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スタジオフォト撮影日





R:「おはようございます

宜しくお願いします」



M:「涼ちゃんおはよう~♪」



H:「おはようございますって、

何でMotokiは涼ちゃんとタメ口なんだよ?」



M:「涼ちゃん、インディーズ時代から

Eple応援してくれてたファンなんだよ♪ 」



H:「えっ?そうなの?!

言ってくれたら 良かったのに。 元貴、

いつ涼ちゃんと話したんだよ、ずるいぞ」




R:「あの、タメ口で話してください!

…良かったら、僕もお二人と敬語抜きで

仲良くなりたいです!


ダメ?ですか….?」


涼ちゃんは僕達を見つめながら

遠慮がちに言った



H:「(////かわいい)うん、もちろんいいよ♪

な、Motoki」


M:「もちろん♪」


涼ちゃんは

パアッと花が咲いたような笑顔で話す



R:「ありがとう!嬉しいな~♪


早速だけど、メイク、Hirotoから始めていくね」





H:「涼ちゃん、ライブも 来てくれてたの?」


R:「うん、ライブハウスで 曲聴いて

感動しちゃって、

予定が合えばライブに行ってたよ


…これ僕の宝物なんだ♪」



H:「うぁ?!すげー!そのコインケース

最初に作ったグッズなのに!」



R:「フフ~♪ところでHiroto、

フェーズ1と、かなり印象変わったよね?

スレンダーだったのに、 体もがっしりしてるし」



H:「そうなんだよ~♪休止中にボディメイク

はじめてさぁ~、泣くほど飯くって体重

増やして 大変だった」



R:「そっか~、魅力が増して大人っぽくなったし、

凄く格好いいよ」



目を開くと 涼ちゃんの綺麗な顔が

近くにあって俺はドキドキした


**Just a Friend     【 ×R】

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コメント

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んへぇ … 最高 … !!!

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