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コメント
5件
っ続きが気になりすぎ〜る♪
好きWWW
次の日
美桜「〜ってことがあってさーww」
羽南「やっばぁ〜wwじゃあぶりっ子してるってこと?w」
美桜「そうそう、マッジでめんどくさすぎるww」
楽屋で今日共演する有名ユニットのマネ、羽南ちゃんと喋ってる
するとこちらに向かう足音が聞こえてきた
元貴「〜なんだけどさ、」
滉斗「あー確かに…」
涼架「〜だから〜じゃない?」
美桜「ヤッベ、来たんですけど」
美桜「あ”〜、あ〜♡ん〜」
ガチャッ
元貴「げ」
美桜「あっ!お疲れ様でぇすっ♡」
羽南「ブッ…wwww」
滉斗「もうすぐ出番なんだけど。喋ってばっかで準備してないんじゃないの?」
元貴「仕事できないならやめたら?」
涼架「2人共、言い方……」
美桜「えっとねぇ〜っ♡」
美桜「元貴くんのぉイヤモニはぁ♡楽屋の机の上でぇ♡」
美桜「滉斗くんのぉピックとぉ♡アクセサリーはぁ♡ドレッサーでぇ♡」
美桜「涼架くんのぉピアスとぉ♡サングラスはぁ♡ポーチの仲だよぉ♡」
決まったぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ざまあみやがれ、小僧共ww!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
美桜様ってばシゴデキ女すぎて困っちゃうよねっ!
元貴「……」
滉斗「……ありがとう」
涼架「すご、完璧……」
美桜「全然大丈夫ですよぉ♡それよりぃもう移動しましょぉ♡」
元貴「言われなくても分かってる。若井、涼ちゃん、早く行こ?」
滉斗「……ん」
涼架「だね!頑張ろ〜!」
美桜「あっれれ〜?おかしいぞぉ〜?ww」
元貴「……なに」
美桜「だってぇ〜♡元貴くんっ、メガネ忘れてるもんっ!♡w」
元貴「……わらうなよ」
3人が移動し始めたのに合わせて、変顔してる可愛いマネ、羽南ちゃんに手を振りながら、部屋を後にした
元貴「……なんで変顔してんだよww」
ごめんね!
プリ小説しまくってて!
でも辞めるわけじゃないよっ!
プリ小説も見てくれたら嬉しい♡