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奏史郎「え?」
突然言われたその一言に思考が停止する。
蓮「あ、」
奏史郎「え」
蓮「まって」
奏史郎「えおれ、なの?」
困惑する奏史郎に蓮は頭が真っ白になる。
さっきまでうるさかった部屋の空気が変わるのは一瞬だった 。
蓮「んー、好きっていうかお前かわいすぎんだよ」
奏史郎「なにそれ、/」
少し沈黙が続くがそれを破ったのは蓮だった。
蓮「もーここまできちゃったらこーするしかないよね」
奏史郎「えどゆこ、と、」
ドサッ
奏史郎「え、?」
縦長のソファーに蓮が押し倒す。
蓮「やだったらにげて」
奏史郎「…」
奏史郎(まってどーいう状況いま)
蓮「良いって事だよねニヤッ」
すばやく蓮が奏史郎の顔に近づける
奏史郎「ま、まってまって//」
蓮「ん、?」
奏史郎「俺こーいうの初めてだから、、その、お手柔らかに、」
蓮「笑笑 なにそれ笑」
蓮「かわい、」
奏史郎(う、こいつ顔だけいいんだよな、)
蓮「何考えてんの笑」
奏史郎「え、?いや、なんでもな」
蓮 チュッ
奏史郎「んっ、」
蓮 チュッレログチュ
奏史郎「んぁ、ぅ、♡」
奏史郎(まって、声抑えないと、、)
今までで出したことのない声に奏史郎は抑えようとする。
奏史郎「はぁ、はぁ、♡」
蓮「…やべえ とまんないかも」
奏史郎「え、」
蓮 チュッチュレロクチュ
奏史郎「ん、♡ ぁ、」
蓮「そんなに声抑えなくていいのに笑」
奏史郎「やだぁ、」
蓮「…」
奏史郎「れん、?」
蓮「抑える力がなくなるぐらいめちゃくちゃにすんぞ」
奏史郎「え、?、」
蓮「ニヤッ 」
パンパンパン
奏史郎「んぁ”♡ まっ、まって、♡」
蓮「んー?笑 どーしたの」
奏史郎「頭がおかしく、なるッ」
蓮「おかしくなっちゃえ」
チュッチュッレログチュチュッ
奏史郎「んぅ、♡ ぁ゛ッ…! 」
ピヨピヨ
奏史郎「ん、んー」
奏史郎(今何時だ、?)
いつもすまほが置いてある場所に手を伸ばそうとすると、蓮の大きい背中が視界にはいった。
奏史郎「?!!」
蓮「んーー、、?」
奏史郎(待って完璧に忘れてた、//)
蓮「あ、おきた?」
奏史郎「う、うん、」
蓮「おはよ♡」
チュッ
と奏史郎のほっぺに軽いキスをする。
奏史郎「え、?! ちょっとなにすんの、」
蓮「えなにって昨日の事覚えてないの?」
奏史郎「い、いやおぼえてる、けど//」
蓮「じゃあいいじゃん笑」
奏史郎「よくない!!」
蓮「なんで?気持ちよくなかった?」
奏史郎「///」
蓮「あれ笑 」
奏史郎「もーいい、! おれかえる」
蓮「えまっ」
素早くベットから立ち上がるが、服を着ずにそのまま寝たのですっぽんぽんのまま立ち上がってしまった。
奏史郎「えっ、//」
蓮「待ってって言ったのに」
奏史郎「いや、てかなんでこんな跡ついてんの、//」
そこには沢山のきすまのあとがあった。
蓮「いや一応?」
奏史郎「なんの一応だよ」
と軽く意味わからない返し方にツッコミをいれながら服を着る。
蓮「てか俺にそのままされていやじゃなかったの?笑」
奏史郎「もー思い出させんな、」
蓮「なんでよ答えてよ」
と部屋からでようとする奏史郎の腕をつかみベッドに戻す。
奏史郎「あっ、ちょっと、/」
蓮「なにこんなんで照れてんの笑」
(あ、バックハグ状態です。^_^^_^^_^^_^)
蓮「どーだった?きのう」
奏史郎のうしろから耳を触り続けながら問う。
奏史郎「ぁッ、ちょ、さわんなぁ、、」
蓮「笑笑 とかいって嬉しがってんじゃん」
蓮「いやじゃないんだね」
奏史郎「うるさい、!!」
ばっと蓮をぶっとばして部屋からでる。
蓮「いった、笑 めっちゃぶっとばすやん 」
こんにちわどうも主です˃ 𖥦 ˂
めーちゃくちゃ苦手なんですよね🔞
表現とか真顔で すばやくかいてるので逆に恥ずかしくなってきますね(´ω`)
初めてなんでめっちゃ下手かもしれないですあと短いですすいません(;_;)
一応受験生なので♡モチベに頑張るので、
♡たくさん押してくれたらうれしいな^_-
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