テラーノベル
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☔️ 「 お邪魔しま〜す ! 」
📢 「 おい うるせぇ 笑 」
☔️ 「 あ、ごめんごめん 笑 」
🍵 「 深夜だからね 笑 」
🍍 「 適当に酒買ってきたしな〜 」
🌸 「 ありがと〜 」
👑 「 俺もお菓子持ってきた ! 」
ツアーが無事終わったライブ後、 紫 の 家で恒例の打ち上げをすることになった。
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🌸 「 では、無事ツアーを完走したと言うことで … ! かんぱーい ! 」
🎼 「 かんぱいー !! 」
ライブが終わったという解放で久しぶりに皆で沢山食べた。
📢 「 ぅわ うま … 」
🍵 「 久しぶりのピザ 〜 ♪ 」
☔️ 「 うめぇ 〜 … 」
🍍 「 カップ麺 うま 、 」
📢 「 ぁ、ずる 俺もラーメン食う 」
🌸 「 やばい幸せ 」
👑 「 え でっか 笑 どこのパフェ ? 」
🌸 「 駅前に売ってるよ 」
🍵 「 俺見た事ある、人気だよねそこ 」
🌸 「 そうそう 」
📢 「 おい なつ あんま飲むな 笑 」
🍍 「 いーじゃん別に〜 」
👑 「 介護しなあかんくなるしな 笑 」
📢 「 おい お前も介護される側だからな ?? 」
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👑 「 すみません 笑 」
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🌸 「 まぁまぁ 今日くらい良いでしょう ! 」
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🍵 「 ライブ終わったしね 」
☔️ 「 じゃあ こさも飲も 〜 ! 」
そして終電が無くなる直前まで飲んだり食べたり語ったりした。
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🌸 「 いるま、なつやばそ、笑 」
📢 「 ん 〜… 」
☔️ 「 いるまくんも酔ってるけど 笑 」
🌸 「 みことも死んでる 笑 」
🍵 「 どーしよっか、終電なくなっちゃう、 」
🌸 「 ん 〜 、いるま ? 」
📢 「 ん、… ? 」
🌸 「 なつ泊めてってもらっていい ? 帰れそうにないからさ 」
📢 「 おけ 〜 … 」
🍍 「 すぅ 、… 」
🍵 「 寝てるし 笑 」
🌸 「 すち さ、みこと送ってくれない ? 」
🍵 「 ん、任せて 〜 」
🌸 「 ありがと 〜 じゃあ帰るか 」
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☔️ 「 帰ろ 〜 ! 」
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☔️ 「 めっちゃ楽しかったな 〜 」
🌸 「 んな 、 食べすぎてお腹苦しいわ 笑 」
☔️ 「 ほんま らんくん一生食べてるもんな 笑 」
🌸 「 マジ一生食べれる 笑 」
☔️ 「 ほんま凄いわぁ 、 」
🌸 「 こさめは食べなさすぎやけどな 笑 」
☔️ 「 頑張って食べてるねんけどな 〜 」
🌸 「 細すぎんだよなぁ マジで 」
☔️ 「 食べても太らない体質なんでね 〜 」
🌸 「 羨ましいわ ほんと 、 」
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🍵 「 みこちゃんしっかりしてぇ 、 」
👑 「 ん 〜 … 」
🍵 「 飲みすぎだよ ほんと 、 」
ふらふらしてる 黄 を 緑 は 支えながら 黄 の 家まで歩く。
👑 「 すっちぃ 、 さきかえってぇ 、 」
🍵 「 置いて帰れるわけないでしょ 、 」
👑 「 しゅうでん なくなるよぉ 、 」
🍵 「 いーから 、 」
👑 「 … じゃあおれんち とまってぇ 、 」
🍵 「 いやそれは申し訳ないよ 、 」
👑 「 おれのせいやもん 、 めいわくかけたから 、 」
🍵 「 そこら辺にホテルあるし 、 」
👑 「 … そんなにおれといたくないん 、 ? 」
🍵 「 ぇ 、 いやそういうことじゃなくて 、 」
👑 「 おねがい … とまってって 、 」
黄 は 緑 の 袖の裾を軽く掴み、 緑 を 見詰め
🍵 「 っ 、… 分かったよ 、 」
酔いのせいで顔を赤く染めた 黄 を なんだか色気があるように見えた
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🍍 「 … ん “ 、 」
しばらくして、ソファで寝ていた 赤 は 目を覚まし
📢 「 … ぁあ 、 なつ ぅ 、 ? 」
少し離れたところに酔いながらお酒を持った 紫 が 座っており
🍍 「 皆帰ったん 、 ? 」
📢 「 かえった ぁ 、 」
🍍 「 マジか 、 終電 ねぇ 、 」
酔いが冷めた 赤 は 時計を見て既に終電な無くなっており
📢 「 とまってけ ぇ 、 」
🍍 「 悪ぃな 、 てか飲みすぎ 、 」
起き上がり、 赤 は 紫 の 横に座って
📢 「 のもうぜ なつ ぅ 〜 、 」
