テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
4件
やばいよ、性癖にぶっ刺さり何だけど!!続き待ってます
追記させて下さい!! ・高校生の司(高ツ)について・ 詳しく書いてなかったのですが、高ツはルに地下で監禁され、DVや無理やり犯されたりなどなれていました。その生活から逃げ出したいという想いが強くなりセカイがこのような現象をもたらしました。 なので場所は一応今まで高ツが監禁されていた地下に中ツが置かれ、ルはいつものように地下に行きツの様子を見に行こうとしたら中ツだったという設定です!
⚠️あてんしょん⚠️
思いっきりR18です!!!!!!
類司!
DV設定!(実際のシーンはない)
設定は高ルと中ツ!
ただ私がR18を無性に書きたくなっただけなのでストーリー性とか全く気にしてません!一応設定はあるけどごちゃごちゃだったり話の展開早かったりすると思います!許して!
癖詰め詰めです!!!!!!!!!
__________________
セカイが何らかの影響をもたらし、
僕の大切な大切な司くんが消えてしまった。
その代わりなのか、中学生時代の司くんが今ここにいる。
セカイは想いの持ち主の僅かな心情の変化も影響される。
ということは司くんに何らかの心理状態の変化がみられたということだろうけど…
🌟「あ、あの!」
🎈「!」
🎈「ああ、すまなかったね。考え事をしていて…」
🌟「ここって、あなたの部屋…ですか?」
🎈「うん。」
🌟「…オレはなんでここに、」
🎈「僕にも分からないんだ。ごめんね。」
🌟「っいえ!あなたは悪くありません」
🎈「ふふ、そっか、」
🎈「僕、神代類。」
🌟「ぁ、類…さん、」
🎈「類でいいよ。敬語もなくていい。」
🌟「!、ありがとう類…!」
🌟「えっと…オレは天馬司」
🎈「うん。よろしくね司くん。」
そうして僕たちはしばらく他愛もない話をし続け、お互いショーが好きな事を知り
今の司くんとあまり差もないのではないかというぐらい打ち解けた。
同じ司くんとはいえ、やはり少し臆病なところがあるというか、遠慮がちというか…
いつもの彼と少し違うのも、新鮮でいい。
せめて君の前では、我慢しようと思ったのに
あーあ、抑えられないや、
どさっ
🌟「類…?」
欲が抑えきれず、沈黙が続いたところで司くんを押し倒す。
🎈「ごめん…司くん。…抑えられない。」
そう言って、司くんが返事をする前に口付けし、舌を絡め合う。
🌟「ん、ぁ、んん、…」
いちいち反応が可愛くて。
どんどん欲は大きくなっていく。
🎈「……」
🌟「…類、?」
🎈「司くんはシたことあるかい?」
🌟「な、」
🌟「なんてこと聞くんだ…」
🎈「…あるのかい?」
🌟「……ない」
小さく呟く。
🎈「ふふ、そっか」
🎈「じゃあ、僕が初めてだね♡」
🌟「…ぇ、」
無言で服を脱がす。
🌟「ちょ、ちょっと待て!」
🎈「どうしたんだい?」
🌟「本当に…するのか?」
🎈「本当にって…当たり前じゃないか」
そう言いながら、服を脱がす手は止めない。
脱がし終わり、玩具を取りに行く。
🎈「ほら、司くんが好きなやつ♡♡」
🌟「っあ、あ、♡♡」
🌟「あぁっ、いくっ♡♡♡」
🌟「っ゛、おぉっ♡♡♡」
ひとりで喘いでる君が愛おしくて仕方ない。
このまま、ずっと見ていたい。
🌟「あ゛、あ゛ぁ゛っっ、♡♡♡♡♡♡ 」
🌟「また、い゛っちゃ゛っ…♡♡((ビクン」
手首は縛り、乳首にもモノにもナカにも
