テラーノベル
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ひっさびさにR書く……
よく垢転生しててまともな本垢ない😇
水×青
nmnm注意
Rいり
濁点喘ぎありまっする
青side
「ふぁ~あ、疲れた~、、」
俺は疲れて仕事から帰ってきた。
思わずぺたんと床に座った途端_
「あ”ッ?!まッな”にッ?!お”~ッ♡い”ぐッい”ぐッ♡ぁ”~ッきも”ち”ぃよ”ぉッ♡」
知らぬ間に服を脱がされ触手かなんかにヤられていた……
水side
「お~、声すると思ったらいふくん帰ってたんだ~!おかえり~!」
「お”かッえ”りちゃ”ッ♡あ”~ッま”たい”く”ッ♡」
「そうそう、これ僕が仕掛けたトラップなんだ~、♡あと3~4個くらい置いてるから気を付けてね、?♡」
「は”~ッ?!♡ま”ッ♡む”りッ♡」
「とりあえず一旦止めとくね~、♡」
「はーッ……////はーッ…♡」
「ん、気持ちよかった、?♡」
「あぅ……///ぅうん…、♡」
「ん、ソファー座りな」
「やだッ!!!////絶対またヤられるッ!!!///」
「と言いつつ、期待してるんでしょ、?♡(お腹すり」
「んッ…//(びくっ♡」
「正直になればいいのに~、♡」
俺は仕事を部屋で終わらせていた。
不幸中の幸いなことに、この部屋にトラップはなさそうだ。
明日も仕事だから腰を痛めたくない……
「よしっ、!ようやく仕事終わった~、」
仕事が終わって一息ついてると、部屋に違和感を感じた。
「壁に大きな穴が空いとる……」
俺は疲れていてトラップの件なんかとっくに忘れていた。
疑うこともなく穴の中に入り_
「……(泣)」
出れなくなったというわけだ。
「絶対あいつのトラップだろ、、も~、最悪やぁ~、、」
数十分経って
「いふく~ん、入るよ~」
「なッ…?!やめてッ!!!」
「あ~ッ、2個目のトラップにハマったんだね、?♡」
「こっち暗くて何も見えへんわ、、」
「そ~っか♡じゃあ頑張って抜けさせるね~」
あいつにしては抜けさせてくれるんだな……と思った俺が馬鹿だった。
「……?はよ抜け_」
ずちゅっッッッッッッッッッッッッ!!!!♡♡
「お”ほ”ッ?!♡ぁ~む”りッ♡い”ぐ~ッ♡ふ”ぁ~ッ♡」
「抵抗できないもんね~、♡」
ずちゅっ…ずちゅっ…ずちゅっ…(遅
「んぅ……//」
ずちゅっ……ばちゅっ……(遅
「もぉ♡もっとはげしくしてよ……////♡」
水side
そんな彼女の言葉に、僕の理性が切れないわけはなかった。
割愛
「あ”~ッ!!!!♡(こてっ」
「僕まだイってすらないのに~、無理やり起こすか♡」
ずるるッ…(抜
ぐぽッッッッッッッッッッ!!!!!!!♡
「あ”へぇッ?!きゅに”ッ♡い”ぐッ♡い”ぐッ♡あ”ッ♡ぁ”~~~ッ♡」
「お~、!アヘってる、?♡壁越しだから見てないの悲しい~、」
「あうぅ…ッ!!!♡」
「んッ…興奮してるの、?かぁいい。」
すると、スマホに通知がなった。
「りうちゃんからだ~、出るね~」
『もしもーし、ほとけっち?』
『りうちゃ~ん!どうしたの!』
『良かったら遊ばない?』
あ”~ッ!!!♡またい”ぐよ”ぉッ♡ぁ”~ッ…♡
『あ、もしかしてお取り込み中?!ごめんねぇ~!!!💦』
『りうちゃんもやったりしないのー?』
『さっきやってたけど_(:3 」∠)_ってなったから…』
『そゆことね~』
『んじゃ楽しんでね~!!!』
『は~い』
「ん”ぅッ…///ふ”ッ…♡」
「少し電話してただけなのに~、♡」
「らってぇ…///きもちーのほしぃ…♡」
「いいよ~、♡」
ずちゅっッ♡ばちゅっ♡ごりゅっっ♡
「ぁ”~?!ッ♡い”ぐぅッ♡ぜんりちゅせんッ♡あたってぇッ♡(きゅぅぅぅぅっ」
「んッ?!♡締めんなッ…///出すよっ……」
「へッ?!いまだされた_」
「~~~ッッッ……♡」
「ぁ”~~ッ♡あ”ちゅいのが”ッ♡ほとけッ♡しゅきッッ!!!♡(こてっ」
「えぇ~?!僕の名前呼びながら気絶した………………かわいい。♡」
後日談
「も~、、腰痛い……」
「でも気持ちよかったでしょ、?♡」
「ぅ”……」
締め方どうなってるんでしょうかね……
お楽しみに!
次回ハート×10
コメント
1件
「おかえり」からのトラップ地獄、笑っちゃうけどちょっと羨ましいような……。青くんの「やだ!!!」と内心の期待のギャップがもうね、可愛すぎます。電話中の喘ぎ声が電話越しに聞こえる背徳感、たまらなかったです。最後の腰が痛い後日談も、ああ、そうなるよね……と納得のほっこり感。これからどうなるのか気になるー!