🍍 「 飲まねぇよ 、 お酒ストップ 。 」
紫 の手からお酒を取り、代わりに水を渡し
📢 「 ん 〜 、 なつ 、 」
🍍 「 ん ? 」
📢 「 えっち しよ 、 ? 」
🍍 「 何 馬鹿なこと言ってんだよ 、 酔いすぎ 笑 」
📢 「 … ほんき なんだけど 、 」
そう言い 紫 は 赤 を 床に押し倒し
🍍 「 ちょ 、 いるま 、 ? 」
📢 「 だきたい 、 なつ抱きたい 、 」
🍍 「 待て待て 、 活動のしすぎで頭おかしくなった ? 」
📢 「 おかしくなった 、 溜まってる 、 」
🍍 「 おい俺で処理しようとすんな 、 」
📢 「 女関係だったら炎上すんじゃん 、」
🍍 「 だとしてもメンバーはお前 … 」
📢 「 いーじゃん 、 なつも溜まってんだろ 、 ? 」
そう言い 赤 の モノをズボン越しに触り
🍍 「 ちょ 、 やめ 、 ほんとに酔すぎ 、 」
📢 「 あれ 、 触っただけで勃ってる 、 ? 笑 」
🍍 「 っ 、 生理現象だろ 、… 」
📢 「 だいじょーぶ 、 気持ちよくしてやるから 」
そう言い軽々と 赤 を 抱き上げ
🍍 「 は 、 ちょ 、 !? 」
そのまま 紫 は 寝室に行き
🍍 「 え 、 マジでヤんの 、 !? いるま 、 !? 」
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📢 「 うるせ ー うるせ ー 」
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ベッドに降ろし、 赤 の 口を口付し塞ぎ
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🍍 「 ん 、 !? ⸝ 」
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📢 「 ん 、… 」
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赤 の 上に跨り 舌をねじ込み
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🍍 「 んむ ” 、 いりゅ 、 ⸝ ” 」
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📢 「 … ん 、 」
舌を絡めたり、上顎を舐めたりして
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🍍 「 っ は 、… ん 、 ⸝ ” 」
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📢 「 っ 、 ん … 」
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🍍 「 っ “ 、 んふ 、 ⸝ 」
必死に息をしようと舌を逃がし
📢 「 … 笑 」
逃がさず、いやらしい手で腰を撫でながら舌を吸い
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🍍 「 んぅ … っ “ ⸝ 」
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しばらくして息が出来なくなってきた 赤 は 弱い力で 紫 の 胸板を叩き
📢 「 っ 、 ぷは 、 」
🍍 「 はぁ 、… っ 、 はぁ 、 ⸝⸝ 」
📢 「 っ は 、 かわい 、 笑 」
手馴れた手付きで 赤 の 服を脱がしていき
🍍 「 っ 、 おい いるま … っ 、 ⸝ 」
キスのせいで力が抜け、抵抗することが出来ず されるがままになってしまい
📢 「 ここ初めて 、 ? 」
にや、と笑っては 孔を人差し指で弄り
🍍 「 初めてに決まってんだろ っ 、 ⸝ 」
📢 「 んは 、 だろーな 笑 」
そう言いゆっくり指を入れていき
🍍 「 っ “ あぁ … ❤︎ 」
腰をびくっと跳ねさせて きゅ、とナカを締め付け
📢 「 キツ … 笑 俺の入んのかよこれ 、 笑 」
ゆっくり一定のペースで浅い所で指を出し入れし
🍍 「 ん 、 ぁ ” ッ 、 ❤︎ 」
シーツをぎゅ、と握って 紫 の 指を受け入れることしか出来ず
📢 「 初めてで こんな感じるとか 、 才能あんなお前 笑 」
🍍 「 っ “ 、こんなの しらな っ、 ❤︎ 」
📢 「 … 笑 」
少しずつ慣れていき、奥に指を進めて
🍍 「 ま “ おく … ぅ 、 “ ❤︎ 」
📢 「 奥 気持ちい 、 ? 」
濡れたナカをぐちゅ〃と音を鳴らしながら奥をとん〃と 押し
🍍 「 あぅ ” … 、 だめ 、 “ ❤︎ 」
📢 「 えっろ … 笑 」
紫 は 手加減せずどんどんペースを速め
🍍 「 んん ” 〜 ッ 、 はや ぃ “ ❤︎ 」
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同じペースで前立腺を弄り
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🍍 「 っ “ !? そこ だめ ” ッ 、 ❤︎ 」
