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☆設定☆
名前. 氷空宮 優月(そらみや ゆづき)
性別. 女
身長. 158.4
体重. 49.1
年齢. 17
親が交通事故に遭い、病院でそのまま亡くなってしまったという過去を持つ女の子。
親は放任主義で、優月に関心を持つわけでもなく、家を出ていったりしていた。
だが、ある時交通事故に遭い、数年経って亡くなってしまった。
親にとって優月は「お利口な人形」的な感じ。
愛情を知らない。
人のことを知りたいとも思わないし好きになれない。人の好意がすごく苦手。
そして、目の前で親がなくなった。
10歳ぐらいになってから、千空たちのいる町に引っ越してきた。千空と大樹が実験をしているところに遭遇してしまい、実験につき合わされる。毎日ではないが、無意識に体が動いて自殺衝動が出る。ギリギリで止められているが、千空からは度々「無意識自殺マニア」などと呼ばれる。
人に大して関心を持たず、正直どうでもいいと思うことが大半。
小さい頃から要領がよく、周りから『優等生』とよく褒められていた。なので、『完璧でいることが正解なんだ』と感じ、それからは『優等生』を演じていた。
だが、その当の本人は自分のことなんて優等生の欠片もないと思っている。
好きでもないことなんてどうでもいいし、誰かの前で素を晒すことなんてしない。大抵は薄く笑ったような顔。
話し方は本当に高校生か?と思うほどに大人びている。だが時々、ちゃんと子供としての面が出てくる。でも意識的には出さない。時々情緒が不安定になる。
周りから見ると、矛盾の塊に似ている。
話し方.質問形式〜
Q1.好きなものは?
「私かい?特定のものはないよ。…強いて言うなら?勉強じゃないかな?」
Q2.髪を伸ばしている理由は?
「切る理由もないしね。ん?あぁ、伸ばす理由もないね。… 理由が必要かい?」
Q3.嫌いなものは?
「あはは、知らないほうがいいんじゃないかい?」
注意
一部原作改変があります。
血の表現が多少あります。
恋愛描写があるかもです。
そういうのが苦手な方は自衛お願いします。
それでも良い方はGo!