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説教

1 - 説教

♥

152

2023年04月19日

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ご本人様に関係ありません。紫様出ますので苦手な方はブラウザバッグお願い致します

紫赤 地雷様お気をつけ下さい

紫赤 桃橙 黄青年齢操作🙆🏻N=紫 ?R=赤 17歳

S=桃 ?J=橙 16歳

Ru=黄 ?C=青 14歳






AM2時

真夜中目的地なんか無くただただ歩く


あの家にいるのが嫌になった外に居ても補導されて家に返される

警察の前とか児童相談所の人の前ではちゃんとした親を演じる


俺がこうやって逃げてる間も兄弟は耐えてるのに俺だけ逃げてる

俺だけ……



N「大丈夫?」

N「夜遅くにごめんね?」

R「……」

N「何歳?」


N「身分証明書とかあるかな?」

R「無…い」

N「親御さんに電話することって出来る?」

N「話したくないなら俺が話すよ」


R「どうせ出ないし迎えにも来ない」

R「兄弟待ってるんで帰ります」

押し切って大人では通れないであろう狭さの道を通って帰った



帰ったら部屋の角で次男が三男を守るように抱き締めて倒れていた

頭が真っ白になってどうしようって気持ちより俺が散歩に行かなかったら、そんな気持ちになった

どうすればいいのかも分かんない


救急車を呼ばなきゃ、それは分かったただ家には電話機が無いスマホも持ってない

呼べない



さっきの警察の人の顔を思い出した時には走ってた


R「たすけてッ!!」

R「橙くんがッ…青ちゃんが!」


家に何人もの大人が出入りして

青ちゃんと橙くんが運ばれて

そっと誰かに抱き締められた気がしたすっごく落ち着いて寝ちゃダメなのに眠気が襲ってくる

気づいた頃には眠っていた


「頑張ったね」そう聞こえた気がした







橙くんも青ちゃんも気絶していただけだったそうだ


J「病院暇ー!!!」

S「後でお兄さんが橙に説教するってw」

J「うげwwにぃちゃん怒ったら怖いんよな〜w」


Ru「青ちゃんも僕からの説教がまってますからね」

C「一生傷治んなくていいかも」


C「あ!にぃちゃん!」

J「ちょ!守って!?にぃちゃんの説教バカ長いんよ!!」

R「心配かけやがってぇぇ、!」

C「ちょ!にぃちゃんwガチ泣きじゃんww」

C「ちょ!にいちゃん!黄先生から2回目の説教食らう!!守って!?」


R「お前らはもっと説教受けろぉぉ!!」

R「次心配掛けたら分かってるよな!?」



C、J「はい!」








暇な時(゚ ▽ ゚)って書いてたら謎&ごちゃごちゃになりました


諦めて投稿します


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