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リクエストありがとうございます!
ymmtさん×sgiさんの誘い受けです!
誘い受け調べたのですがこういう感じじゃなかったらすみません。そして急用が入りまくって遅くなりました!すみません!!
御本人様には一切関係ございません!!
sgiさんside
mb「ymmtさん、今日のお昼一緒にどうですか?」
ym「あ、◯◯さん!いいよ!」
む…またymmtが女性社員にお昼誘われとる…アイツモテモテやなぁ…俺という彼女がいるというのに…
え?ただのお誘いじゃんって?
…ちゃうんよ、あの人、ymmtのこと好きで、気を引いてほしくてわざと何度も誘っとるんよ。しかも夕方にも夜ご飯を一緒に食べに行かないかと誘っとる…それは俺を不安にさせないために、言い訳作って断っとることがほとんどやけど、そうさせる事が申し訳ないし、やめてほしいと思ってるけど…まぁ、俺とymmtさんが付き合ってることはほとんどの人が知らないもんな。知っているのは、kwmrとizw…あとfkrさんかな?…とはいえ、彼氏とそばにいる時間が減ってるのは嫌だ。しかも、彼氏は一向に夜に手を出してくれないから余計にそう思わずにはいられなかった。
あー!!どうすればええんや…!
sg「…そうや、俺も誘えばええやん!」
とはいえ、どうしようか…。こういう時に頼るは……
sg「fkrさーーん!!」
fk「元気ですねw」
sg「なぁ、相談したいことがあんねんけど…」
fk「ymmtと過ごしたいんでしょ?」
sg「!?」
fk「分かりやすいですよ?だってsgiさんいつもymmtが誰かに誘われたりしてたらムスッとした顔になるじゃないですか。」
sg「え、うそやろ…!?」
fk「自覚なかったんですね…。まぁいいや。とりあえず同棲したらいいんじゃないですか?」
sg「!?!!?いきなり!?」
fk「…その感じ、どちらかの家でお泊まりとか、したことないんですか?」
sg「ない…。まだ付き合って一カ月くらいなのにいきなりお泊まりしたいなんて言ったら俺、愛が重い奴とか思われる…。」
fk「愛が重いって…ただ一緒に過ごしたいって思うのはおかしくないと思いますよ?」
sg「だって、俺は可愛らしさなんてないし…どうすればいいんやろ…」
fk「…sgiさん、珍しくマイナス思考ですね。」
sg「…だって、もしも…ymmtが、女性社員の期待に応えて、俺と別れてほしいなんて言われたら…」
fk「…そんな奴、自分からフってしまえばいいのでは?」
sg「えっ!?」
fk「という冗談は置いといて…今晩にでも、誘ってみたら?恋人からの初めての急なお誘いなんて絶対行きますよ。」
sg「…どうやって?」
fk「んー、そうですね…一思いに”寂しい”って本音をぶちまけたらどうですか?夜についても悩んでるんでしょ?」
sg「!…fkrさん、千里眼の持ち主かなにか?」
fk「違いますよw」
sg「…まぁ、そうしようかな。ありがとうfkrさん!」
fk「はーい。」
夕方頃…
sg「あ、ymmt〜」
ym「sgiさん!」
sg「なぁ、もう帰るん?」
ym「はい、仕事も終わったので。」
sg「じゃあ、今日俺ん家に泊まらん?」
ym「!いいんですか!」
sg「い、一緒に過ごしたいんよ…//」
ym「!可愛い…(ボソッ)」
sg「え?今なんて?」
ym「いえいえ、何も言ってませんよー」
sg「(…今、俺のこと可愛いって言ったよな…でもこれじゃ、ただお泊まりに誘っただけ…ymmtは手を出してこないだろうし…どうしよう…)」
ym「?どうしました?」
sg「!な、なんでもないで。行こ!」
その日の夜…
ym「そろそろ寝ましょうか。」
