかったか?」
e「いや大丈夫、ありがとう」
言えなかっら。ちょっと...シたいなんて。
試合中だし、お互いに怪我をしている。痛いし、できる状態じゃない。
キラーにバレたら確実に殺される。
でも体は正直で、体が熱くなるのがよくわかった。
elliotは下を向いて気を紛らわそうとした、が
chanceは隣で顔を覗こうとしてきて余計に緊張した。
c「おい、ほんとに大丈夫か?やっぱりメディキット...」
e「大丈夫だってば!...いてて...」
chanceは心配そうにしている。
飽きた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
誰か代わりにかいて(適当