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効果音「バンバンバンッ」

叶華「はぁ、雑魚が、」


実験する人「なんで言うことを聞けないんだ💢💢」

      「バコバコボコボコドンドンパチン」


内湖「”い”た”い”や”め”て”あ”あ”~”」


叶華「ん”何してる圧」

実験する人「あ”?」

5人「ビクッ」

叶華「何をしているのかと聞いてんだ」

   「さっさと答えろ圧」


実験する人「ひぇ~」

逃げようとする、、、

効果音「バァン 」

効果音「バタッ」

叶華が銃を撃って殺した

叶華「ちっ」

悠佑「あ、ありがとうございますビクッ」

叶華「・・・・・」

トコトコトコト←叶華が近づく

5人「ビクッビクビクッ」

ギュウッ←5人を抱きしめる

初兎「ウトウト」

仏「スヤー😪」

威風「2人が寝たよコソッ」

内湖「ほんとだ!コソッ」

叶華「!」

「着いてこい」

3人「え?」

叶華「いいから、そこの水色髪と白髪の子は俺が連れてくから」

「お前らは自分で歩け、いいな」

3人「は、はい」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

          家に着いた

叶華「中に入れ」

3人静かに部屋の中へ入っていくトコトコトコ

効果音「ガッチャッ」(家の鍵を閉めた音)


効果音「ドサッ」(2人をソファーに下ろした音)


叶華「ねぇ、」

3人「ゴクッ」

利浦「大丈夫だった(´;д;`)ブワッ」

「怖かったよね!大丈夫だよ~(´;д;`)」


3人「え、、、」

利浦「ごめんね?もっと早くにりうらが着てれば」

3人「!ポロッポロッポロッポロッ」

内湖「怖かったボソッ」

ギュウッ

利浦「大丈夫、大丈夫だよポロッ」

いむしょー「ん、おはよポヤポヤ」

利浦「おはようニコ」

いむしょー「!ビクッ」

仏「だ、誰」

初兎「お前誰なんや!」

悠佑「お前ら落ち着け」

「この人は俺等を助けてくれたんや」

利浦「んふ(笑)」

利浦「大神利浦、殺し屋をやってます♪」

「殺し屋の名前は叶う華で叶華20歳ですニコよろしくね」


内湖「りうらさん、、、」

利浦「りうらさんって(笑)♪」

「敬語要らない」

内湖「じゃ、じゃぁりうらって呼ぶ」

悠佑「俺も」

威風「俺もりうらって呼ぶ」

仏「僕はぁ~りうちゃん!りうちゃんって呼ぶ!!」

初兎「あ、そのあだ名ええなぁ」

「ほんなら僕もりうちゃんって呼ぶわ♪」


利浦「君たちの名前は?」

5人「あ、、、、、」

利浦「もしかして、ない?名前?」

仏「!コクッ番号で呼ばれてたポロッ」

利浦「そっかぁ~。じゃあ、りうらが決めてあげる!」

利浦「だってさ、名前がなかったらつければいい話じゃん♪」

利浦「だよね、○○ボソッ」


利浦「じゃあ、まず、水色髪の子から」


水みたいに綺麗で氷のように透明で誰の色でも染まれるような誰かに寄り添って皆から仏のように愛される

    水氷 仏

利浦「次は、白髪の子」

常に居場所があって、憩いの場が絶えない子になって初めてなことでも兎みたいにマイペースで生きていく

    有栖 初兎

利浦「桃色髪の子いこっか」


桜の花のように美しく名前なんて関係なく皆から愛されて愛すことができる子

    桜花 内湖

利浦「次は青髪の子」


蒼い空で数多くの光があるなかで輝いてそれでいて立派な子

    蒼輝 威風

利浦「最後の子」


獅子のように強くなっていつか自分自身も守れるようにと、少しでも余裕を持って生きれるように

   獅子王 悠佑





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💬→1つ

で続きを書きます!

皆さんよろしくお願いいたします❗

殺し屋のりうらとある5人の物語

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