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…もしかして、”タイムリープ”?
イザナ)「…ユア、なにぼーっとしてんの?」
ユア)「…あ、ごめん考え事、!」(微笑
イザナ)「そ…ほら、早く幹部集め行くぞ」(歩
ユア)「…うん」
幹部集め…高二の時代?
イザナ)「極悪の世代、 お前らがいれくれて助かるよ」(少笑
ラン)「まぁ、大将の願いだからね?笑」
リンドウ)「…ほんとな。笑」
モチヅキ)「これからよろしくな。」
シオン)「…イザナがこれからの時代を作る人に相応しい。」
カクチョウ)「…。」
ユア)「….。」
ここから少し経って、キサキとハンマが来るんだっけ。
それで、2/22にトーマンと抗争、
当日にエマって人が殺される、
…私が未来を変えなきゃ。
_高三_02/05
イザナ)「…2/22に、トーマンと抗争する。」
「殺す気で掛かれ。」
イザナ)「_________、。」
イザナ)「…集会を終わる。」
キサキ)「…イザナ。話があるから、幹部だけ残して欲しい。」
イザナ)「…あぁ。」
カクチョウ)「…キサキ、話とはなんだ。」
キサキ)「…2/22、抗争当日、”マイキーの妹を殺す”。」
「計画は_________、」
バイク、エマって人に突っ込むんだよね。
.
.
.
.
.
ぁ。私がバットで殴られればいいのか___。
そしたらキサキとハンマは終わり。
それでいいじゃん。笑
_02/19_
イザナ)「…今日はトーマン総長と副総長以外の中心人物を明日の抗争に来させないために掛かれ。」
イザナ)「…そして、極悪の世代がもう一人こっち側についた。」
「…ムーチョ、天竺側へようこそ。 」(微笑
ヤスヒロ)「…あぁ。」
イザナ)「…これで極悪の世代は揃った。この抗争、負 絶対負けねぇ。」
ユア)「…イザナー、真一郎の墓参り、私も着いてきていー?」
真一郎と知り合いのことはイザナに知らせた
だから連れてってくれるはず。
イザナ)「…構わない。」
ユア)「ん、ありがと。」
_02/22_
イザナ)「…マイキーの部下が真一郎を殺さなければ。俺らはどうなってたんだろーな。笑」
ユア)「…たしかにね。笑」
もうそろ、4人来るはず。
タケミチ)「…真一郎さんのお墓の所、誰かいますよ。」(指差
マイキー)「…んー?」(あいつ、黒川イザナッ、?
…来た。
エマさんたちが行けば私も行けばいいのか。
イヌピー)「…黒川イザナッ、!!」(歩・胸掴
「てめぇ何で真一郎くんのとこいんだよ、?!」(殴掛
ユア)「…。」(止
イヌピー)「…あ?”なんだてめぇ、」(睨
ユア)「…イザナに触れるな、ッ」(怒
イヌピー)「ッ…。」(離(この女、圧がやべぇ、。
マイキー)「…タケミっち、エマを連れて離れろ。」
タケミチ)「…ぁ、はいっ、行こうエマちゃん、」(歩
エマ)「…?うん、」(イザナ見
イザナ)「…。」(目合
エマ)「…あの人が、私のお兄ちゃん,,?」
(ぼそ
ユア)「…イザナ、喉乾いたからなんか買ってくる。飲みたいのある?」(遅歩
イザナ)「…いや、何もいらない。」
ユア)「ん、わかった。」(歩
これでいいんだよね。きっと___。
タケミチ)「ぇ、黒川イザナがお兄さん、?」
エマ)「…そう。3歳まで一緒に暮らしてたお兄ちゃん。施設行っちゃって、今日会ったのが久しぶりだったんだ〜。笑」(向変
ユア)「…」(少遅歩
そろそろかなー。
エマ)「、なんか飲む?」(歩
ユア)「…。」(よし。(歩数合
エマ)「…あ、さっきの。」(控礼
ユア)「…どうも、あ、先どうぞ。」(ぺこ。
エマ)「ぁ、ありがとうございます、!」
(飲買
ブゥーーーーン。ブーーー。
…ここで私が庇う、
タケミチ)「…ば、バイクッ、?!やば、」
(避
ユア)「ッ…!」(エマ押
エマ)「あぇッ、?」
ガンッッッ___。
エマ)「….え、?」(震
タケミチ)「は…な、なんで、ッ?」(見
キサキ)「…はぁ、?なんであいつ庇ったんだ、?!! 」(焦
ハンマ)「お前やべえぞ、どーすんだよ、?!」(焦
…これでいいんだよね___。
ユア)「……….。」
マイキー)「…ッ?!おい、イザナこっち来いッ、!」(呼
イザナ)「…んだよ、」(歩
イザナ)「…は”?」(イラ
「…俺の背中に乗せろ。」(屈
マイキー)「…おう。」(乗
「俺、病院に言っとく。」(走
イザナ)「…キサキッ、!”“」(怒
ユア)「……….。」
イザナ)「ユアがいねえと、俺らなんも出来ねぇよッ、”」(泣
結構長くなっちゃったー。
次もお楽しみに!!
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