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「へぇ、、じんってそっちの才能もあったんだ、」笑
『ぇ、、、?』
「まさか気付いてなかったの、?、俺、帰って来てだいぶ経ったよ、?」笑
『どっから、、』
「久しぶりにするか〜ってとこから。全部見てたよ、そんなに俺の事抱きたい、?」笑
『今日はもうい「それとも、俺に抱かれたい?」
『ッ、、』
「はいご~、よ~ん、さ~ん、に~、い~ち、ぜろ、」
「答えないって事は抱かれたいんだね、」笑
『っや、違、!』
「拒否権なんてないよ、俺の為に後ろ、、慣らしてくれたんでしょ、?」笑
『ねぇ、マジ違う、ほんと無理、』
「、無理はないでしょ、あーあ、俺、傷ついた」
『それはマジごめんって、ごめん、』
「じゃあさ、許すから俺の舐めて」
『、え、、?』
いやいや、意味分かんない、だって、いつも雄太は受けで、いつもはネコだし、意味わかん
「だから、舐めろって言ってんの、」
『ッやめ、!』
頭を掴まれた。頭を振って抵抗しようものならどんどんと雄太のモノに近づけられる。
「は?、俺の事、好きなくせに。」
『、、は、、?』
「俺の事、ずーっと監視して、写真も撮って、ファイリングしてんのにさ、」
『っや、なんで、その事、、』
「同じ家に住んでんだよ、?同じように観察されてるかもって視点には至らなかったみたいだけど。」笑
『え、、?嘘、だろ、?』
「その顔いいね、めっちゃ可愛い、」
「お前が俺を見てたように、俺もお前を見てたの。」
『っぇ、っは、、?、、、っづっぶ、、?!』
雄太のモノを口に捻じ込まれる。
「っはぁ、気持ち、最ッ、高、」
頭を押さえられたまま腰を振られる。
まじ最っ悪、吐きそう。
『ぢゅぼ、、ぢゅぽっ、ちゅぽ、おえっ、お”っ、、』泣
「っぁあ、、最高、泣きながらとか、まじ興奮すんだけど、じん、可愛いとこあんじゃん、」笑
「はぁ、イきそ、じん、吸って、」
「あぁ、やっば、、出るっ、。」
そう言われた瞬間、今までに無いぐらい、口に押し込まれて、じんのモノが口の中で強く脈打った。
「あぁ、、、っ、、ふぅ、っっ、」
奥に、深く、まるで種付けをするように。熱い白濁の液体は俺の喉へと注ぎ込まれた。
『ん”っ、』
ごぷっ、
口に入りきらない分が溢れる
『お”ぇッ、げほっ、げほげほっっ、』
「何してんの?」
上から冷たい声が降って来たかと思ったら顎を掴まれて上を向かされる。
「飲めよ。」
「はい、ごっくん。」
『ん”ぅ、ん”っ、!!』
頭を降って抵抗しようとするも顎にある手のせいで頭が動かせない。
「飲めって。何?もう一回出してほしいなら言ってくれれば、」
ごくっっ、
苦い精液が喉を通る。食道を流れていく粘性が気持ち悪い。
「はい、いいこ。よくできました。」
さっきまでの様子とは裏腹に、雄太は優しく頭を撫でてくる。
何かがゾクゾクする。
「きもちーね、じん、?」
気持ちいい、
なのかな、