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またなんかおもろそうなのひいちゃった。
このガチャいいわぁ…なんかおもろいし、シチュが細かいから書きやすいです、笑
コンニャンから入ろうと思いま〜す💞
(⚠キャラ崩壊注意)
S:んふふぅㅎりのひょ〜ん、♡
L:なんだよ〜すんみなぁ〜、♡
H:ねぇ、なんかあの2人気持ち悪いよ…
J:ね、どうしちゃったんでしょうね…
Hy:あれでシラフでしょ、?アーシンドイ シンドイ…
S:ひょん、ぎゅぅ〜ッ♡
L:ぎゅぅ〜ッ♡
F:はいはい2人とも、よそでやってください。
S:じゃあ、帰ろ、?
L:うん、帰ろっか、
C:やっとコンニャンズ居なくなったか、
B:仲がいいのはいいんだけどねぇ〜、
J:あそこまで行くと気持ち悪いですよ
Hy:いえな、!?
※この宿舎のときの設定でお願いします
2人:ただいまぁ〜、
S:ひょん、ぽっぽしてほしいな…
L:もうするの、?ㅎ
まぁ、まだ二人も帰ってこないしいっか…、
ちゅッ、くちゅッれろ…♡
S:んぅッ、クチュッ…んはっ、レロッ…♡
L:チュッ…、部屋行こっか…
S:うん…
leeknow room…
チュッ…レロッ、カリッ…♡
クニュクニュ…♡
S:んぁ゛ッぅ゛、♡こしッうごいちゃッッ♡
L:ㅎㅎ、ビクビクしてるね、?♡
S:や゛っ、♡すっちゃらめなのぉ゛ッ♡
L:ぷくぷくしてかわいい、♡
S:ね、ひょん。僕もひょんを気持ちよくしたい、
L:ん、わかった、
とは言ったものの、、
どうやって気持ちよくするの、?
強気に意気込んだけど、フェラなんて初めてするし…。
L:ただ舐めるだけでいいよ、(頭撫
動揺しているのがバレたのか、優しくリードしてくれた。
恐る恐るひょんの先端をぺろっと舐めてみる。
L:ビクッ…
S:チュプッ…レロレロッ、♡
L:んッ…ぁっ、♡
S:はむッ、 ♡んくッ、ペロッ…、♡
L:んはッ、…♡へたくそッ…ㅎ♡
L:ちょっと口に含んでみて、
S:じゅぷッ、♡んぅッ、ちゅぱッ…♡
L:んッ、うぁ゛ッ…♡イくっ…、
ビュルルル…♡)
S:んぐッッ、♡ごくっ、♡
L:出してよかったのに…ㅎ
L:挿れたいけど…準備してなかったから、ここ使うね、
そう言ってヒョンは二人のモノがちょうど当たるぐらいの所に腰を移動させ、先端同士が擦れるように腰を動かした。
S:うぁッ、♡これやばっ、♡
初めての感覚に力が入らなくなるし、なりより、ヒョンの顔が近くにあって恥ずかしい。
L:スンミナ、こっち向いて…(顎掴む
ちゅっ、くちゅッ、れろッ…♡
S:んぁ゛ッ…クチュッ、ひょんッ…いっひゃうッ♡
L:チュッ…、いいよ、イきなッ…♡
S:ぁ゛あッ~~♡イくっ…♡
ビュルルル…ビュクッ…♡)
白濁の液体がお腹にかかる。
射精した余韻に浸かっていると、またヒョンの腰が動き出した。
S:や゛っ、♡いったばっかぁ゛ッッ♡
L:ごめんねッ、♡まだイってないの、♡
S:やぁ゛ッ~~♡またイぐぅっ…♡
L:んはぁッ…♡俺もッ、イくっ…♡
ビュルルル…♡)
ビュルル…ビュクッ…♡)
S:ぁ゛ぅッ……♡んッ、♡
L:っはぁッ…♡舐めてたときのお前、可愛かった…♡
S:言わないでッ…/
二人でお風呂に入ろうと、簡単にパーカーやバスローブを羽織って部屋を出た。
すると、二人が帰ってきた。
2人:ただいまぁー
L:おかえり、
S:遅かったね、今帰ってきたの?
J:誰のせいだと思ってるんですか?(^^)
F:あっちの宿舎に避難してただけだから(^^)
きまず
50人企画結構楽しみ…笑
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