テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
タロ
3,476
1,738
タロ
3,123
💜バイト × 店長❤️
深夜のコンビニでバイトしていると、
客数が少ないのもあって暇な時間が多い。
しかも田舎のコンビニだからバイトの人数も少なくて、俺はほぼ店長とシフトが一緒になることが多い。
しかも店長の涼子さんと俺はただのバイト店員と店長の関係じゃない…
❤️「ねぇ、深澤くん?」
💜「今は『辰哉』だろ?」
❤️「あ…、、そうね…///」
事務所で2人きりの甘い時間を過ごす。
24時間のコンビニだから、客はいつ来るか分からないけど、『2人きり』の状況は俺にとっても涼子さんにとっても大事な時間だ…
❤️「…ここでするの?///」
💜「いいじゃん♡」
❤️「あっ、もぅ…////」
抱きしめ合いながら、涼子さんと甘いキスを交わし机に優しく寝かす。
店長なのに今は俺の恋人モードになっていて、 本当に愛おしいと思う…
💜「あ、今日のブラジャーは紫なんだ♡」
❤️「もぅ…見ないでッ////」
💜「どうして?堪能させてよ…♡」
❤️「やっ…///」
Eは確実にある柔らかい胸をプルンと
ブラジャーから出してあげると、俺は突起に吸い付いた。
❤️「んんッ♡♡」
💜「声抑えてるの可愛い♡」
声を手の甲で必死に抑えている。
恋人同士になって何度も身体を重ねているけど、職場でするのは正直久しぶりだ。
…だから客が来るとまずい。
💜「ごめん、もう入れていい?」
❤️「えっ?ゴムが…」
💜「店の使っても?」
❤️「それはダメよ…、、……し、仕方ないわね//」
俺はふんわり微笑むと涼子さんは頬を赤くして、俺にしがみついた。
❤️「痛くしないで…ッ////」
💜「俺に任せて…♡」
頬にキスをすると、俺の昂りを涼子さんにあてがいゆっくりと腰を進めた。
くちゅ…_
❤️「あ…っ♡ぁ//////」
💜「(ん?思いのほか入るぞ…)」
涼子さん自身が結構濡れていて、それが潤滑剤になってくれているのだ…
俺で感じてくれることに、胸が思わずキュンとなった。
💜「ん…入った、よ////」
❤️「ぅ、、んッ♡///」
涼子さんの長い髪を撫でると、俺の頬を挟んで口付けてくれた。
…どうやら痛くなかったようで安心する。
💜「動くね…」
❤️「辰哉…ッあぁ♡♡」
机がギシギシと鳴るほど、抱きしめ合いながら激しく腰を動かす。声は深くて甘いキスで隠しながら、繋がる行為に集中する。
💜「愛してる…涼子さん///」
❤️「私もよ…辰哉///」
そろそろ限界が来るのに、涼子さんは俺の腰をガッチリと脚で挟み逃がさない。
💜「中に…出るッッ!!」
❤️「~~ッ!//////」
びゅ…ッびゅく……ッッ
俺は間一髪で抜くと涼子さんに勢いよくかけてしまった…
💜「ごめ…、ん__」
机の上でハァハァと呼吸する涼子さんは、俺の白い液体がかかって余計妖艶で、すっごいエロくなっていた…
見つめる俺と目が合うと、顔に少しかかったのをペロっと舐めて微笑んだ。
_これだから貴女はたまらないッ♡♡
客が来ないことを祈りつつ、その日は事務所で何度も身体を重ねた…
end
💜❤️のえちえち初挑戦ですᰔᰔ
相も変わらず涼子さん麗しい…ッ✨
コメント
8件
💜❤️最高です😍✨ ちょっとこちらの職場防犯カメラないでしょうか?←
💜❤️ありがとうございますっ😍 職場で生でおせっせは興奮しますな😍😍😍 最後かけるのもたまらん😍😍😍 お客さん来たらどうするのー!?→興奮します!!
えっちぃいいいい!!💜❤ 二人ともけしからんですね… ちょっと…覗かせてもろて…♡