テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
そろそろ更新しなきゃーッ!!
皆様こんばんはこんにちはじゃがばたーですッ!
今回更新するのは生存報告とおまけのクソキャラ崩壊してる1x Syed 小説!
それでは皆様行ってらっしゃーい!
________生存報告________
もーしわけありませぬ…
リアルが忙しく…
これからはちゃんと投稿して行きますので!
よろしくお願いします!
それではおまけ小説に行ってらっしゃい!
ー〜シェレドツキー視点〜ー
残りの試合時間_⬛︎⬛︎:⬛︎⬛︎
不気味な試合時間に気付き皆が騒ぎ始める。
今日は珍しく雨が降っていて周りが湿気っていて滑りやすい
killerの様子を見に行こうと言う者、その場で待つべきだと言う者、
killerも困惑しているのだろうかわからないが姿が見えない
まあ確かに困惑するのも仕方が無い
やる事も無いしジェネレーターでもしに行くか
「わからねえな…」
悩んでいると懐かしい声が聞こえてきた
「…クリエイター」
1x1x1x1。
彼とはあまり戦いたく無い
だがkillerとsurvivorの関係なのだ、戦わなくてはならない。
息を吸い込み、剣を持つ
ー会話ー
「1x…」
「やめろ」
「今戦ったとしても無駄だ。」
「だけど…」
「今死んでどうする」
「生き返れるか何てわからない」
「ッ…ごめん」
「…大丈夫だ」
「試合…どうすれば…」
「後で考えよう」
「わかった…」
「…他のsurvivorが来ると都合が悪い、隠れよう」
「killerと仲良くしてる所何て見られちゃダメだもんね 」
「…こっちだ」
ぬかるみの中をびしょ濡れになりながら走る
1xと話せたのはいつぶりだろうか
もう、覚えてすらいない
だが今日話せた、それで良い
1xと俺はマップの端で話すことにした。
ー会話ー
「1xさ〜killerの仲間と仲良く出来てる?」
「俺の事何だと思ってる 」
「仲良く出来るに決まっている」
「 ふふ… 」
「仲良く出来なくても良いんだよ」
「なッ…」
「1xって、昔からちょっと不思議だったじゃん 」
「…」
「1xには俺がついてるしッ!」
「クリエイター…ありがとうな…」
「ほら、おいで」
「ぎゅーしよ?」
「なッ…そこまで子供じゃッ…!!」
「ん〜…もう1xもそこまで成長したのか…」
「寂し_」
「…」ギュ
「成長してなかった… 」
「…クリエイター…ちっせえ…」
「1xが大きくなったんじゃないの?」
「クリエイター…」
「何?」
「眠い」
「…膝枕しろ」
「横暴だなあ…いいよ」
「ありがとうな…」
「1xとシェレドツキー…?」
「膝枕しながら寝てる…」
「guestどうした?早く行くぞ…」
「シェレドツキーだ 」
「膝で寝てるのってkillerじゃん」
「起こさないと…」
「…いや」
「…寝かせてあげろ」
「起こさないとシェドがッ… 」
「まあ良いだろChance。寝かせてあげて 」
「俺らはあっち行くぞ」
「あッおい待てよ!!」
起きた時にはもうどちらもロビーに帰っていた
1x1x1x1と話したのは久々だった
…もう、話せないかも知れないが。
もしかしたら、会う事すらないかもしれない
だけど、今日話せてよかった
きっと…良かった筈
✂︎ーーーーーーーキリトリーーーーーーー
はいッ!おかえりなさーい!
久々に書いたので元から狂った文がさらに狂ってしまっていますが…
皆様お楽しみになられましたでしょうか?
ぜひぜひ他の作品も見てって下さいね!
それでは皆様ありがとうございました!
ばいばーい!
コメント
1件
1xニキが可愛すぎるよ…😫💗!!!あなた様の書く1xshed本当に好きです…。 じゃがばたーさんが1xshedを書く世界線に生まれてよかったです……😭😭