テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
39
深夜1時
💜はぁ……はぁ…やっば
今日はユーキに誘われて呑みに行っていた。結果思ったより遅い時間になってしまった。
ガチャ
家の玄関を開ける。部屋の中は電気がついていなくて暗かった。
💜カイ…寝たのか…?
リビングに入ろうとした時
💙おかえり。遅かったね
ニコニコと笑っているカイ。しかし目は笑っていなかった。
💜た、ただいま…
カイがリョウガの手首を掴み壁に押しやる。
💙こんな時間まで誰と何してたの…?
リョウガの頬に触れながら話す。
💜え…っと…ユーキと…呑んで、ました…。
💙へぇ…俺がいるのにユーキとこんな時間まで呑んでたんだ。
💜ごめん…
💙ベッド行くよ
リョウガの手首を乱暴に掴みベッドに放り投げる。
💜カイ…ほんと…ごめん…
涙ぐんだ目で言う
💙謝ればいいと思ってる?
チュッジュルッ♡
急に唇を塞がれ驚くリョウガ
💙ほんと可愛い♡
カイの手がリョウガの服の中に入る。胸の突起を捉え触れる。
💜ちょッ♡カイッ…そこ///やめッ…♡
💙リョウガさんが悪いんでしょ?やめてじゃないよ。
リョウガのズボンと下着を下げる
💜まッ…///
💙ねぇ、お仕置きなのになんでこんな勃ってるの?ちゃんと反省してる?
しゅこしゅこしゅこ♡
💜してッ、る♡あッ…♡んッ///カイッ…♡やめッ…でるッ///
カイの手首を掴むが止まらない。それどころかさらにスピードが増している。
💙イけ♡
ビュルッ♡ビュルルルル♡
💙すごいいっぱいでたね笑でも終わらないから。
グチュクチュクチュ♡
卑猥な音をたててカイの指が中に入る
💜んあッ♡♡カイッ♡イったばっか、だからッ♡
💙もうぐちょぐちょじゃん笑もう入れるよ?
💜んッ♡まッ…///あぁッ♡♡か、い…カイッ♡
💙んッ…きつ…てか名前呼ぶの可愛い
自然にリョウガの前髪を耳にかけてやる。
💜んッ…///
きゅっとお腹に力が入った。
💙うわ、中締まった笑
パンパンパンパン♡♡
💜んあ゛ッ…♡♡あ゛ッあッあッ゛♡♡はげしッ♡///イくッ…♡
パンパンパン♡♡
💜あッイクイクイクッ♡///あ゛ッ〜〜ッ♡
ビュルッルルルッ♡プシャッ♡プシャッ♡
💙うわ笑潮吹いた笑
💜はぁッ…ごめん…カイ…ッ♡
💙もういいよ笑
そのままリョウガは意識を手放した
💙大好きだよ。リョウガ。
チュッ♡
コメント
1件
かりんとうさん、第1話読みました…💜 もう、冒頭の「目が笑ってない」って描写で一気に引き込まれました。カイくんの執着と独占欲がひしひしと伝わってきて、重くて甘くて…好きです。リョウガさんが謝っても許さない感じ、でも最後に「大好きだよ」って囁くギャップに胸がぎゅってなった…🫀 続きも静かに読みにきますね🌙