テラーノベル
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続き
口調違ったらごめんなさい🙇♀️
部屋(ベット)到着
ポスンッ(ルシファーがアラスターを押し倒す)
🦌『…何です?』
🍎「私に触られると気持ちいんだろ?
もっと気持ちよくしてやろうか?(ニヤ)」
🦌『…嫌です、恥ずかしいので』
🍎「そんな飲んでたらどうせ明日には覚えてないだろ、悪いようにはしない(ボタンを外す、誰のかは言わなくてもわかるよね?)」
🦌『まッ、待ってくださいッ///まだ許可してナッ、ンゥ 』
🍎「ン、チュパ♡ヂュ”(無理やりDキス)」
🦌『やめッ///ジュルチュッ レロ❤︎、ンンッ ウゥ ////ビクビク』
🍎気持ちそう…//
🦌「プハ♡,//ハァハァ、…ッ!?///」ジジッ『何するんですか?!////』
🍎「ただのキスだよ、酒と媚薬が入っているとはいえ思ったより素直に喘ぐんだな(ニヤ)」
🦌『媚ヤッ……ボフッ/////ッ!ナッ!あの酒媚薬が?!…///』
🍎「そんな事にも気づかなかったのか?(笑)」t首を触る、
🦌『ビクンッ❤︎ ヤダ////やめてください、//』フラフラの身体で必死に後退りしようとする
🍎「そんなんで逃げれると思ってるのか♡」グリ((t首
🦌『ビビッ』「ビクッ❤︎,ンッアァ///」
🍎グリッ♡ふにュ,ギュッ
🦌「ビク,ヤッ//ンゥ❤︎ゥゥ////ビクビク♡」触られるたびに肩が震え腰が飛びあがる
🦌「ビクッ.ᐟア”ァ ンッ//❤︎フ ッ… ////♡」
🍎触るのを辞める、
🦌「ッ…///ハァハァ♡////」
🍎「可愛いな❤︎//(ニヤ)」
🦌「ッ、//フーフー♡///」ジジッ『ゴッ、//冗だっ…ンを』
彼は最後まで怖さと屈辱と羞恥に凍えて抵抗もできずに、ただその王に抱きしめられることしか出来なかった…
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