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「え、、」
「ごめんね、俺が決めたことだし変えられない運命だから」
「もう、俺のことなんて忘れて、俺以外と仲良くしてね(ニコ」
「待ってや、、」
「さようなら、」
なんでや、、、もうメルトに会いたくないと言ってんのと
同じやぞ、、、
「グスッ、、119番お願いします。東京都、〇〇市、〇〇番町で繧阪●さんが家の屋上で転倒しました、、((泣」
「らぴす!、何があった?」
「繧、繧阪●が自殺した、、((泣」
「ほ、本当、、?」
「、、、、((泣」
なんでやろ、俺が言ったことを忘れてく、、繧阪●って誰やっけ?繧阪●って、、、
そこから、繧阪●は頭に思い切り当たったため、重症を負った。
直してもらおうとして、直してもらった結果、失敗してしまい完全に死亡した。
俺等は繧阪●の名前を忘れてしまったが、過去を覚えている。
でも過去を見返すと、繧阪●のことが恋しくなり、後々俺等は自殺をした。
なぜ自殺したかというと、繧阪●の人生を託されても、ショックで生きようなんて思いも出来なかったからだ。
でも、俺達はずっと一緒。
だから、輪廻したら同じ学校だったら良いな。
「待っててね。『ロゼ』」
それでは、この物語(本ストーリー)は終了しました!
気まぐれで、番外編を投稿する『かも』しれないので
投稿することが決まれば、お知らせに書いときます。
それでは、また。