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皆「王様だ〜〜れだ!」 えむ「はーい!あたしだよ!」

みんな「えむは純粋な子だから安心できるなぁ…」

もも?「それじゃあえむちゃん!!番号を氏名して!!」

えむ「えーっと3番と5番!!」

彰人「…げっ!俺かよ…」

冬弥「あっ…俺は5番だ」

(ほっ…冬弥で良かった…そして命令は…!?!?!?!)

3番から5番に:Dキス:

3番が受けの放置プレイ(30分)

3が5に壁ドン⇒キス

5が3にローションガーゼ(またはローションストッキングでも可)

ダショ「えむ(くん)……(´;ω;`)…いつからこんな風に成ってしまったんだ…」

他の人「あ…泣かないで下さい…」

えむ「あれ?みんなどうしたの〜?あたし言ってなかったっけ〜?あたし腐ってるんだよ?」

「えっ…(意外…)

えむ「とーやくんと彰人くんには悪いけど…ゴメンネ💦二人共〜〜!!」

えむちゃーん!いいねー!!じゃぁ、ボタン、押してね!!

えむ「は〜〜〜〜〜〜い!!」 ポチッ☆

ガラガラガラ…ダン

もも?「お〜〜〜〜!!3番だね〜!それじゃあ別室でお願い!…あ、冬弥くんは戻って来てね! 王様ゲームの続きをやるから!それじゃっ!バイバーイ!!」

皆「きえた…」

えむ「皆〜!ほんとにごめんね!!(´-﹏-`;)」

「大丈夫…ワンダショ以外は…」

ダショ「_| ̄|○ズーン…えむが…あの…純粋なえむが…」

もも?「皆は冬弥くんが戻るまで好きにしていいよ!ただし逃げようとしないでね(((((((((圧

それじゃー!皆お好きに〜〜〜〜!💖」

皆「…………どうする?」

司「とりあえず冬弥が来るまで待つか…」

「そうだね…………」

えむ「じゃー!皆で〜!わんわん〜?」

皆「わんだほーい……………はぁ」




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ここまで見てくれてありがとうございました!!

次回もお楽しみ下さい!!

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