至る所に玩具が付いている。
彼は泣きながらイき続けている。
🌟「あ゛、♡♡♡♡((プシャー」
🌟「い゛、く゛…ぁ゛っ♡♡♡♡((ビュルル」
🌟「あ゛、あ゛…♡♡♡♡♡♡」
白目を向き、舌を出して痙攣し始める。
もうトんでしまうんだろうか。
まあ、トんでもそのまま放置だけどね♡
5時間後
🌟「あ゛ぅ゛、ん゛っ♡♡♡♡((プシャー」
🌟「はーっ゛、はーっ゛、♡♡♡♡((ガクガクガク」
🌟「あ゛、あ゛ぁ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡」
もう4、5回ほどトんでいるだろうか。
意識が戻ればすぐイって潮吹き…
あぁ、可愛いなぁ♡♡
それから1日、2日…と、僕はずっとイきっぱなしの司くんを眺めていた。
司くんは、食事も水分も摂れていないせいで脱水症状を引き起こしていたが、潮吹きや射精は止まらなかった。
そろそろ、潮時かな?♡
🌟「っ゛、ぁ…♡♡♡♡((プシャープシャー」
🌟「ぁ゛…ぁ゛…♡♡♡♡((ビュルルプシャー」
🎈「…司くん♡」
🌟「…ぁ゛、る、ぃ…?♡♡((ビクンビクン」
🎈「可哀想に。僕が埋めてあげるよ?♡♡」
🌟「ほし゛、いっ、…゛♡♡♡♡((ヒクヒク」
🎈「ふふ、そうだよね。欲しいよね。僕が司くんのナカ、埋めてあげる♡♡」
_ドチュンッッ!
🌟「っ゛あ゛っっ?!♡♡♡♡((チカチカ」
🎈「あー、すごい、ナカどろどろだねぇ」
パチュンパチュン
🌟「は゛ひゅ゛っ、♡♡♡♡((プシャープシャー」
司くんの身体は、この前より細く、骨張っているように感じた。
🎈「やっぱり一昨日に比べて少し痩せたのかな?♡ 君のほっそい身体、僕が抱き潰してあげるからね♡♡」
ドチュッッ!ドチュッッ!
🌟「う゛あ゛ぁ゛あ゛っっ、♡♡♡♡((プシャー」
🎈「潮吹きっぱなしでかわいいね♡♡」
ゴリュゴリュ
🌟「あ゛っ?!?!、♡♡♡♡♡♡♡♡((プシャーップシャーッ」
僕のモノが司くんの前立腺に当たる。
🌟「ふ゛ーっ、ふ゛ーっ、♡♡♡♡♡♡」
🎈「ほんっと、可愛いなぁ(腹押」
🌟「ひゃ゛ぅ゛っ?!♡♡♡♡((ビュルルルル」
ズル…ズル…
🌟「ぁ゛、ひゅ゛っ、♡♡♡♡((ビュルルプシャー 」
_バチュンッッッッ!!
🌟「お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛っっ!!♡♡♡♡((プシャーップシャプシャ」
🎈「あ゛ーっ、イく、♡♡♡♡((ビュルルルル」
🌟「っあ゛、♡♡♡♡♡♡♡♡」
どくんどくん、と司くんの一番奥に僕の精液が注がれていく。あぁ、最高だ♡♡
🎈「っ、終わりにしよう((抜」
🌟「は゛ぅっ、♡♡♡♡((ビュル」
玩具の電源も切る。
🌟「ひっ、♡♡♡♡」
🌟「っはぁ、はぁ、」
🎈「…やっぱり玩具は続けよっか♡♡」
玩具に、再度電源を入れる。
🌟「あ゛、あ゛ぁ゛っ♡♡♡♡((ビクンッ」
🎈「ふふ、本当に脱水で死んじゃうかもね?♡♡」
1週間後
🌟「……、ぁ゛♡♡((プシャ」
司くんはとっくに限界を超えている。
もう身体はおかしくなっているだろう。
この1週間で果たして何回司くんはトんだんだろうか。
1週間、なにも食べさせてないし飲ませてない。
強いていえばフェラのときに僕の精液は飲んだかな。
だから酷く痩せ細ってしまっている。
もう僕の声も聞こえないだろう。
あぁ、そんな君も可愛くて仕方ないなぁ♡
何歳の君でも、大好きだよ