TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する




博麗神社NOW

博麗霊夢「魔理沙あああああああああ!!!」

霧雨魔理沙「うわああああああああ!!!」

霧雨魔理沙「なんだよ!?」

博麗霊夢「私のお祓い棒が消えちゃったああああ!!!」

霧雨魔理沙「は、はぁ?...」

霧雨魔理沙「おい紫!!またなんか仕掛けたな!!」

八雲紫「......あら...私はなんもやってないわよ」

博麗霊夢「じゃ、じゃあなんで霊夢のお祓い棒が消えてるんだ?」

八雲紫「......そのことなんだけど...」



お話中★★( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!










霧雨魔理沙「はぁ〜!?別の世界の誰かに奪われた!?」

八雲紫「......そうなのよ」

博麗霊夢「えっ!?じゃあ結界は!?」

八雲紫「乗り越えたんじゃないかしら?」

霧雨魔理沙「......どうする?」

博麗霊夢「取り返すしかないわよ...」

博麗霊夢「あれは博麗家に伝わる大切な物!!取り返すわよ!!」

博麗霊夢「紫!!境界を使ってその人達をここ(幻想郷)に連れてきて!!」

八雲紫「わかったわ」


紫は境界を使ってその人達がいる世界にスキマを繋いだ


魔法界(イーストン校)

マッシュ・バーンデット「この杖どうしましょうか......」

ランス・クラウン「にしても、なんか紙が付いてるぞ?」

フィン・エイムズ「マスターケイン(最古の十三杖)なんじゃない?」

レモン・アーヴィン「でも、他の世界にありましたよ?」

マッシュ・バーンデット「えぇ...困るよそれぇ...」


すると...

イーストン校は動いた

知らない世界へ行ってしまった

幻想郷

東方ProjectVSマッシュル!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

18

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