テラーノベル
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雪城結衣→「」
s先生→『』
その他生徒→()
その他先生→[]
「ふぅ~!せんせ~のせ~し、美味しかった♡
めっちゃ濃かったけど…もしかしてひとりでシてないの? 笑」
『そ、そりゃ…教師になれば時間無いし…//』
「ふぅ~ん
じゃぁさ、これから先生はずっと私の家来てよ」
『ぇ…?』
「私が先生の性処理係になってあげる!
毎日先生のその元気な子と遊んであげる! 笑」
『ぃや、流石にだ、大丈夫 //』
「ん~ん、先生に拒否権ないよ 笑
それに〜…ほんとにいいの〜?どうせこれから先も女の子にシて貰えないよ?なのにこんなチャンス逃すんだ〜?」
『や…それは… //』
「ま、別に毎日じゃなくても先生がシたくなったら私の家おいで?いつでもシてあげる♡
そろそろ教室戻んないと、先生授業でしょ?」
『ぁ そっか
ほ、ほな行ってくるわな、?雪城さんもはよ戻るんよ?』
「多分ね〜
あ、てか先生?今の事思い出して他の生徒の前で勃起しないようにね 笑」
『せ、せぇへんわ //』
s先生 side
『… //』
まじで…雪城なんなんや ///
はぁ… //
ッ 思い出さんようにしても気持ちすぎたから… ///
きょ、今日家行ってもええねんな、?//
…もっかいあの気持ちいのされたい //
目見ながら…ずっと手動かして…たまに煽ってきたりとか… ///
(先生?大丈夫?)
(授業止まってるよ〜)
『ぇ、あぁごめんごめん
ちょっと考え事しとったわ』
(授業中なのに〜?笑)
(職務放棄かぁ? 笑)
『ちょ、ごめんって 笑
ほら、続きやろ』
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