テラーノベル
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【この話は後編です。】
注意事項は前編にあります。
では、
いってらっしゃい
バチュッッッッッ!♡ドチュッッッッ!♡グポッ♡
⚔️『あ゛ぁッッ♡ごめッ♡ごめんら゛さいッッ♡ゆぅひてッッ♡ん゛ぉッッ♡』ビュルルル♡プシャーッ♡ビクッビクッ♡
⚔️「許すわけないじゃん♡ちゃんと最後まで受け止めろよ♡」
バチュッッッ♡バチュッッッ♡グポッ♡グポンッ♡
⚔️『あ゛ぁッッ♡けっちょうむり゛ッッ♡♡あたまおかしくなるぅッッ♡♡』ガクッガクッ♡
⚔️「…あッそうだ♡」
何かを思いついた⚔️は、自分のスマホをカバンの中から取り出した。そして、スマホの【録音】のアイコンをタップした。
⚔️『え…は?…なんで録音…』
⚔️「お前のその声を録音して🎶お姉さんに送るっていうことを思いついたから♡」
⚔️『…へ!?』
⚔️『やッやだ!お前以外のヤツに聞かれたくない!!』
⚔️「嫌なら声出さなければ良いじゃん。」
⚔️『むりむりッ!勝手に出るんだって!!』
⚔️「じゃあこっちからしたら好都合だな笑」
⚔️『ッッ…』
スノビ⚔️は、声を出さないようにしようと思った。思ったんだ。だけど…
ポチッ(録音開始)
バチュッッッ♡ドチュンッッ♡グポッ♡グポッ♡
⚔️『ッッ♡ぐッッ♡うぐぅッッ♡ッッはぁッ♡はぁッ♡』
グポッ♡グポッ♡グポッ♡
⚔️『はぁ゛ッ♡しぬッッ♡ッッあ゛ッ♡』ビュルルル♡ガクッガクッ♡
グポグポグポッ♡ゴチュンッッ♡
⚔️『ん゛おッ♡らめッッ♡あ゛ぁッッ♡ぐぽぐぽいやぁッッ♡ 』
ゴチュンッッ♡ゴチュンッッ♡ゴチュンッッ♡
⚔️『はッあ゛ッッ♡むり゛ッッ♡あたままわらないッッ♡ん゛ッッ♡』
ゴチュンッッ♡ゴチュンッッ♡
⚔️『ゆるしてッッ♡もうゆるしてッッ♡とらなッッ♡とらないでぇッッ♡やだぁッ♡あッ♡いくッ』ビュルルルッ♡プシャーッ♡プシップシッ♡
⚔️(流石にもうやめておくか)
ピロンッ(録音終了)
⚔️『はぁッ♡はぁッ♡おわったぁ♡』
⚔️「懲りたか?♡」
⚔️『はいッ!♡もうしませんッ!♡もうヒトに煽るようなことしませんッ!♡』
⚔️「ふぅ…これで一安心だな…」
⚔️「あ、でも…僕もうイきそうだから、もう少しだけつきあってくれる?♡」
⚔️『うんッ♡⚔️の欲しいッ♡ほら♡はやく♡』へこッへこッ♡
⚔️「ん、ありがと。」
バチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
⚔️『ん゛ぁッ♡きもちぃッ♡』へこッへこッ♡
⚔️「腰動いてる♡そんなに僕のコレ好きなの?♡」
⚔️『うんッ♡好きッ♡大好きッ♡』
バチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
⚔️『ん゛ッ♡そこすきッ♡』
⚔️「はぁッ♡イきそ♡出す場所何処がいい?♡外?中?♡」
⚔️『ナカッ♡ナカくださいッ♡』
⚔️「んッ♡ナカね…♡了解ッ♡ッあッ~~〜ッ♡♡」
ビュルルルッッ♡トプンッ♡
⚔️『ん゛おッッ♡いっぱいきたぁッッ♡』ビュルルルッッ♡ガクッガクッ♡
コテッ
⚔️「まぁ流石にトぶかぁ♡」
⚔️「おやすみ♡スノビ♡」
後日…
⚔️『イッッテェ…』
⚔️「安心しろ僕もだ…イタタ…」
⚔️「あっそういえば録音!!」
⚔️「聴いてみよ♡」
ポチッ
『ん゛ぉッッ♡ッめッ♡あ゛ぁッッ♡』
ポチッ
⚔️「さ、🎶お姉さんに送ろ♡」
ピロンッ
⚔️『あ…あ…ッ//』
⚔️「んははッ♡顔真っ赤じゃん♡」
⚔️『うぅ…// 』
わからせ完了。
はいッ!おかえりなさい。
やっぱわからせって最高!!
では、
(^_^)/~
コメント
2件
録音、録画…ふふっ流石に最高