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こにゃ
コメント
5件
ruさん推しなので本当に最高です…🙏✨️ruさんがrdに堕ちて、この後キス強請ってても良いなぁ…と勝手ながら考えてしまいました…😊🫶目の奥の深い青…その光をruさんが見て、キュンってしても良いなぁ…って……😭🫶この作品に出会ってruさん推しが加速しました…🙏😊最高の作品をありがとうございます…🙇♀️✨️
マジ最っっ高でした!!✨️ 結局ruさんが堕ちるの好きすぎます...💕
本当に拍手しか出ません… 全てが刺さりました。本当にありがとうございます。
rdru
途中から
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡ヴィンンンンン゛♡♡
ru「あっ///♡♡もッ//むりぃ//♡ い゛//あ゛ぁぁぁぁ////♡♡」
ビュルルルル ビュルッ
何時間たったのか分からない
そんなことを考えれる理性がない
とっくに頭も下もぐちゃぐちゃに壊されてる
らっだぁは黒く、光のない青い瞳を静かに
細めている。
数時間前に手首をキツく縛られ、俺のアナの中に
固く振動のするモノを入れた。それからずっと
強のまま俺の中の1番刺激するところを責められている。
こんな「行為」は初めてだし、こんな「声」も「顔」も
全てが初めて すぐに思考が追いつくわけない。
変わらない快楽がずっと俺を逃がさず離さない そんな姿にらっだぁ嬉しそうに微笑んだ
rd『反省した?』
ru「あッ!//へっ?♡あっく゛///♡♡んぁ///」
rd『…ググググ((レウのお腹の下あたりを押す』
ru「ァ〜〜??♡♡ごっ//♡なさぁ/ごめっんなッ///さっ!!♡♡ポロポロ」
思考が追いつかないままよく分からない なにかに謝っている
rd『反省してるみたいだしいいよ外してあげる』
そういいアイツはなにか企みがあるのかのように
モノを俺の中から抜きとった
ru「ハッ//♡フフーーッ/あ、ッ♡♡(((」
という音とともに俺の中に圧迫感のあるモノが
俺の脳を完全に破壊した
ru「お゛っッッッッ!!!!!??///♡♡♡」
「カハッ//あ゛ぐるっ♡♡しっ//!おなかっ////
やぶれッッ//るぅ♡♡♡」
rd『フフッ汚い声♡でもそんなレウも俺は好きだよ
ずーーーーーーーーーーっと大好き♥』
さっきの玩具となんか違う、さっきよりも大きく
くるしい、でもさっきよりも気持ちがいい
らっだぁの甘い声にも脳が溶けてしまうかんかく
もっときてほしい
もっとその大きな快楽をかんじたい
もっとらっだぁの全てをうけとめたい
ぐちゃぐちゃにこわしてほしい 俺のこと全部、「身体」も「脳」も「思い」も
ぜんぶこわして、♥?
ゴチュ♡♡バチュ♡ゴリュ
ru「あっ//もっ!♡♡しんじゃあっ///♡♡ビュルルルルビュルルルルルルルルル」
rd『大丈夫♡俺がいる限り死なないから♡♡』
ゴチュ♡♡ゴリュ♡♡クポ♡♡♡♡♡♡♡♡
ru「お゛!ハッ///くるっし♡♡なんッこれっ//?ビュルルルルビュルルルルルルルルル((ガクッガク」
rd『ここは結腸って言うんだよー♡レウ好きでしょ??』
ru「すきっ//♡すきッだいっっ//すき゛ッ♡♡」
rd『だよね?よかったー♡』
らっだぁの目にほんの少しの光が見えた気がする
でもそれは黒く青い瞳。海の底に引き込まれそうな
サファイアのような瞳。
綺麗だ。
バチュ♡ゴリュ♡グポ♡♡ゴチュン♡♡
rd『レウはさ俺のこと好き?俺とずっと一緒にいてくれる??』
ru「ビュル♡♡ビュルルル♡♡すっき//!ずっ♡♡ッと!////一緒にいる//♡♡♡」
rd『よかった♡♡♡レウ?』
ru「アッッッ♡♡♡もッ!//むぃ゛///♡ビュルルル//♡ビュルルルルル♡♡((ガクッ」
rd『ずーーーーーーーーーーっと一緒♥♥♥』
カチャ…最後にそう首元ら辺から音が聞こえた。
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どうでしたか!!
初めてで書くのへただったんですけど頑張りました!!また次も運営で行かせて貰います✨️
それではまた次のお話でお会いしましょう
おっつーー