テラーノベル
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ピンクマン『食事の配給を始めます。』
サノス『これだけ?』
ナムギュ『あざっす…』
セミ姉『ペコ』
ミンス『ペコッ』
ソア『ありがとうございます〜、』
セミ姉『ソア。一緒に食べよう』
ミンス『俺もいい?』
ソア『うんみんなで食べよ』
サノス『俺らも入れろ』
ソア『うん』
ソア『…ŧ‹”ŧ‹”』
セミ姉『ふふっ。ソアかわいい』
ソア『!?』
ソア『どこが!!』
ミンス『ほんと。かわいいよ』
ソア『ミンスさん…』
サノス『かわいいぜ?』
ナムギュ『可愛いな』
ソア『あぁもう…あっちで食べてくる…』
顔が暑い。半袖なのに暑い。
ドンッ
ソア『わっごめんなさい…』
ミョンギ『大丈夫だよ。怪我はない?』
ソア『ないです…ありがとうございます』
ミョンギ『一緒に食べない?1人でさ。』
ソア『いいですよ!』
ミョンギ『ありがとう。』
ミョンギ『こんな事聞くのもあれだけど…君幼い顔してるよね?何歳?』
ソア『14です』
ミョンギ『14!?すごいね…』
サノス『ソア!』
ミョンギ『!?』
サノス『お前…ソアに何した?』
ミョンギ『何もしてないです…』
サノス『嘘つけ』
ソア『まって本当に何もされてないよ』
サノス『…今日は見逃してやる。覚えとけよ?』
ミョンギ『…』
セミ姉『ソア!』
ソア『セミさん!』
セミ姉『嫌われたかと思った…』
そう言いながらセミさんは私に抱きついてきた。
ソア『セミさんのこと嫌いませんよ』
セミ姉『…セミ姉って呼んでよ』
ソア『セミ姉? 』
セミ姉『そう。かわいい』
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