テラーノベル
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♡15いくの早い…!
嬉しすぎてハゲそうですっ!
ということで…
🔞2回目っ!
暖かい目で見てください👀
ーー
❤︎光ミツ
❤︎未成年が🔞書いてるので下手です。
光 「」
ミツバ 『』
ーー
純粋さん 地雷さん リア友さん 😖👋💗
ーー
やべぇ……
いざ今からやるとなると、すっげぇ緊張する…
『み、源くん…固まってるけど大丈夫、?』
「だっ、大丈夫だ…!」
な~んてな、大丈夫なわけねぇだろ…
俺はどうしたらいいのかわからず、ただ固まっているだけだった
何をしたらいいのか、何から始めるべきかがよくわからなかった時、
ミツバが、急に服を脱ぎ出した
「ミツバ、⁉︎おまっ……何やって…!」
焦っている俺が面白いのか、ミツバはいたずらっぽく笑った
『源くんってば、ぜんっぜん手出してこないじゃん?
だからやっさし~い僕が、代わりに自分で脱いであげてるの~♪』 笑
『はぁ…源くん童貞丸出し!
ピアスがダサい上にえっちもできないとかさぁ~』
「ミツバっ!
もう…大丈夫だから、!」
そうだ、そもそも誘った時点で引かれてるんだ…
だったら、あとは…
「ミツバ、俺が脱がすから、!」
『へぇ…』 照
あとは、理性を無くして、ぶち犯すだけだ…
「え~と、?まずは指入れればいいのか、?」
『……源くんとヤるとなると、
こんなに不安なんだね、』 笑
ミツバは、そう言って煽りながらも、ほんとは勃ちかけてる。
きっと、俺の緊張を解こうとしてくれているんだ。
「うっせ、その口、回らなくしてやるよ、」 笑
俺はそう言ってミツバのひくひくしてる穴に指を突っ込んだ。
『んぁ…、//』
『みな、もとくんッ…まっ…、
んぅ…あ“ぁ”、!?///』
「あ?ココか?」 ぐりぐり
こんなとこ触ったことね~から、イイトコがどこか、よくわかんねぇけど…
『ん“ぅぅ~、!?
い、やだぁッ…!///』
ミツバのイイトコにあたったみたいだ
『やだッ…ほんとまって…
源く、んぅ…!?だめッ…イっちゃ、!』
ミツバのその声を聞いた次の瞬間
ミツバの突起物から、白いドロっとした液体が飛び出てきた。
「ミツバ、!?お前…イくのはや…」 笑
『ぅぅうるっさいなっ!源くんのばかっ!』
そう言いながら顔を真っ赤に染めているミツバは、俺の背中に手を回した。
『ここまでやったんだから、さ…
責任とって、ちゃんと最後までやって、!』
「ッ………、!」
“後悔してもしらねぇぞ”と言わんばかりに、俺はミツバの穴に入れる指の本数を増やした。
「ぉ、3本、いや、4本目だな、ミツバ!」 笑
『それ、言うなぁ…!///』
『みなもと、くん…僕、もう4本も入るんだよ、?』
「ん?」
『だからさ、もう…源くんの、挿れてもいいよ、?』
その瞬間、俺の中の理性が、完全に切れた。
『あ”あ“あ”あ“、?!ぅん、ぁぁんッ///』
『んぇ、?源くん、まだおっきく…?!』
「ッ………、ミツバ、わりぃ、」
抑えないといけないのに、そうじゃないとミツバが壊れるのに…
俺の下半身は、止まることを知らなくて…
それどころか、ミツバが可愛くてどんどんデカくなっていった。
『ん”ぅ、!いぃ…あ“ぁ”ッ///』
「ミツバ、悪ぃ…俺、出るから…!」
ミツバの中に出すわけには行かない…
そう思った俺は、早く抜こうとすると、
『やだ、!離れ、ないでッ!
ナカに、ナカに出していいからっ!』
「は、!?ダメに決まってんだろ、!
おいミツバ!離せってばッ!」
出る、本気で出る…
なのに、ミツバは離してくれない
「クソ、ごめん…ミツバッ、、!」
結局、俺はミツバのナカに出しちまった
『ぁぁ…源くんのが…入ってきてる、///』
そのあとは2人とも達してしまい、2人同時に堕ちた
それを見た輝兄が、自然な形で後処理をしてくれたってしったときは、死ぬほど恥ずかったけど。
ーー
はいっ!
遅くなってしまい申し訳ない…!
終わり方雑すぎほんとごめん!
まぁ字数とかね…うん…
よければ花子くんのなかでの推しカプ、それと、好きなプレイを🌾に書いてください!
👋👋👋👋
コメント
2件
私、こういう系かけないからなぁ…。次王ちゃん、短くてもこんなにすごいのかけるのすごいね。 推しカプ、、、?葵ちゃんと、茜くんかな〜。