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イきそうなのかイイところから逃げるように腰を逃がし
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📢 「 逃げんな 、 笑 」
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🍍 「 あ “ っ 、 や 、ィっちゃ ッ 、” ❤︎ 」
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📢 「 イけよ 、 笑 」
腰を掴み、ぎゅ、と前立腺を押し
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🍍 「 ん “ ッ 、 いく 〜 ッ 、 ” ❤︎ 」
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体をびく〃と跳ねさせ 白い液体を出し
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📢 「 お 〜 濃 、 笑 溜まってんじゃん 笑 」
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🍍 「 はぁ … はぁ っ 、 ⸝ 」
📢 「 こんなんでへばってんの ? 笑 」
そう良い 紫 は 下を脱いでいき
🍍 「 ま 、 待って やだ 、 ⸝⸝ 」
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今からすることを想像して頬を赤らめ
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📢 「 今更やめられねぇよ 、 笑 」
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赤 の 足を開けさせ 孔が丸見えになり
🍍 「 っ 〜〜 、 ⸝⸝ 」
📢 「 お前のナカ 、 すげぇ俺の欲しがってるけど ? 笑 」
モノ欲しそうにひく〃している孔に 紫 は自身の モノをあて
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🍍 「 ば 、そんなおっきいの … ! ⸝⸝ 」
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入らんと言わんばかりに 紫 のモノを見詰め
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📢 「 大丈夫 、 もうお前のナカ ゆるゆるだから 笑 」
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そう言い容赦なく一気にモノをナカに挿
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🍍 「 ん “ 〜 、 !? ❤︎ 」
いきなり挿れられ、快楽に逆らえず腰を浮かし
📢 「 お 〜 ナカ すご 、… 」
暖かく濡れたナカを確かめるように速く腰を動かし
🍍 「 あ ” っ ぁ “ ん ッ ❤︎ 」
📢 「 女抱くより断然こっちの方がいいわ … 俺ら、相性いいな ? 笑 」
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ぱん〃と肌と肌のぶつかる音を響かせながら乱暴に激しく奥を突き
🍍 「 よくねぇ ” っ 、 ぁ “ 、 はげし ” … っ “ ❤︎ 」
📢 「 ぁ 〜 、 お前のナカ ハマ りそ 、 笑 ❤︎ 」
奥を突くスピードをどん〃速めていき
🍍 「 あぅ ” ッ 、 ィく いく 〜 “ ❤︎ 」
シーツを力強く握りながら絶頂を迎え
📢 「 っ は 、 かーわい 、 ❤︎ 」
🍍 「 あぁ ” っ 、いってるから ぁ “ ❤︎ 」
📢 「 まだイけんだろ ? ❤︎ 」
赤 の 手をぎゅ、と握りながら結腸をごちゅ〃と突き
🍍 「 ぉ ” 〜 !? おく ぅ “ 、 ッ ❤︎ 」
腰を浮かし、乱れた表情で だらしなく口を開け
📢 「 やべ 〜 きもち … ❤︎ 」
止めることもなく最奥を突き続けて
🍍 「 いりゅま ぁ ” ッ 、いっちゃう 〜 “ ッ 、 ❤︎ 」
📢 「 ん 、 俺も … っ 、 ❤︎ 」
ぎり〃まで抜き、一気に結腸を突き上げ
🍍 「 んん 〜 ” ッ 、 ぁ “ !? ❤︎ 」
📢 「 っ 〜 … ❤︎ 」
2人分の熱さが混じって 赤 は 意識を手放した
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💬 ➡ らんこさ vs こさらん
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コメント
4件
あーやばいです本当に主様の書く作品大大大好きです…🥲💗💗茈赫が勢いでやっちゃうのほんとにかわいいし好きです…💞💞次回も楽しみにしてます!🙌🏻

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