テラーノベル
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よ~し☆
主は咳のせいでバグってます☆
今日は森せんせ~を犠牲にします(?)
森「え…ちょ…」
まぁ私も辛いの乗り越えてるんだからさ♡
森「鬼畜です~…泣」
可哀想は可愛いんですよ?わかりました?(洗脳)
まぁすたーと!!
森「ん…」起上)
森「ゔッ…」
朝起きた時から激しい吐き気と咳に襲われた
森「おぇッ゙…ゲホッハァハァ…」
吐きたくても吐けない…
森「寝るしか…ない、ですね…ゲホッ」
僕は子供達に移さないように少し休むことにした.
一方高木家では…
花「明日も先生休みか…」
「いつも一人で悩んでばっかだし.」
キ「っ笑そうなの?笑」
花「そうだよ!相談なんかしないもん笑」
キ「困った先生だな笑」
加「ちょっと~来て~」
キ「ごめん.ちょっと待ってて.」
花「は~い」
花「あ…パパスマホ置きっぱだ…」持)
花「よし…これで元に戻して…」
「できた!!」
森「ハァハァ…ゲホッ」
誰にも連絡する勇気なんてないしな、
と思ってたら…
ちょ「すぐ家行く」
と通知が鳴った
森「え…羽立くん、?」
正直なんで気づかれたのか怖かった.
ちょ「ん、?」
「キング?」
送られてきた内容は
「先生かぜひいてる.いつもなやんでばっかだしストレスかも.」
「よかったら家行ってあげて!!」
ちょ「せんせい、?あ…キングの娘さんかな…」
その勢いで連絡した
「すぐ家行く」
とだけ.
ちょ「森くん?」
「大丈夫?」
森「ん…」
フラフラしながら玄関に向かった
ちょ「明らかに大丈夫そうじゃないね…」
森「っ…はりゅく、」涙目)
ちょ「泣かないで.大丈夫だから…」撫)
森「ゲホッ…なんで僕が風邪ひいてるってわかったんですか、?」
ちょ「キングの娘さんが教えてくれたの.」
森「え…」
少し驚いただって僕の生徒が教えるなんて思ってなかったから.
ちょ「まぁ、安静にしといて.」撫)
森「…ありがとう、ございます…」
僕は安心して眠りに落ちた
ちょ「寝顔かわい…♡」
どこかの変態さんではないから写真は撮らないよ笑(ディスり☆)
服掴)
ちょ「…ん?」
森「吐きそ…」涙目)
ちょ「え…待って御手洗まで行ける?」
森「…多分、」
ちょ「危ないから支えるね.」
ちょ「大丈夫?吐けそう?」
森「ゲホッ…」首横振)
ちょ「困ったねぇ…」背中摩)
森「うぅ…」涙目)
ちょ「辛いね…」撫)
森「ハァハァ…ゔッ…ゲホッ」
ちょ「吐けないか…」
ちょ「ちょっと口開けて.」
森「んぁ…」
ちょ「少し苦しいかも…」口指入)
森「ゔッおぇッ゙ゲホッ…」
「ハァハァ…」
ちょ「よしよし…上手よ.」
森「グスッごめッ泣」
ちょ「なんで、笑別に大丈夫だから.」
森「ゲホッ」頷)
ちょ「手洗ってくるから待ってて.」
ちょ「戻ろっか.」少微笑)
森「はい…」
森「ありがとうございます…ゲホッ」
ちょ「別に~?笑」
ちょ「寝たね…」撫)
「かわい~…」
森「ん…」
森「ん…」
ちょ「起きた~?」
森「ん.起きました…」
ちょ「吐き気はある?」
森「無い、です…」
ちょ「そっかそっか」
森「ゲホッゲホッ…」
ちょ「寝れるなら寝てな~」
森「一緒にいてください…///」
ちょ「ッ可愛すぎ…///」
抱付)
ちょ「わ…」撫)
森「しゅきです…」
ちょ「照れる…///」
ちょ「ん~…」
「一緒になって寝ちゃってた…」
森「…zzZ」
ちょ「良かった…まだ寝てる…」撫)
「今のうちに熱計らせとこ.」
体温計挟)
森「ん…、?」
ちょ「ごめんね.」
森「だいじょぶ…です…ゲホッ」
ちょ「それはよかったけど…あんまり抱え込まないで?」
「キングの娘さんにも心配してたよ?笑」
森「みんな優しすぎなんですよ…グスッ」
ちょ「いつでも僕たち頼ってね」撫)
どうだったでしょ~か!!
主も全く同じ状況なんすよねw
今は治ったけど…
まだ咳は出てるし体育とかできない泣
てかうちの行ってる病院のてぃーちゃーがキムタクに似てんのWWWWWW
毎回会うのが楽しみ☆
次は誰を体調不良にさせようかな~♡
幼少期でもええなぁ♡
私ショタもロリもどぅあーいすk…(((殴
申し訳ありません☆
じゃあまったね~☆
コメント
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次は誰を体調不良にさせようかなじゃないんよ、怖すぎるて。