sg「そう、やね…」
ymmt、結局手を出してくれんかった…わざとくっつきにいったり、頬にキスしたり、それっぽく誘ったけど全然駄目…どうしよう…
sg「(…いや、諦めるな俺!)…ymmt〜?」
ym「はーい。どうしました?」
sg「あのさ………」
ym「?」
sg「(…なんて誘おう!?fkrさんは”寂しいって、本音をいっちゃえば良い”って言ってたけど、それでも駄目やったし、直接的に言おうと思ったけど、いざとなるとむっちゃ恥ずいんやけど!?)」
ym「…sgiさん?」
sg「(ッ〜!!なるようになれ!!!)」
ym「そ、その…」
sg「ymmt、俺寂しいんよ…//昼は他の女性社員と話したりしてて、夜も予定が合わなくて、ずっと構ってくれないから…なぁ、明日休みやろ?俺と一緒に過ごそ…?」
ym「!?!!?sgiさん!?///」
sg「俺、もっとymmtに構ってほしい、もっとくっつきたい、愛されたい…だめ?」
ym「!!?な、なんて可愛い誘い…(ボソッ)」
sg「?」
ym「いいですよ。にしてもsgiさん、そんなに襲われたいんですか?」
sg「お、襲わ…!?//」
ym「…僕、可愛いsgiさんをみると、襲いたくてたまらなくなるんですよ…♡」
sg「え…」
ym「sgiさんの負担が大きいから、今まで我慢してたけど…こんな可愛らしいお誘いをされたら…遠慮なんていりませんよね?♡」
sg「あ、えっと……(ヤバ…!ドS部分引き出したかもしれん!)」
ym「…今すぐ襲いますね?」
どさっ
sg「ッ…///」
ymmtに…ベッドに押し倒されたっ…//
ym「貴方のお望み通り、たくさん構って、愛してあげますよ♡」
sg「ま、まっへぇ♡♡もうイったのぉぉ♡」
ym「貴方が愛されたいと言ったんですよ?ほら、もっと愛してあげます、よっ!」
ゴチュッ!
sg「ッーー!?!?♡♡♡」
ym「アハハッ、またイっちゃったんですね♡」
sg「もう、やぁ…!♡♡♡」
ym「ほらほら、もっと気持ち良くなりましょうね♡」
パンパンパンパン…!
sg「あぁ”あ”ぁぁぁっ♡♡やらぁ、壊れちゃうぅぅぅ♡♡」
ym「壊れちゃってもいいですよ♡」
パンパンパンパン…!
sg「またイぐのぉ♡♡イぐ♡イぐ♡♡」
ym「僕も、イきますね…♡」
ビュルルルルルル
sg「あへぇ♡♡なかあったかぃ♡♡」
ビュルルルルルルルルルル…
ym「ふふ、たくさんイけましたね♡」
sg「あへ…♡♡」
ym「アヘ顔可愛い♡♡」
パチュッ!
sg「んあっ♡♡ymmt、もっとぉ♡♡」
ym「!?//」
sg「もっと♡おりぇをあいして?♡♡」
ym「ちょ、色気ヤバすぎですよ…♡」
パンパンパンパンパチュッパチュッ…!
sg「あぁ”♡んあっ”♡あっ♡あ、あいしてるっ♡♡ymmt、だぁいすき…♡」
ym「!…//僕も、愛していますよ♡」
sg「イ、ぐ♡イぐイぐ♡」
ym「最後に一緒にイきましょうね♡」
sg「うん♡♡」
ビュルルルルルル…
ビュルルルルルルルルルルルル…
sg「ほぉぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♡なか♡いっぱい そそがれてりゅぅぅ♡♡♡」
ym「ふふ、お腹膨らんでますね♡」
sg「うん…♡いっぱい愛されちゃったぁ♡」
ym「!?//」
sg「また、やろうね?♡」
ym「もちろん♡」
終わり
ちょっと短めです。すみません。
あと終わり方もザッツ!!
リクエストありがとうございました!こちらが期待に添えていなかったら「もう少し◯◯っぽく」と言う感じで全然おっしゃってください!修正します!
では閲覧ありがとうございました!
コメント
2件

最高です!! ありがとうございます!