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※ 🦇 × 🦅 ( 京本 × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
初めて なので 、 多め に 見てください っ 。
1話とは別です ☝🏻⭐️
____________________________
🦅 side .
『 戻れ 〜 ない 、時を振り返る 〜
流 〜 れる 時間 を 止 〜 め 〜 て 〜 !! ♪ 』
『 My friend 〜 いつかは 辿り着くよ 〜
夢の世界 に 〜 ♪ 』
やっぱり上手いな、京本。オレが京本に惚れた理由の1つ。歌い方と歌唱力などの “声”。オレ本当に京本の声大好きでさ、ほぼ中毒なのよ。まぁこんなの、本人には言えないけど。
家で歌っている彼を横に、オレは上記を考える。
… 京本、カッコよ、
『 …ンふ笑 何、オレ の 事 見てんの ? 笑 』
「 いや、はっ、…別に 見てないしっ!! 、」
『 可愛いね、北斗 』
「 もぉ 〜〜、何よ、」
すぐ こーやって言ってくんの。…京本の方が可愛い顔も声もしてんじゃん、
「 ん…っ 」
『 …今日、しよっ? 』
「 する気満々じゃん、急にキスは嫌って言ったでしょ、」
可愛いからしたくなっちゃった♪ とオレの手を連れては そのまま オレの部屋へ入った。
「 ん…ふ、…んっ…、」
『 っは…、いい? 』
「 …早くして、」
🦇 side .
「 ふ、はいはい 笑 」
もう耐えられないんだな ってすぐ分かるのが、北斗の特徴。素っ気ない感じにするんだけどさ、本当はシたいって気持ちと耐えられないって思いがバレバレ。可愛いからいいけど。
「 いくよ ? 」
『 うん、いいよ 』
『 っ…ん、”… ッ、♡ 』
「 可愛い…。」
あ、いいこと思いついた…♪
彼に自身の物を挿れたまま 上記を思っては、口がにやけてしまう。
「 もっと 動いてい? 」
『 ん、… 痛くしないなら、…いいけど、? 』
「 ありがとー♪ 」
なんて言っては彼の耳元へ近づいて。
「 “北斗’ … ? 」
『 っぁ、っ!? ♡ 』
やっぱり可愛い。
耳にも、オレの声にも弱くて。
「 ねぇ、これ…どう? “北斗” 」
『 …ダメ…っ、♡ それ、…ダメなやつ…、っ ♡ 』
『 やだ…っ、♡ ィ 、っ〜〜、っ…♡♡ 』
“可愛いね 北斗” なんて耳元で囁いては、少し腰を動かして。彼 は それに対して、顔を赤らめては “耳元ダメ…、北斗もダメ…っ♡” と可愛い声で言う。
「 … “北斗” ?笑 」
『 っん…、♡ 』
『 え、なんで…、いっ、” ♡ 』
「 っしゃ…、成功 …♡ 」
何したの、? と 怯える彼。なんだと思う?明日が楽しみだね、北斗 なんて言っては、身体を反応させながら、京本やだ 、!! と少し睨みながら言ってくる。
… 名前を呼ばれていっちゃう人に、言われても説得力ないや笑
「 ほら、続き。するよ ? 」
『 あ”、ッ !? ♡ 』
『 ね、…や、”、だよ、っ…♡♡ 』
「 拒否権ないから。”北斗” 」
『 ん…っ、♡ 』
と 朝まで抱き潰した。仕事あるのにって朝から怒られちゃった。いいじゃん、オレもお仕事なんだからさ?
『 超最悪。朝からなんか疲れた。』
「 ごめんね? オレも朝までとは思わなくて 笑 」
『 反省してないじゃん、もう一生やんない。』
「 ごめんって〜〜 !! 」
昼からこんな感じ。傍から見なくても仲良し。不仲って何なんだろ? ってレベルで仲良くなったよね。
『 え、きょもほくで来てんじゃん !! お疲れ 〜〜 』
「 お疲れ 〜 」
この人が 強化きょもほく担 と言われている 樹。何でもかんでも オレらでニヤニヤしてさ 笑
『 樹 お疲れ 〜 』
『 北斗 お疲れ 〜 』
『 今日ってYouTube撮るっけ? オレ進行? 』
「 確か”北斗” が進行だよね 。笑 」
『 ん…”っ♡ 』
オレにしか聞こえないくらいの声で喘いでは、少し肩を跳ねさせる。此方を睨んでは上記を述べる彼。やばいことしたな、っていうのと可愛い、って気持ちがすぐに浮かんだ。
『 マジで、何したの、? 』
「 ん 〜〜 ? 名前 で 癖 付けた。」
『 え、は ? 昨日の夜 ? 』
「 オレの声 で 名前 呼んだらさ 」
“北斗” なんて耳元で呼んでは、また肩を跳ねさせて。
「 ほら、いっちゃうの。可愛いね 」
『 支障出るじゃん、!! どうすんの、! 』
「 呼ばないようにするから、ね? 」
『 …まぁ、分かったよ、』
「 ふふ、ごめんね “北斗” 笑 」
『 学んでない !!、♡ 』
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