テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#我々だ
躁鬱
19
ほしくずのけだるげ
520
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お久しぶりです!zm&rbrです!!
ちょーほのぼのだと思います!!
🔞はまじでちょこっと!エセです下手です!
ではどうぞ!↓↓↓↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっとな?助けてほしいことがあんねんけど…今zmの家に遊びにきてて、ちょっとしたことで喧嘩してまったんよ、アイツ…喧嘩してから部屋に入ったっきり出てこおへんねん…どうすればええんかわからん…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
rbrと喧嘩してから部屋にこもってから戻るのなんか気まずい!!どーしよ…もう喧嘩とかどーでもええんやけど…なんか…戻んの嫌やな…来てくれんかな…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
rbr「これ…部屋凸るしかないんか…?でも行ったらまた喧嘩しそうやな…いや、いつまでもこんなんになる方が嫌やな、…よし!凸ってみよ」
恐る恐るzmの部屋のドアを開ける、とベッドの近くの床で壁に向かって座っているzmがいた
rbr「zm〜?…あの…さっきはごめん、つい…熱くなりすぎてしまったんや、」
zm「…」
rbr「…zm?そんなになるほど凹んだん…?ごめんって…」
zm「…」
と少しずつzmに近づいていく。
気がつくともうzmの真横らへんにきていた
rbr「なあ〜…zむぅッッッ!?」
急に袖を掴まれ視点が一回転してベッドに叩きつけられていた。叩きつけられる前にぎゅっと目を瞑ってから手首を掴まれる感覚がした。
rbr「z、zm…?」
それはどんどん強くなっていってーー。
rbr「っ、zm…!痛い…!」
手首から掴まれてる感覚がなくなるとzmがまるで力が抜けたみたいに俺の上に被さってきた。
rbr「っわ…zm…?」
ぎゅううううっとrbrを抱きしめる
zm「…すまん…、もうとっくに怒ってなかったんやけど…なんか、今更戻んのもなーって…」
rbr「…んふふ、なんやそれ…」
rbrは優しい声とともにやさしくはにかんだ
zm「!!」
zm「なあrbr」
rbr「ん〜?」
ちゅ、
唇が重なり合う。
rbr「…なに急に…」
zm「いや〜rbrがかわいすぎてッッ♡」
zmは俺の胸に顔を埋めて顔をぐりぐりしつつ足をばたばたさせた。
rbr「ちょ、zmくすぐったい〜」
かわいいのはあんさんの方やけどなぁ…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
無事仲直りしてこのあともなかよく過ごしましたとさ
おしまい😚
コメント
5件

てぇてぇ😊
読ませてもらいました〜🥀 喧嘩した後の気まずさ、めっちゃわかります…!でもrbrが素直に謝りに行って、zmが抱きしめてキスするところ、ほんと可愛すぎました…😭💕「もうとっくに怒ってなかった」って言いながら素直になれないzmの気持ち、すごく伝わってきました。最後の無事仲直りハッピーエンド、読んでてこっちまで温かい気持ちになりました🌙